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2008年1月19日 (土)

【ポンド円のヘッド&ショルダー】

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読者数が、5000人を超えました。
ありがとうございます!!
(^0^)/♪

2008年01月19日号
【ポンド円のヘッド&ショルダー】
---正月と昨年(2007年)の11月25日に配信したコメントを再送---

以下は、今年の初日(2008年1月2日)に、
『ポンド円(GBP/JPY)のヘッド&ショルダー』を完成した直後に、
配信したコメント(2008Jan02【ひとりごと】)。

そして、もうひとつ、昨年(2007年)の11月25日に配信したコメント。

あえて、加筆修正を加えずに、そのまま再送します。

ポンド円は、ネックラインの219円台前半を割り込んで、
「ヘッド&ショルダー」を完成し、
チャート分析の通りに、大きく下落しています。

今年の初日(2008年1月2日)に、---まさに初日、お正月のスタートに、---
いきなり、チャート・ポイントの219円台前半を割り込んでからは、
219円台が無いことを考えると、
まさに、チャート分析の通り、と言えます。

そして、年初に、「ヘッド&ショルダー」を完成し、2週間程度で、
ネックラインから10円以上大きく下落しているのですから、
その点でも、チャート分析の通りだった、と言って良いと考えます。

『ここからも、チャート分析の通りになるのか?』
は、逐次、分析して、マーケットに付いて行く必要がありますが、
少なくとも、年初(2008年1月2日)から、現時点までは、
『チャート分析の通り』です。

以下の原稿を書いた時点と、少し違う点は、
ポンド円と、ユーロ円が、連動を始めた点です。

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(以下再送)

2008Jan02【ひとりごと】---ポンド円(GBP/JPY)のヘッド&ショルダー---

あけましておめでとうございます!

年明け早々に、
ポンド円(GBP/JPY)がヘッド&ショルダーを形成しました。
(形成を完了)

ネックラインの219円台前半を、「完璧に」下に割り込んだことで、
ポンド円(GBP/JPY)の「ポンド売り円買いシグナル」です。

年明けは、米国失業率(雇用統計)を見てから、と思っていましたが、
年初早々に「荒れ相場」で、今年を象徴しているのでしょうか?

今年も、宜しくお願い申し上げます!
(^0^)/♪

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(以下再送)

2007年11月25日号Part3
【H&Sが、完成するか?完成しないか?事前には、わからないこと】
---ポンド円のヘッド&ショルダー---

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

差出人  goingmerry
宛先  松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>
日付  2007/11/24 22:05
件名  外貨崩落の店頭写真

こんにちは、goingmerryこと***です。

「外貨崩落」が店頭にありましたので写メしました。
(広島サティのブックコーナー)

先日はユーロ円のご回答ありがとうございました。
一時、チャートポイントと考えていた160円を割れたものの
すんなり戻してしまったのは、チャートポイントではなかったということか。
あるいは、皆がドル円に注目していたため霞んでしまったのか。
よくわかりません。(^^ゞ (向きは下だと思うんですけど。。。)

ユーロ円は9/18以降、小さなダブルトップを形成しているように見えます。
値幅は167.7-160.4=7.3円。
目標値は160.4-7.3=約153円。
初心者なりに分析してみました。いかがでしょう。(^^ゞ

先日のメルマガにあったポンド円とユーロ円の件。
わかるのはかなりの上級者ということなので、私なんぞが無い知恵で
考えても答が見つかるはずもないのでしょうが、初心者なりに考えてみました。

オンラインセミナーの動画も見ました。
ポンド円はH&Sが完成しそうで、方向は下向き。
ユーロ円は上記の通り、やはり下向き。

方向は同じなのに、別々に見ないと行けない理由?
ユーロポンドが0.7を越えてしまったことが関係するのでしょうか?
サブプライムの影響がユーロよりポンドに色濃く出ている?
ユーロもポンドも弱いが、ポンドがより弱いので下落スピードが違う?
そもそも、ポンドもユーロも下向きという前提が違う?
ドル安地合なのでユーロドルが上昇、連れてユーロ円は上昇?
うーん、私のレベルではこの程度です。(ToT)

質問に対する回答は無し、ということでしたのでご回答は結構です。
私のレベルはこの程度です、とお伝えしたくて。(笑)

相変わらずの乱文、ご容赦ください。
では。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
goingmerry 広島市在住
E-mail 『******@********』

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差出人  物語
宛先 ******
日付  2007/11/24
件名  Re:外貨崩落の店頭写真

***さん

だいたいあっています!
合格!なおかつ90点!

