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2008年10月16日 (木)

【有料メルマガのサンプル配信】---[2008年10月14日東京時間 18:51]に配信---

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2008年10月16日号
【有料メルマガのサンプル配信】
---[2008年10月14日東京時間 18:51]に配信---

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以下は、有料メルマガ
【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】のサンプル配信です。

【2008年10月14日東京時間 18:51】に配信しました。

時間の経過とともに、情報の劣化が進みますが、まだ、
有効活用が出来る部分もあると思います。

サンプル配信を、必ず行うわけではありません。
その点は、ご理解ください。

(以下添付)
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       フォレックス・ディーラー物語
     【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】

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[2008年10月14日](Vol.057)

いつもご購読ありがとうございます。松田哲です。
『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りします。

今回の配信は、月曜日、木曜日に配信する定期分です。
(昨日の月曜日が、東京市場が休場のため、本日に振り替えました)

...summary....................................................

◎10月13日(月)は、NY株式市場で、ダウ平均は過去最大の上げ幅を記録
前日比+936.42ドル、終値では、9,387.61ドル

◎表面上は、糊塗しても、潜在的な問題点を先送りしただけ

◎ドル/円(USD/JPY)は、しばし、「下値持ち合い」を形成と思量

....................................................summary...

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前半の部分は、[2008年10月13日](Vol.056)の、
ほぼ、再掲載です。

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昨日の10月の第2月曜日(今年は、2008年10月13日は、)は、
「コロンブス記念日(新大陸発見の日)」(Columbus Day)。

ニューヨークでは、銀行・政府機関は休日。
しかし、
ニューヨーク株式市場、ニューヨーク商品市場はやっています。

と言うことは、10月13日月曜日の米国株式市場はやっていますが、
ニューヨーク外国為替市場は、やっていない、ということです。

かつまた、カナダも、2008年10月13日は外国為替市場は休場です。

となると、2008年10月13日月曜日の、通常のニューヨーク市場の時間帯は、
外国為替取引が、基本的に、出来なくなる、ということです。

そうなると、米国株式市場で、何か起こった(大きく変動した)場合でも、
外国為替取引が、基本的に、出来なくなる可能性がある、ということです。

ロンドン市場のオープンしている間は、為替取引も出来ますが、
全般に、10月13日月曜日の外国為替市場は、
参加者が極端に少ない、薄い状態が予想されます。

東京時間2008年10月14日午前2:00過ぎからは、
外国為替市場には、極端に市場参加者がいない状況になります。

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東京市場が休場の
2008年10月13日月曜日オセアニア市場のドル/円(USD/JPY)は、
値を飛ばして、101円台を付けています。

クロス円も、先週末のニューヨーク市場終値と比べると、
円安水準で始まっています。

英国政府による英金融機関への資本注入が報じられたことから、
それを材料に、ドル円、クロス円ともに、円安気味になった、と考えています。

アジア市場では、反落して、ドル/円(USD/JPY)、クロス円ともに下落。
しかし、それも、
先週末のニューヨーク市場終値と本日のオセアニア市場で作った
「窓(Gap)」を埋める値動きに過ぎない。

値幅で見ると、ドル/円(USD/JPY)で1円50銭程度の下落、
ユーロ/円(EUR/JPY)をクロス円の代表と考えて例示すると、
高値が、137円台ミドル、安値が134円台前半ですから、
3円以上の下落になります。

10月13日のアジア市場が、どうであっても、
ロンドン市場が、今回のG7に対して、どのような判断をするのか、
それを確認しなければならない。

そういった意味で、10月13日月曜日の東京時間15:00~17:00ころに、
注目していました。

案の定、アジア市場で、反落したドル円、クロス円は、
朝方のロンドン市場で、再度、円安気味になった。
ロンドン勢が、英国の資本注入を焼き直した。

G7、欧州会合、そして英国の資本注入を、
ロンドン・マーケットでは、それなりに評価した、と考える。

これで、注目していたロンドン市場の朝方も、終わった。
(たいしたことが無かった)

