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2010年6月 5日 (土)

【Taneichiさんからのメール】---【FX世界経済の教科書】■松田哲&平松雄二・著■---

【Taneichiさんからのメール】
---【FX世界経済の教科書】■松田哲&平松雄二・著■---

From:Kazutomo Taneichi
To:松田哲

日付:2010年6月5日11:23
件名:こんにちは

松田先生

こんにちは。

今日平松さんとの共著がアマゾンで届く事になっています。

感想をアマゾンと自分のブログにアップしようかと思っています。

※ アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4594062202

久々にある程度まともにブログに書き込みをしてみました。

最近のメルマガを拝見して思いますが、
読者の方によっては「新鮮味がない」なんて感想を
寄せていらっしゃる方もおられるのではないでしょうか?(勝手な予測です)

私は(偉そうな言い方で申し訳ありません)
毎回同じようなコメントになるのがよくわかります。

なぜなら、それしかないからです。

自分もブログのアップがまともにできないのは、それしかないからです。

それしかないことを、あえて文章にしてみましたので、
お時間があればご覧ください。。。

http://nekonadefx.jugem.jp/

アップした内容は、メルマガの生き写しのように見えるかもしれません。

でもそれはしょうがないことで、
なぜなら松田先生に教えていただいた手法でしか
取引していないからです。。。。すみません。

2008年のクラッシュの時期(正確にはそれがはじまるか否かの時期)に
直接お会いすることができて、
その後その大相場の中でいろいろ教えていただいたことが、
今の大相場を、
「ああ、やっぱり」と落ち着いてみていられる自分を作ったのだと、
そしてある程度のリターンをもたらしてくれているのだと、
松田先生には本当に感謝しております。

ブログでドル円・東京NYローソク足チャートには触れていませんが、
別途今日明日中にアップしようかとも思っています。

やりがたい、わからない、
なら、それをしっかり認識することが大切なんだろうな、と思います。

でも、80円はつけに行くと思います(笑)。

平松さんのメルマガにもありましたが、
私もブログに書いてみたこともありますが、
過去をみれば今後FF金利の利上げがあれば、
それが一つのポイントになるのかと
(その理由は解りませんが事実として)思っています。

ご著書の拝読、楽しみです!

Taneichi

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松田哲FXスペシャルセミナー[DVD](2枚組)
FX「シグナルを先取 りして勝つ」
あのベストセラー本の100%活用術講座

アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/B002ZG50SO

Taneichiさんは、このDVDの講師をしてくださった方です

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(2010年06月05日東京時間13:30記述)

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2010年6月 1日 (火)

【改訂版】「1勝9敗」---発売キャンペーンのお礼---

2010年06月01日号(Part2)
【改訂版】「1勝9敗」
---発売キャンペーンのお礼---

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【新版】 FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774142891
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松田哲入魂の「FXの哲学書」がリニューアルして登場!

【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
6月19日発売決定!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本日(6月1日)の朝、
『【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』
発売キャンペーンのお知らせをお送りいたしました。

早速にたくさんのご応募を頂きました。
まことにありがとうございます。

1日も経たずに、
早々に、プレゼントに用意した本の数に届いてしまいました。

びっくりです・・・。喜びの悲鳴をあげています。

今回、20冊を用意していたのですが、あっという間に予定数に到達です。
(20冊は決して少ない数ではないと思うのですが・・・)

キャンペーンの募集を終了させていただきます。

本当にありがとうございました。

以下、今回の本(改訂版)の情報です。

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【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
四六判、256ページ、1,480円
6月19日発売
ISBN978-4-7741-4289-0

[本書の概要]
多くの方にお読みいただいた
『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』が装いも新たに登場。

これまでに多くのテクニックが紹介されてきました。

手法の有効性はその時々の相場動向に左右されますが、
変わらないものがあるとすれば、
それはマーケットにどう向き合うかという「FXの哲学」。

勝っているときも、負けているときも、
25年以上にわたって外国為替相場と対峙することを続けてきた
著者だからこそ書けることがあります。

初心者の方はもちろん、経験を積んでいらっしゃる方にも
FX投資の指針としてご活用いただけます。

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(2010年06月01日東京時間19:40記述)

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【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?---発売キャンペーンのお知らせ---

2010年06月01日号
【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
---発売キャンペーンのお知らせ---

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【新版】 FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774142891
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松田哲入魂の「FXの哲学書」がリニューアルして登場!