もうひとつ、なおかつ、
この解答には、100点は、ありません!
(^O^)/

いくつものパターンを考える必要がある状態で、

それぞれの場合分けをして、その場合ごとに、
対応(答え)が、決まることになります。

臨機応変が、要求されます。

それを、逐一、解説するのは、面倒なので、
解答を拒否したのです!
(^O^)/

重要なのは、ポンド円のヘッド&ショルダーが、
完成したら、
つまり、ネック・ラインを完璧に、割り込む場合は、
190円が、ターゲットになります。

ただし、ヘッド&ショルダーが、完成するか?
完成しないか?
事前には、わからないことです。

完成する、と、考えることも、
完成しない、と、考えることも、
どちらも、思惑に過ぎません。

完成したら、黙ってポンド円を売るだけ。
そして、ヘッド&ショルダーを完成しても、
チャートの教科書通りになるとは、限りません。
その場合は、損切りをしなければ、いけない!

こう説明すると、
意味が、無い、と、考える人も居るでしょう!
ただし、上記が、正しいのです。

なおかつ、ユーロポンドが、上に放れました。

まだまだ、上昇する可能性があります。
ユーロポンドが、大きく動く場合は、
ユーロ円とポンド円が、
連動しないケースが、あります!

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2008年1月18日 (金)

【サブプライム・ローン問題に伴う損失】

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2008年01月18日号
【サブプライム・ローン問題に伴う損失】
---昨年(2007年)の11月22日に配信したコメントを再送---

以下は、昨年(2007年)の11月22日に配信したコメント。

昨年(2007年)の12月中旬にも、再送しましたが、
改めて、再送します。
あえて、加筆修正を加えずに、そのまま再送します。

シティやメリルの、自己判断による損失の過小評価は、
予測(推量)どおりだった、と考えます。

今後は、昨年(2007年)の11月に考えていた通りに、
これから、サブプライム・ローン問題に伴う損失で、
突発的に、倒産する企業---それは、金融機関に限らない---が、
出てくるのではないか、と、予測(推量)しています。

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2007年11月22日号Part2
【サブプライム・ローン問題】
---『本当に、それだけ?』&『公表しないところの方が怖い』---

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「サブプライム・ローン問題」で、
大手の金融機関のいくつかは、その損失額を公表している。

米国では、メリルリンチが約9000億円の損失。

シティバンクが、約1兆2000億円から約1兆3000億円の損失。

『すごい金額だなぁ・・・』
と思う・・・。

『普通は、つぶれるよねぇ・・・(大型倒産になるよね)?』

『そんだけの損失額を、出して、生き残れるのが、不思議・・・。』

(^0^)/♪(↑素直な感想)

でも、メリルリンチにしても、シティバンクにしても、
つぶれない(倒産しない)のだろう、と考える。

理屈で考えると、『つぶれない(倒産しない)』が答えになる。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

『損失額を公表しないリスク』
と、
『損失額を公表することで得られるメリット・デメリット』
を、比較考量して、その巨額の損失額の公表に踏み切ったハズだ!

何も考えずに、公表した訳ではあるまい。

巨大金融機関のブレーンが、そういった比較考量を、
行わない筈が無いではないか?!

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ここで、私は、漠然と思う(感じる)。

メリルリンチや、シティバンクの「サブプライム・ローン問題」に伴う損失は、
本当に、それだけなのか?

このところ、日本では、食品関連の虚偽表示が問題になり、話題に上った。

最初に問題が発覚したときは、
『トップの指示ではないし、トップは知らなかった』。

時間の経過で、事実を調べていくと、
『トップの指示であったし、
指示をしているのだから、トップは当然に知っていた』。

そして、さらなる謝罪会見。

人間は、『少しでも、逃れようと、取り繕う』といったところがある。
誰でも、そうだろう。

だから、
メリルリンチや、シティバンクの「サブプライム・ローン問題」に伴う損失は、
本当に、それだけなのか?

メリルリンチや、シティバンクの自らの発表を、鵜呑みにしていいの?

メリルリンチや、シティバンクのトップは、日本の食品関連会社と違って、
何も隠していないのだろうか?

