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2008年12月22日 (月)

【与件の変化】&【クリスマス相場】---12月18日(木)の有料メルマガをサンプル配信---

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2008年12月22日号
【与件の変化】&【クリスマス相場】
---12月18日(木)の有料メルマガをサンプル配信---

先週のコメントをサンプル配信します。
(先週のコメント、および、12月03日の考えであることに留意してください)

現状のマーケットと比べて、正しかったか、否か、を検証してください。

マーケットで勝ち残る(生き残る)為には、
「フィードバックをするか、しないか」が重要です。

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【以下、サンプル配信】

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[2008年12月18日](Vol.121)

いつもご購読ありがとうございます。松田哲です。
『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りします。

今回の配信は、木曜日の定期配信分です。

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【与件の変化】&【クリスマス相場】

本日の具体的なコメントの前に、
まず、現在考えていることを記述します。

ごく目先のマーケットの上下動よりも、この前段の方が重要です。
すでに、何度も記述し、繰り返した言葉ですが、
現在のマーケットを見て、各自ご自分で考えてください。

来年もマーケットはあるし、再来年も、またその次の年も、
5年後も、10年後も、通貨市場はあるだろう、と考えます。
世界の通貨市場システムは、何らかの形で、必ず残る、と考えます。

今、このクリスマス相場で、何もかもを、判断する必要などありません。

米国大手自動車企業(ビッグ・スリー)のように、
このクリスマス相場が、『存亡の別れ道』になるのならば、
倒産してから(破綻してから)判断するのでは無意味になりますから、
今しかないのでしょうが、

そこまで自分を追い込んではいけないし、
そうなる前に、さっさと止めて休暇を取りましょう。

クリスマス相場の時期には、判断をしないことも、大局に立った戦略です。
来年に判断すべきことは、来年にすれば良い。

今考えても、結論の出ないことは、考えても、時間の無駄です。

今は、『与件の変化』に気が付いておけば、それで十分と考えています。

『与件』は変化していますが、市場参加者の出そろっていないこの時期に、
断を下すのは、間違っています(そう考えます)。

市場参加者が出そろうのは、来年ですから、
来年にならないと判断が出来ないことなのです。

来年にならないと判断できないことで、今(12月)に悩むのは、
理屈に合わないし、悩んでも仕方がないことです。
(悩んでも結論・結果は出ませんから、どうにもなりません)

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「クリスマス相場」とは、多くの市場参加者が休暇を取って、
通常のマーケット(FX市場)よりも、
為替レートが飛び易くなっている相場のこと。

引き続き、今年も、典型的な「クリスマス相場」だなぁ・・・、
と思っています。

何度も、繰り返していますから、
「くどい」と思う方、「もう、わかったよ」という方も居られるでしょうが、
一番伝えたいのは、
『ここ(12月)が大事なのではなくて、来年から始まる相場が大事』
ということ。

来年が始まる前に、疲れ切ってしまうのでは、本末転倒です。

12月にポジションを取るのならば、『遊び心』です。
『本気になってやるのは、2009年1月から』です。

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たくさんのご質問を頂きましたが、今週は、お返事をしていません。

サンクス・ギビング・デー(感謝祭)以降は、
「クリスマス相場」が、まず、大前提です。

だから、何度も何度も、
「クリスマス相場」は、やらない方が良い、とお伝えしました。

どうしても、やるのならば、『遊び心』で、小さなポジションで行うことも、
くどい程、書きました。

今週になって、【与件の変化】は、あったのですが、
それが、大きなトレンドとして確立されたのか?
それとも、
「クリスマス相場」で、薄い中を(市場参加者がいない中を)、
ランダムに(意味無く)、為替レートが飛んでいるだけなのか?

現時点(クリスマス相場の最中)で、判断をすることが出来ません。

判断できないというよりも、現時点で判断することは、間違いで、
来年になって、クリスマス相場が明けて、市場参加者が十分に戻ってきてから、
よく状況を見極めて、それから、判断するのが正しい態度でしょう。

それが正しいと信じますが、
それでは、マーケットが大きく変動してしまう、
それでは、間に合わない、と思う方も多いでしょう。

そう思う方々は、思い切って、ポジションをスクエアにしてください。
それは、損切りになるはずですが、致命傷を負う前に、
いったん、クリスマス休暇を、是非、取ってください。

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「クリスマス相場」をきちんと認識して、すでに休暇体制の方々は、
あと、2週間、3週間の我慢です。
マーケットを見ていると、ポジションを取りたくなるものです。
もう少しの辛抱です。

『12月に相場をやらなくて、巻き込まれずに、良かったな』
と思って、のんびりしてください。

余裕のある人は、「12月にやってるヤツは、負けたヤツ」と思って、
のんびりしましょう。来年もマーケットはあります。
個人的には、
「12月にポジションを取る必要なし、休むがベスト」と考えています。

日本では、12月は、師走であわただしい季節なのですが、
海外市場はクリスマス・シーズンです。
外国為替市場は、
東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場が三大市場ですが、
日本の慣行をロンドン市場やニューヨーク市場に押し付けるのは間違いです。
むしろ、外国為替取引をするのならば、
世界の市場慣行に合わせるのが当然です。

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【与件の変化】

12月16日のFOMCで、FF金利誘導目標(ドルの政策金利)が、
0.0%から0.25%の範囲に引き下げられたことに関しては、
昨日(12月17日)のコメントで述べています。

このことは、FRBが、事実上の『ゼロ金利政策』を採択したということ。

今回のドル金利引き下げで、ドル金利は主要国通貨の中で、
一番低い金利の通貨となった。

これで、日米金利差が逆転した。だから、いわゆる「スワップ金利」は、
ドル/円を買った場合には、「支払い」に転ずる。

従来、ドル/円(USD/JPY)をロング(買い持ち)にしていた場合は、
ドル金利の方が円金利よりも高かったので、その金利差を享受できたが、
今後は、ドル/円を買っている場合は、金利差を支払うことになる。