【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
6月19日発売決定!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今回は、『【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』
発売キャンペーンのお知らせです。

このメルマガをご覧になっている方のなかには
ブログを公開したり、メールマガジンを発行したり、
SNSに参加したり、ツイッターでつぶやいている方が
いらっしゃると思います。

そういったご自分のメディアで
『【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』を
紹介したり、書評を書いてもいいよ
という方を大募集。

形式や体裁等に制約はありません。
ご自分のメディアで本書に関してご自由にお書きください。

このオファーを受けてくださる方に
新刊を発売日前にプレゼントいたします!

「やってみようかな」という方は
satoshi.matsuda2007@gmail.com
まで以下の情報をお送りください。

■お名前
■本の発送先の住所
■(可能な方は)ブログ、メールマガジン、SNSのURL、
ツイッターのアカウントなどのメディアの識別情報

出版社より発売日前に到着するように発送いたします。

みなさま、ぜひご応募ください!

※本の数に限りがあるため、受け付けは「先着順」とさせていただきます。

以下、今回の本の情報です。

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【新版】FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
四六判、256ページ、1,480円
6月19日発売
ISBN978-4-7741-4289-0

[本書の概要]
多くの方にお読みいただいた
『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』が装いも新たに登場。

これまでに多くのテクニックが紹介されてきました。

手法の有効性はその時々の相場動向に左右されますが、
変わらないものがあるとすれば、
それはマーケットにどう向き合うかという「FXの哲学」。

勝っているときも、負けているときも、
25年以上にわたって外国為替相場と対峙することを続けてきた
著者だからこそ書けることがあります。

初心者の方はもちろん、経験を積んでいらっしゃる方にも
FX投資の指針としてご活用いただけます。

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(2010年06月01日東京時間08:30記述)

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2010年5月31日 (月)

『改訂版』【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--6月19日発売--

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『改訂版』【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--6月19日発売--
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【新版】 FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774142891
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【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】の改訂版が、
来月(6月19日)発売になります。

その「まえがき」に、以下のように記述しました。

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『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』の初版の原稿を
書いていたのは、2006年の8月ごろから11月にかけてでした。

初版を読み返して、当時の為替レートを思い出します。

それと同時に、この原稿を書いている2010年5月の為替水準が、
2006年後半から2007年ごろと比べて、
ずいぶんと乖離(かいり)していることも気になります。

2006年のドル/円の水準は、概して言えば110~120円程度でした。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

2009年は、総じてドル/円レートは90円台で推移した、
と言えるでしょう。

その理由はご存知の通りです。

2008年の米国発の金融危機があったから、それ以前の時代と、
その後の時代に断層が生じているのでしょう。

2008年の金融危機の象徴は、リーマン・ショックと言えるでしょう。
リーマン・ショックは目に見える結果であり、

その原因はサブプライム・ローン問題です。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

外国為替市場では、今、ギリシャ問題が大きなテーマになっています。

このギリシャ問題が、デジャブ現象のように感じられてなりません。

サブプライム・ローン問題が米国の金融危機を引き起こしたように、
ギリシャ問題が欧州版の金融危機に発展していくのではないか、
といった危機感です。

今後も起こるべくして起こっていく相場、
相場に生じるさまざまな出来事・ニュースに、
どのように対処対応していけば生き残れるのか。

本書は、それをメイン・テーマにしています。

この本は「テクニックの書」であるとともに、
「相場に臨むための哲学書」でありたい、と願っています。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

2007年2月に出版された
初版『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』は、
多くの投資家の方々にお読みいただいたおかげで、
今回、新版として再び世に出る機会に恵まれました。

みなさまに感謝の気持ちをお伝えいたします。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

まえがき追記

2010年5月にこの新版の校正をしています。

原稿を執筆していたのは2010年3月、4月ごろです。

5月のゴールデン・ウィークあたりから相場が急変し、
ユーロが一段と下落、そして豪ドルも崩落が始まった印象です。

相場の動きは予想以上に速い、と驚きます。

本は、その出版日から情報が古くなり始めます。
情報の劣化が始まるのですが、筆者の立場から言えば、
原稿を書き終えたそのときから、すでに劣化は始まっている、と痛感します。

時間の経過とともに情報が古くなるのは仕方がないと考えますが、
その内容に関しては風雪に耐えうるものでありたい、と切望してやみません。

2010年5月
松田 哲

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(2010年05月30日東京時間10:30記述)

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