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

今、話題の防衛省の問題でも、徐々に、明らかになっている部分がある。
「芋づる」のように、何だか、次から次に、出てくる印象だ。

つまり、最初から、全部を明らかにしている訳ではないのだ!
(まあ、当たり前なのかもしれませんが・・・)

私は、
『メリルリンチや、シティバンクの損失額は過少申告なのではないか?』
と、疑っている。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

もうひとつ、私が、漠然と思う(感じる)こと。

巨額の損失を公表しているところは、倒産しないのだろう。

損失を隠匿して、
それが原因・理由で、倒産に追い込まれたら、
それは得策ではない。

と言うか、それは、馬鹿げているから、損失額を公表した。
そういった、策に出た訳だ。

損失額を公表していないところに(金融機関とは限らないが)、
一番のリスクが在るのではないか?

つまり、損失額を公表したら、倒産してしまうところ(企業)は、
損失額を公表できない。だから、当然、公表しない。

そういったところ(企業)は、突然に、倒産するのではないか?

『突発的なニュースが、これから、出るのではないか?』
と、考えている。

何も考えていない場合は、それは『突発的ニュース』だろう・・・。

しかし、私は、
『今後、こういったニュースが出るのではないか?』
と、考えている。

だから、
「サブプライム・ローン問題」に伴う損失で、
前ぶれも無く、
いきなり倒産するところ(金融機関とは限らない)が、ニュースになっても、
それは、私にとっては、『突発的ニュース』ではない。
『想定できるニュース』なのだ。

でも、そういったことがニュースになると、
こんな『突発的ニュース』は、予見できない(予見できなかった)、とか、
予想予測は不可能だ(事前には不可能だ)、とか、
多くの人が、『言い訳』を、いつも、するんだよね・・・。

こういった状況ならば、
『そういった想定』をするのが、当然じゃないか?

想定出来て、当たり前じゃないか?

想定できない方が、変じゃないかなぁ・・・?

今後、そういったニュースが出てきたときに、
『想定できなかった』と言う人は、『ウソ』を吐いているか、
『よっぽど、頭の悪い人』ではないか?

と、思うのですが、私の考え方が変なのでしょうか?
(言葉が、辛口なのは、ご容赦ください)
(^0^)/♪

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『私の考え方が変なのかな?』
と、心から、不思議に思うのです。

もう少し、詳しく説明しておきましょう。
そうしないと、上述は、
『私が、自身の考え方を変に思っている』ようにも読めますから。

『私の考え方は、全く変では無く、
私のように考えるのが、当然なのに、
日本の世の中の考え方が、そうならないこと』を、
不思議に思っているのです。

さまざまな立場があって、私と同じように考えているのだが、
なかなか、それを公には言えない場合も、あるでしょう。
それは、理解します。

例えば、日銀に勤務しているとか、財務省に勤務しているとか、
そういった立場の場合は、
上記のようなコメントは、立場上、控える必要があります。

そういった場合は、充分に理解しています。

きっと、日銀に勤務している方や、財務省に勤務している方の中には、
『よく言った!』
『オレには言えないよ・・・』
と、考えている人も多いのではないか?
と、思いますが、いかがでしょうか?
(^0^)/♪

PS;
(言葉が、辛口なのは、ご容赦ください)
(^0^)/♪

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2008年1月17日 (木)

【ごく目先の『調整局面』】---ダウンサイド・リスクに留意すべき---

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2008年01月17日号
【ごく目先の『調整局面』】
---ダウンサイド・リスクに留意すべき---

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ごく目先の『調整局面』を迎えている。

年末年始から、俯瞰すると、
ドル円は、114円台から、105円台後半まで、大きく急落した。

105円台後半を見てから、107円台後半(108.00アラウンド)まで、
約2円のリバウンド(調整上昇)を迎えている。

107円台後半(108.00アラウンド)を示現してからは、
107.00アラウンドまで、約1円の下落。

ごく目先は、[106.00-108.00]程度の持ち合い上下動に移行している。

それで、上述の通りに、ごく目先の『調整局面』を迎えている、と述べた。

しかし、ドル円の下落は、これで終わったとは考えていない。
ダウンサイド・リスクに留意するべきだ、と考えている。

クロス円に関しては、
ポンド円が、「ヘッド・アンド・ショルダー」を完成して、
ポンド円が先行下落するパターンで、クロス円全体が下に引っ張られた。

ユーロ円の下落は、遅れがちだったが、
昨日(1月16日)になって、
いくつかのポイント([160.00][159.00][158.50])を、
下に割り込んだ。

ユーロ円の出遅れ感が強い。
ユーロ円などの出遅れていたクロス円はは、これから下落するのではないか、
と考えている。

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2008年1月16日 (水)

