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2009年1月10日 (土)

◎【アマゾンのベストセラー、第27位!】--【FX「シグナル」を先取りして勝つ!】(技術評論社)--

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2009年01月10日号Part2

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昨日(12月09日)が、
【FX「シグナル」を先取りして勝つ!】(技術評論社)
のアマゾンのオフィシャル発売日でした。

一昨日まで、『近日発売 予約可 』だったのですが、
昨日から、『在庫あり』の表示になっています。

発売日当日を過ぎて、本日は、一気に
【アマゾンのベストセラー、第27位】に急上昇です!!

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発売日前から、予約でご購入頂いた皆様に、心より御礼を申し上げます。
ありがとうございます!ただただ、感謝、感謝、です!

松田哲、拝

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アマゾンの予約でご購入頂いた方からも、
今日の朝、メールを頂きました。

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From ******
To satoshi.matsuda2007@gmail.com

日付 2009/01/10 10:14
件名 新刊が届きました!

松田様

本年もよろしくお願い致します!

先ほどアマゾンから新刊が届きました。
年の初めからドル円、ポンド円の上昇で少しばかりの損からのスタートと
成ってしまいましたが、届いた先生の本で目次だけを拾い読んだところ
「正月の間もクリスマス相場」の文字が飛び込んで来ました。
まだ内容までは読んでいませんが、なんとなくそんな気がしておりました。

1月は頑張る月、とばかりに
張り切って損からのスタートをしてしまいましたが
今日明日で先生の本を読破し、その後も繰り返し「勉強と実地」で勝てる
トレードをするつもりです。
タイムリーな本の到着に感謝し、取り急ぎお礼まで。

これからもご指導よろしくお願い致します。

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(2009年01月10日東京時間14:40記述)

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2009年01月10日号
【2009年01月05日月曜日のコメント】
---【有料メールマガジン】をサンプル配信---

2009年01月05日に配信した
【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】を、
サンプルとして、掲載します。

あくまでも、2009年01月05日月曜日のコメントであることを斟酌して、
お読みください。

コンテンツの内容としては、
現時点(2009年01月10日東京時間00:55現在)でも、
十分に有効である、と考えます。

(以下、【2009年01月05日配信】の【有料メールマガジン】より引用)
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From 松田哲 <matsuda@fxmagazine.jp>
To 松田 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>

日付 2009/01/05 12:26
件名 【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】
[2009年01月05日]Part2(Vol.134)【ユーロ/ドル、ユーロ/円】
送信元fxmagazine.jp

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       フォレックス・ディーラー物語
     【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】

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[2009年01月05日]Part2(Vol.134)

いつもご購読ありがとうございます。松田哲です。
『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りします。

今回の配信は、月曜日の定期配信分です。

ユーロ/ドル(EUR/USD)、ユーロ/円(EUR/JPY)のコメントです。

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∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞新刊(2009年01月09日発売)∞∞∞
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1.[2009年01月05日]ドル/円(USD/JPY)[月足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#USDJPY-M
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2.[2009年01月05日]ドル/円(USD/JPY)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#USDJPY-W
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3.[2009年01月05日]ドル/円(USD/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#USDJPY-D
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[2009年01月05日](Vol.133)をご覧ください。

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4.[2009年01月05日]ユーロ/ドル(EUR/USD)[月足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURUSD-M
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ユーロ/ドル(EUR/USD)の長期チャートで、
一般的な補助線(サポート・ライン&レジスタンス・ライン)を引いたもの。

2000年から2001年いっぱいにかけて、
安値圏で「三角持ち合い(ウェッジ)」を形成し、上に放れた。
上に放れてからは、上昇トレンド。

2004年から2005年ころにかけて、調整の下落トレンド。

2005年から2008年にかけて、再び、力強い上昇トレンド。

2008年にサポート・ラインを下にブレイク(下に放れた)。
これによりトレンド転換が起きた、と考えている。
(=下落トレンドに転換)

2008年12月に急激な反発(上昇)を見ている。
この2008年12月の大陽線は、いわゆる「化け線」ではないか、と考えている。

「化け線」とは、下落トレンドの途中で出るの大陽線のこと。
底入れの決定線ではなく、デマなどでイレギュラーに出現する。
セオリーとしては、「戻り売り」とされる。

ただし、「化け線」が出ると、売り方の調子が狂い、
後の下値は小さくなる、と言われている。

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5.[2009年01月05日]ユーロ/ドル(EUR/USD)[月足]Part2
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURUSD-M2
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上記のユーロ/ドル(EUR/USD)[月足]が、一般的な補助線の引き方。