そして、次は、米国株式市場の始まる10月13日月曜日の東京時間22:30に、
注目していました。

予断を持たずに、素直に、それぞれのマーケットを注目したい、
と考えていました。

そこまで、起きて、わざわざ見るか?(見る必要があるか?)
不明ですが、
米国株式市場の始まる10月13日月曜日の東京時間22:30が終わったら、
その次に意識するべきところは、
東京時間2008年10月14日午前2:00過ぎから、ということになります。

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ここからが、本日(10月14日)のコメント。

アジア市場で、急騰後に反落していたドル/円(USD/JPY)、クロス円は、
10月13日(月)のロンドン市場朝方に、再度、円安気味に動いた。

ロンドン市場参加者が、
「英国政府による英金融機関への資本注入」を焼き直し、判断した。

つまり、昨日(10月13日)のロンドン・マーケットでは、
G7、欧州会合、そして英国の資本注入を、それなりに評価した、
と読むことが出来る。
これで、注目していたロンドン市場の朝方も、終わった。

その後にオープンした、昨日(10月13日)のニューヨーク株式市場では、
株価が急騰した。
ダウ平均は過去最大の上げ幅を記録、前日比+936.42ドル。
ニューヨーク市場終値は、9,387.61ドル。

このニューヨーク株式市場を受けて、
ドル/円(USD/JPY)、クロス円は、上昇気味(円安気味)に推移したが、
上記の通りに、事前に、予想された通りに、
外国為替市場は、妙に静かであった。
(というか、この日のニューヨーク外国為替市場は、事実上、休場だった)

東京時間2008年10月14日午前2:00過ぎのドル/円(USD/JPY)レベルは、
101円台前半程度であった。

東京時間2008年10月14日午前4:00過ぎになって、
オセアニア市場がオープンしてくると、
ニューヨーク株価の急騰を材料に、ドル/円(USD/JPY)も、急騰した。
(クロス円の値動きも同様)

ドル/円(USD/JPY)は、
101円台前半から102円台前半に短時間で(1~2時間程度で)、急上昇している。

本日(10月14日)の東京市場オープン前に、102円台ミドルに歩を進めた。

本日(10月14日)の東京市場オープン(東京時間朝9:00)の
ドル/円(USD/JPY)水準は、102円台ミドル程度だった。

本日(10月14日)朝方の東京市場で、ドル/円(USD/JPY)は、
103円台前半に乗せている。高値は、[103.00-10]レベル。

ニューヨーク株式市場で、
ダウ平均は過去最大の上げ幅を記録、前日比+936.42ドル、
ニューヨーク市場終値では、9,387.61ドルとなったことを受けて、
写真相場の東京株式市場でも日本株の急騰となったことを材料に、
ドル/円(USD/JPY)は、103円台に乗せた、と考えている。

その後は、調整から、東京市場午後のドル/円(USD/JPY)は、
[101.85-95]レベルにまで急落するも、
[101.85-102.50]のゾーンで、『高値持ち合い』を形成している。

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●先週の木曜日(10月09日)に、以下のように述べた。

【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】
[2008年10月09日]Part1(Vol.051)

..summary....................................................

◎マーケットは、目先の調整に入った
・すでに今週の重要なところは終わっています
・ポジションを縮めて、次の相場に備えるべきところ、と考えます

◎トレンドに変化はない
・何らのシグナルは出ていない(何も変わっていない)

...................................................summary...

●上記の通りに、先週は、重要なところは、週の前半で終わっており、
週の後半は、すでに、「調整局面」に入っていた、と考えている。

●個人的には、G7、その他、首脳会合も、たいしたことはなかった、
と考えている。

●公的資金注入にしても、
公的資金が入らなければ、金融機関が、倒産する状態である、
と考えれば、「めでたい話」でも、何でもない。

●公的資金は、金融機関の借金であり、返済しなければならないものだ。

●万一、金融機関が、
その借金を踏み倒したならば(返済をせずに、返済不能になり、倒産したら)、
それぞれの国が、その損失を税金で埋める、ということだ。

どういった理由であれ、金融機関が、借金を踏み倒すとは、
本末転倒も、はなはだしい。ジョークにもならない。

その、ジョークのような出来事が、今年は、すでに、何度も起きている。
リーマン・ブラザースの倒産が、その代表だが、
フレディマック、ファニーメイ、メリルリンチ、と枚挙にいとまがない。