2008JAN16【ひとりごと】

2008JAN16【ひとりごと】

ポンド円に比べて、下落が、遅れていたユーロ円が、
チャート・ポイントだった目先の安値を更新して、
下落した。

ユーロ円の下落スピードが、加速する可能性が、ある。

クロス円の下落は、ポンド円が、
『ヘッド&ショルダー(三尊)』を完成したことから、
ポンド円が、先行して、
他のクロス円を引っ張る形で、下落した。

遅れていたユーロ円などの下落は、
これから加速する可能性があることに留意したい。

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2008Jan16【ひとりごと】

2008Jan16【ひとりごと】

米銀行最大手のシティグループが、
昨日(1月15日)発表した2007年10~12月期決算では、
「サブプライム・ローン関連」による損失が222億ドル(約2兆4000億円)。

昨年の11月の予想から比べて、およそ2倍に膨らんだ。
2007年下半期(7~12月)の損失額は計286億ドル(約3兆1000億円)。

予想されていた(巷間、流布していたウワサでの)
損失額が240億ドルだったため、
発表された当初のマーケットは、予想よりも少ない、といった反応だった。
(発表当初は、むしろ、ドル買い気配だった)

しかし、結局は、その巨額の損失に、素直に反応して、米国株価は下落。
為替も「ドル売り」。
特に、ドル/円(USD/JPY)は、「ドル売り円買い」に反応した。

クロス円で、「円高気味」に動いたので、その影響から、
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、目先の高値をつけてから下落している。
(ユーロ/ドルでは、「ユーロ売りドル買い」になった)

為替市場の動きは、混乱している、と言って良さそうだ。

基本的には、「ドル売り」の判断で良いと考えている。

By the way,

通常ならば、これだけの巨額の損失ならば、倒産する。
通常ならば、『大型倒産』になって当然だ。

2兆円でも、3兆円でも、どちらも天文学的数字で、通常の感覚では、
何だか、よくわからない程の、巨額の損失。

これで、『倒産』に至らないのは、
米国の意図(米政府がつぶさない)が働いているからなのだろう・・・

そういった『インモラル(不道徳)』を許しても、
金融システムを守るとか、
大型金融機関が倒産することによる『負の連鎖』を避けたいとか、
米国経済が、急激に不況に突入することを回避したい、
といった『政策的意図』があるのだろう・・・。

しかし、それは、常識で考えて、とても正しいとは思えない。

『影響が大きすぎて、つぶせない』
といった政策的思惑が、見え隠れする。

シティの責任は、どうなるのだろうか?

正邪を明確にできなくなっている米国に、未来が見えない。

米国の覇権は、果たして、いつまで続くのだろうか?
(少なくとも、第二次世界大戦後から、現在のところは、米国が覇者であった、
と、見てよいだろう)

イラク問題なども、ふまえると、
米国の覇権は、もう、終わっているのかも知れない。
(少なくとも、終わりが見えてきたのかも知れない)

そんなことを、考えてしまう(感じてしまう)。

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2008JAN15【ひとりごと】

2008JAN15【ひとりごと】

ドル円は、107円を割り込み、
106円台に下落。

新値(安値)を更新した。

新値を更新したことは、
現在のドル円が、
下落トレンドであることを、明確に、再確認した、
ということだ!

まだ、ユーロ円などの一部クロス円の
下落スピードが、遅い。

遅れているクロス円も、
チャート・ポイントを割り込むと、
下落スピードが、加速する可能性が、ある。
(これから、さらに急落する可能性がある、
ということ)

その場合、ドル円の下落スピードが、
加速する可能性にも留意する必要がある。

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2008年1月15日 (火)

【マーケット・コメント】---ドル/円(USD/JPY)---

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1月9日(水)のニューヨーク・クローズにかけて、
ドル/円(USD/JPY)が、109円台後半に急反発上昇したことから、
1月10日(木)のシドニー市場では、110円台前半に乗せた。

1月10日(木)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
109円台後半---[109.85-90]レベル---でオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間朝9:00---

1月9日のニューヨーク・クローズにかけて、ドル買い気配になったものの、
1月10日(木)の東京市場では、全くドル買い気配にはならなかった。

1月10日(木)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
朝方は、110円台に乗せる場面も見たが、基本的に、じり安展開。
東京市場の午後には、109円台ミドルに下落している。

この時点でのドル/円(USD/JPY)は、概して、108円-110円程度のゾーンでの、
「下値持ち合い」を形成している。
「ポジション調整」をしているところ、と考えている。