しかし、もっと単純に、

『2001年から2002年に底値を付けて、2008年まで6~7年間の長期に渡り、
「ユーロ高ドル安トレンド」が続いたが、
2008年に長期サポート・ラインを下にブレイクし(下に放れ)、
「ユーロ安ドル高トレンド」に転換した』

と考えても良い。

しかし、上述の通りに、
2008年12月の大陽線が、いわゆる「化け線」であれば、
どこかで、底入れする可能性を視野に入れておく必要がある。

それは、1ケ月や2ケ月の短期の話ではなく、
3ケ月、6ケ月といった期間で考慮するべき問題なので、
現時点(2009年1月の時点)で、安易に判断してはいけない。

『早ければ、数ヶ月後に底入れする可能性がある』
といった程度に意識しておけば良い。

現在は、
『2008年に長期サポート・ラインを下にブレイクし(下に放れ)、
「ユーロ安ドル高トレンド」に転換した』
ということに、主眼を置く。

無論、再度トレンド転換をして、
「ユーロ高ドル安トレンド」に戻る可能性にも気を配る必要があるが、
現時点では、まだ、トレンド転換のシグナルは見当たらない。

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6.[2009年01月05日]ユーロ/ドル(EUR/USD)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURUSD-W
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ピンクの破線で示したサポート・ラインに従って上昇していたが、
つまり、「ユーロ高ドル安」に推移していたが、
サポート・ラインを下にブレイクしたことで、トレンド転換し、
「ユーロ安ドル高」傾向となっている。

下落スピードを示すレジスタンス・ラインは、青の実線で表示。

2008年年末(2008年12月)に、
青の実線で表示したレジスタンス・ラインを上にブレイクしたが、
従来のサポート・ライン(ピンクの破線)で抑えられた。

現時点では、
「ユーロ高ドル安トレンド」に戻ったことを示すシグナルは見当たらない。

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7.[2009年01月05日]ユーロ/ドル(EUR/USD)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURUSD-D
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2008年夏以降、青の破線(太い線)のレジスタンスに従って、
「ユーロ安ドル高」が進んだ。

2008年12月にレジスタンス・ラインを上にブレイクしたことで急騰したが、
新たなレジスタンス・ラインを形成する可能性が高い。

便宜的に、青の破線(細い線)のレジスタンス・ラインを表示したが、
この補助線(レジスタンス・ライン)は、確定していない。

あくまでも、こうなる可能性がある、
といった程度のレジスタンス・ラインに過ぎない。

[1.3800]を下に割り込み、下落する場合は、
青の破線(細い線)のレジスタンス・ラインの存在が明確になる。

その場合には、下値は、[1.3400-1.3200]あたりがポイントになるだろう。

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8.[2009年01月05日]ユーロ/円(EUR/JPY)[月足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURJPY-M
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2000年末あたりを底値に、2008年まで、7~8年の長期に渡り、
強い上昇トレンドであった。

2008年に、149円台にあったチャート・ポイントを下に割り込み、
下落トレンドに転換した。

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9.[2009年01月05日]ユーロ/円(EUR/JPY)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURJPY-W
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ユーロ/円(EUR/JPY)[週足]で見ると、
典型的な『ヘッド&ショルダー(三尊形)』を完成し、
教科書通りに下落している。

ユーロ/円は、128円まで下落したことで、ターゲットを達成し、
典型的な『ヘッド&ショルダー(三尊形)』の値動きを終えた。

現在は、大きく下落した後の、「下値持ち合い相場」。

トレンドが転換したシグナルは出ていない。
ゆえに、現在は、『ユーロ安円高トレンド』が継続している。

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10.[2009年01月05日]ユーロ/円(EUR/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#EURJPY-D
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上記の週足のコメントに同じ。