このことは、これからドル/円を買う場合はもちろんのこと、
すでに、ドル/円を買っている全てのポジションに当てはまる。

2007年6月以降、ドル/円は、124円台から、現在(2008年12月)に至るまで、
『ドル安円高』のトレンドが継続している。
この期間の中で、現在(2008年12月)が、ドル/円の最安値圏にある。

この期間中に作られて、現在に至っているドル/円のロング・ポジションは、
すべて、含み損状態であり、現時点からは、金利差を支払う状態になった。

含み損状態のドル/円のロング・ポジションは、
いわゆる「スワップ金利」を受け取れるから、それを保持し、
いずれ相場が反転する場合に、そのポジションを売れば良い、
といった考えであった。

これで、
含み損のドル/円のロング・ポジションを保有し続ける根拠も無くなった。
これで対ドルベースの『円キャリー・トレード』は、完全崩壊した。

今、現在は、まだ、
過去に作られた『円キャリー・トレード』のポジションが残っている。
それらのポジションは、こらから損切りを余儀なくされることになるだろう。

今月(2008年12月)になってのドル/円の急落は、
セリング・クライマックスの雰囲気は無い。
つまり、ドル/円は、下落状態が持続する、と考えている。

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★ドル/円(USD/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Dec18.html#USDJPY-Daily-2008Dec18

ドル/円(USD/JPY)に関しては、与件の変化が無い状態。
「ドル安円高」のトレンドが、持続(継続)している。

2008年10月に付けた安値(90円台後半)を、12月12日に、下に抜けて、
「ドル安円高」のトレンドを再確認した。

12月12日に配信したコメントで、以下のように述べた。

●90.50(オプションのストライクが集中するところ)
●90.00(多くの人が注目するビッグ・フィギュア、大台レート)
●89.50(オプションのストライクが、90.50以上に集中するところ)
を、下に、一回でも割り込んだことで、
「ドル売り円買いのシグナル」は点灯している。

下値の目処(めど)、下値のサポート・ポイント、言い方はどうでも良いが、
そんなものは、[80.00]アラウンドまで、もう、何も無い。
(歴史的、ドル/円の最安値、1995年の[79.75]が下値の目処)

ドル/円(USD/JPY)のロング(買い持ち)は、
早く、『損切り』を断行するべきだ、と考える。

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★ユーロ/ドル(EUR/USD)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Dec18.html#EURUSD-Daily-2008Dec18

与件の変化あり。
米国のゼロ金利政策により、ドルからユーロへの資金シフトが起きている、
と考えている。

本日(12月18日)のチャート(上記URL)を見て欲しい。
1.34台ミドルを上に抜けた時点で、「ユーロ買いドル売り」のシグナル点灯。

見ての通りに、激しい急騰となった。

そのケースは、事前に想定して、12月03日に、コメントしている。

以下、[2008年12月03日](Vol.103)のコメントを添付します。

[2008年12月03日]ユーロ/ドル(EUR/USD)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Dec03-2.html#EURUSD-Daily-2008Dec02-001

【A】=ボックスの下限;
目先、利食いの買い(買い戻し):ユーロ買いドル売り。

【B】=ボックスの上限;
目先、ニュー・ポジションを作るところ:ユーロ売りドル買い。

【B'】=レジスタンスの内側:
目先、ニュー・ポジションを作るところ:ユーロ売りドル買い。

【D】=レジスタンスを上に抜けたところ;
「ユーロ売りドル買い」を行っていた場合は、損切りの買い戻しを行うところ。
もう一段の上昇を考えて、「ユーロ買いドル売り」を敢行するところ。

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★ユーロ/円(EUR/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Dec18.html#EURJPY-Daily-2008Dec18

まだ、ボックスの範囲内なので、与件の変化なし。

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★ポンド/円(GBP/JPY)[日足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Dec18.html#GBPJPY-Daily-2008Dec18

まだ、ボックスの範囲内なので、与件の変化なし。

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★ユーロ/ポンド(EUR/GBP)[月足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Dec18.html#EURGBP-Monthly-2008Dec18

与件の変化あり。

ポンドからユーロへの巨額の資金シフトが起こっている。

「クリスマス相場」で、
市場参加者の薄い中を、急騰している可能性も否定できないが、
巨額の取引がなければ、為替レートは動かないことも事実。

明確な判断は、来年すれば良い。
(ユーロの基軸通貨に関しえは、12月に記述しましたので、
再読をお願いいたします。)

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★12月03日の有料メルマガを、後で、再送いたします。

先週末から、今週にかけて、たくさんのご質問を頂きましたが、
その、ほとんどの事柄は、すでに、過去の記述にあることです。

過去の記述を、ぜひ、再読してください。

ユーロ/ドルのトレンド転換があったのか?
と言われれば、トレンド転換の有る無しに関わらず、
ユーロ/ドルのショートは、1.34台ミドルで、買い転換するべき、が答えです。
(少なくとも、損切りを断行するべきです)

これで、本格的に、「ユーロ買いドル売り」に転換したか、否か?
は、来年(2009年)になってから、考えれば良いことで、
今、結論を出す必要性、必然性がありません。

ユーロ/円に関しては、与件の変化が、まだ無いので、
トレンドに関しては、変化がありません。
しかし、コストの悪いユーロ円の売り持ちは、
追い詰められる前に、損切りを行うべきことは、言うまでもありません。

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(2008年12月18日東京時間12:15記述)

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以上、『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りしました。
本メールマガジンが皆さまの投資にお役に立てることをお祈りしております。

松田哲

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