トレンドは、「ドル安円高」と考えている。

しかし、年初でドルが急落した後の調整局面なので、値動きとしては緩慢。
これといって、特別なコメントも無い。

1月10日(木)は、ロンドン市場で、
ポンド政策金利、ユーロ政策金利の発表があるが、
事前の大方の予想は、両方とも、据え置き。

一部に、ポンド政策金利引き下げの思惑も挙がっている。

1月10日(木)のポンド政策金利、ユーロ政策金利は、事前予想通りに、
両方とも、据え置きとなった。

1月10日(木)のロンドン市場、ニューヨーク市場のドル/円(USD/JPY)は、
109円台で、持ち合いに推移。(「下値持ち合い」が継続した)

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1月11日(金)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
109円台ミドル---[109.55-60]レベル---でオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間朝9:00---

朝方の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
引き続き、109円台での「下値持ち合い」が継続していた。

東京市場午後になって、
サブプライム・ローン問題で巨額の損失を発表している米国大手証券が、
さらに、その損失額を、追加で計上するといった観測が広がった。

東京市場の午後から、ロンドン市場の朝方にかけて、109円台を割り込み、
ドル/円(USD/JPY)は、108円台後半に下落した。

1月11日(金)のニューヨーク市場は、
米国株式(ダウ)が200ドルを越える大幅な下落となり、
ドル/円(USD/JPY)は、上値重く、
108円台後半程度でのニューヨーク・クローズ。

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昨日(1月14日)は、成人の日の祝日で、東京市場は休場。

東京(日本)からの市場参加者がいないアジア市場の時間帯は、
概して、静かな小動きだった。

アジア市場の時間帯のドル/円(USD/JPY)は、
108円台後半程度の小動きに推移した。

通常は、
三大市場(東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場)のひとつが休みだと、
その日一日が静かなこともある。

それは、市場参加者が少ないからだ。

しかし、市場参加者の少ないときに、大きく動いてしまうと、
手の付けられないような状況になるケースもある。

大量の資金がマーケットに投入された場合に、市場参加者が充分にいる場合は、
その売買取引を吸収しきれるのだが、
薄い(市場参加者の少ない)マーケットだと、
吸収しきれないことが起こるからだ。

それは、今年のお正月の値動きを思い起こせば、記憶に新しい。

昨日(1月14日)の場合は、アジア市場を眺めながら、
ロンドン市場、ニューヨーク市場で、
市場参加者の薄い中を荒れるとは限らないが、
油断しないで、気を配っておく必要は感じていた。

昨日(1月14日)は、ロンドン市場になって、「ドル売り」が進んだ。

これといったニュースは、出ていない。
「サブプライム・ローン問題」の焼き直しが材料と言える。
今週中に、
米国大手金融機関のサブプライム・ローン関連の損失額が
発表される予定になっている。
『その損失額が、巨額なのではないか?』といった思惑が広がっている。
そういった憶測が材料となって「ドル売り」が進んだ。

昨日(1月14日)ロンドン市場では、
ドル/円(USD/JPY)は、安値[107.35-45]レベルを示現している。

このところの最安値であった[107.20-30]レベルに迫っている。

しかし、[107.20-30]を下に割り込むことはなかったため、
ニューヨーク市場になると、
目先で売っていた向きの「ショート・スクイズ」(ドルの買戻し)を起こし、
リバウンド気味に推移した。

ニューヨーク市場は、108円台前半でクローズを迎えている。

今週の注目は、上述の通りに、
順次発表される米国大手金融機関のサブプライム・ローン関連の損失額。

[107.20-30]の安値を割り込む場合は、損切りを巻き込んでの、
もう一段の急落の可能性に留意するべき、と考えている。

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2008年1月14日 (月)

2008Jan14【ひとりごと】

2008Jan14【ひとりごと】

本当に、ひとりごと。
本日(1月14日)は、東京市場が成人の日で休場。
東京市場が休場の場合は、アジア市場は静かなことが多い。
本日のアジア時間は、そのパターンで来ているようだ。

通常は、
三大市場(東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場)のひとつが休みだと、
その日一日が静かなこともある。
それは、市場参加者が少ないからだ。

しかし、市場参加者の少ないときに、大きく動いてしまうと、
手の付けられない状況になるケースもある。

大量の資金がマーケットに投入された場合に、
市場参加者が充分にいる場合は、その売買取引を吸収しきれるのだが、
薄い(市場参加者の少ない)マーケットだと、
吸収しきれないことが起こるからだ。

それは、今年のお正月の値動きを思い起こせば、記憶に新しい。

今日(1月14日)のロンドン市場、ニューヨーク市場で、
そうなるとは限らないが、油断しないで、気を配っておく必要は感じる。

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