現在は、大きく下落した後の、「下値持ち合い相場」(=ボックス相場)。

トレンドが転換したシグナルは出ていない。
ゆえに、現在は、『ユーロ安円高トレンド』が継続している。

ボックス相場の戦い方のセオリーは、当然ながら、
ボックスの上限で、逆向かいの「ユーロ売り円買い」。
ボックスの下限では、逆向かいの「ユーロ買い円売り」。

日足チャートを見ると、レジスタンス・ライン(青の破線)が迫っており、
上にブレイクする可能性もうかがえる。

しかし、現時点で、(ブレイクしていない時点で、)
『ブレイクするのではないか?』と、勝手に考えるのは、
単なる思惑(おもわく)、思い込みに過ぎない。

もちろん、『ブレイクしない』と、勝手に判断することも、
単なる思惑(おもわく)、思い込みに過ぎない。

「ボックスの上限」および、レジスタンス・ライン(青の破線)の両方を、
上にブレイクした場合は、
「ユーロ売り円買い」のポジションはいったん手仕舞うのがセオリーだが、
現時点で、そうなるのか、そうならないのか、判断できない。

あくまでも、現時点でのセオリーは、
ボックスの上限で、逆向かいの「ユーロ売り円買い」。

レジスタンス(チャート・ポイント)は、131円台前半。
ゆえに、[131.50]ないしは[132.00]アラウンドに、
ストップ・ロス(損切り注文)を置いて、
逆向かいの「ユーロ売り円買い」を行うのがセオリー。

現状の127円台、128円台を売り、132円台で損切りと言うと、
値幅が大き過ぎるといった感覚の方も居るだろう。

しかし、ボラティリティの高い(変動幅の大きい)マーケットであり、
1円や2円程度で四の五の言うような値動き(相場)ではない。

5円程度の損切りが出来ないならば、この相場に手を出すべきではない。

振幅が大きいマーケットでは、
ポジションを小さくして対応するのがあるべき姿だ。

マーケットの都合に、自分を合わせるのが当然だ。
マーケットが、自分の都合を聞いてくれることは無い。
だから、嫌ならば、やらないで、見るだけにしておけば良い。

リスク&リターンは、整合性をもってバランスしている。
それを十分に理解した上で、相場に臨んで欲しい。

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11.[2009年01月05日]ポンド/円(GBP/JPY)[月足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#GBPJPY-M
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12.[2009年01月05日]ポンド/円(GBP/JPY)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#GBPJPY-W
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13.[2009年01月05日]ポンド/円(GBP/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#GBPJPY-D
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コメントは割愛します。

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14.[2009年01月05日]豪ドル/円(AUD/JPY)[月足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#AUDJPY-M
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15.[2009年01月05日]豪ドル/円(AUD/JPY)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#AUDJPY-W
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16.[2009年01月05日]豪ドル/円(AUD/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2009Jan05.html#AUDJPY-D
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コメントは割愛します。

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(2009年01月05日東京時間12:25記述)

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以上、『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りしました。
本メールマガジンが皆さまの投資にお役に立てることをお祈りしております。

松田哲

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◎ 質問・お問い合わせについて

相場の見通しや投資判断についてなど、個別のお問い合わせには応じかねます。
購読者の皆さまよりのご質問については、ご要望の多いものから順に、
動画や本メールマガジンの別冊などでお答えしてまいります。
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satoshi.matsuda2007@gmail.com

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最終的な投資決定は購読者ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
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許可なく転載、複製、販売、放送、レンタルすること、
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(以上、【2009年01月05日配信】の【有料メールマガジン】より引用)

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2009年1月 7日 (水)

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2009年01月07日号
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To 松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>

日付 2009/01/05 17:33
件名 発売日前増刷かかりました。

松田様

お世話になっております。技術評論社の●●●です。
今年もよろしくお願いいたします。

年の初めからうれしいお知らせです。
『FX「シグナル」を先取りして勝つ!』
は発売日までまだ時間がありますが,
増刷になりました。

これも松田さんと
早々にお買い上げいただいた
読者の皆様のおかげです。
ありがとうございます。

誤植,内容の誤りがありましたら
増刷にあたって修正します。
修正点があれば
6日午後一までにご連絡いただきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

***************************************
(株)技術評論社
書籍編集部 ●●●●●●
****************************************

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From 松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>
To ******

日付 2009/01/06 1:13
件名 Re: 発売日前増刷かかりました。

●●●さま

あけましておめでとうございます。

頂いたお電話で、ご連絡した通りに、
私自身、まだ、充分に目を通していない状態です。

それで、今回は、修正点はありません。
念のために、メールでのお返事もお送りいたします。

年初早々に、嬉しいニュースを頂き、ありがとうございます。

本年も、なにとぞ宜しくお願い申し上げます。

松田哲、拝

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(2009年01月07日東京時間00:05記述)

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