中小の金融機関の倒産は、ニュースにすらならない。

●だから、公的資金を注入しようとも、損失が無くなるわけでもなく、
何も変わらない。

公的資金を注入しなければ、大手の金融機関が倒産する。
その場合は、その金融機関の債権者が、損失をこうむる。

公的資金を注入した場合は、その金融機関の債権者は損失を免れるが、
万一の場合は、それぞれの国の国民が、税金で損失を埋める、ということだ。

●金融機関の債権者には、預金者も含まれるから、
「銀行預金の保護」の問題が浮上する。

●大手金融機関の経営判断の失敗を、公的資金で、救う政策は、
道義上、正しくない。
しかし、大手金融機関の破綻は、
連鎖倒産や、預金者の損失、といった問題を抱える。

●どこに、その判断の基準を置くのか、非常にあいまいだ。
(だから、政策として正しくない。
責任は、誰が取るのか?誰が判断するのか?その判断は正しいのか?)

●そういった、正邪の問題は、さておき、
世界的な株価の急落や、為替市場の乱高下は、目先は、収まった。

●しかし、まったく、何も変わっていないことに、着目しておく必要がある。

●別な言い方をすれば、目先を誤魔化しただけで、
根本は、何も変わっていない。

●どこに、その根本があるのか、と言えば、
金融機関の抱えている巨額損失なのだ。

●巨額損失は、借金(いかなる資本注入であっても)であり、
無くなった訳ではない。

●表面上は、糊塗しても、潜在的な問題点を先送りしただけで、
金融危機問題は、何ら、改善されていない。

●目先、倒産しないようにしただけ。
それでも、「まし」と言えば、「まし」なのかも知れないが・・・。

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以下、本日のチャート(データは、10月13日NYクローズまで)をご覧ください。

[2008年10月14日]ドル/円(USD/JPY)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Oct14.html#USDJPY-Daily

[2008年10月14日]ユーロ/円(EUR/JPY)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Oct14.html#EURJPY-Daily

[2008年10月14日]ユーロ/ドル(EUR/USD)[週足]
http://smatt.tonosama.jp/2008Oct14.html#EURUSD-Daily

いずれの週足チャートでも、10月13日の足(今週の足)が、
「はらみ線」を形成しています。

「はらみ線」とは、「当日の足」が「前日の値幅の範囲内での動き」となる
ローソク足の組み合わせの形状を言います。

※上述のチャートは週足ですので、最後の足(週足)が、
「前週の値幅の範囲内での動き」となるローソク足の組み合わせの形状

ドル/円(USD/JPY)、ユーロ/円(EUR/JPY)、ユーロ/ドル(EUR/USD)、
どれも、「はらみ線」を形成しています。

「はらみ線」の場合は、
「前日(週)の値幅」を、上か、下か、どちらかに抜けて行く場合に、
その抜けて行く方向について行くのがセオリーです。

ドル/円(USD/JPY)で、「前日(週)の値幅」を、上に抜けて行く場合は、
[105.15-20]を上に抜けて行くことになります。

ドル/円(USD/JPY)で、「前日(週)の値幅」を、下に抜けて行く場合は、
[97.85-90]を下に抜けて行くことになります。

同様に、考えるとして、前週のレンジを示しておきます。

ユーロ/円(EUR/JPY)の、前週のレンジは、[132.21-143.76]。

ユーロ/ドル(EUR/USD)の、前週のレンジは、[1.3256-1.3783]。

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安易に、予断をするのは、いけないのですが、
ドル/円(USD/JPY)で、近日中に、[105.15-20]を上に抜けて行くことは、
想定していません。

想定していなくとも、そういうことが起こる場合は、
何かしらの、特別なニュースや、特殊な政策が要因となるのではないか、
と考えています。

特別なことが無ければ、ドル/円(USD/JPY)は、
しばし、「下値持ち合い」(安値圏でのボックス相場)を形成し、
いずれ、下に抜けるのが、一番、ノーマルな展開、と考えています。

(2008年10月14日東京時間18:40記述)

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以上、『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りしました。
本メールマガジンが皆さまの投資にお役に立てることをお祈りしております。

松田哲

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