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2008年10月11日 (土)

【読者の方からのメール】---質問と意見---

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2008年10月11日号
【読者の方からのメール】
---質問と意見---

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読者の皆さまへ

※たくさんのメールを頂きますので、必ず、お返事をするとは限りません。
その点は、ご了解ください。

松田哲、拝

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差出人******
宛先satoshi.matsuda2007@gmail.com

日付2008/10/11 15:32
件名質問と意見

松田 哲様

松田氏の著書『FXで稼ぐ人は、なぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』
『外貨崩落』『FXの教科書』などを読み、
途中から、メールも送信していただいている者です。
株式の売買は、過去何年間か行い、そこそこ結果を出し、
バブル崩壊の前に素早く撤退しました。
株式売買は、信用売買を除けば、買いからしか入れないので、
日経平均が下がりだしたら、悲惨な結末は目に見えています。
当時、ジョークで、
「いやあ、株は大丈夫だよ、
自分が死ぬころまで持っていれば(つまり塩漬け)、いずれ上がるから」
などという話が自嘲気味に出ていたのを改めて思い出すこのごろです。

FX歴は約1年です。
これまでにFXに関する著作10数冊、各種レポート類も多々読んできました。
小生が目にする限り、現時点では中長期のトレンド分析で、
おそらく松田氏の右に出る者はいないと思われます。
その分析力には脱帽します。
しかし、中長期の分析や見通しが、どんなに優れていようとも、
為替の取引で必ず利益が出せるとは限らないことです。
むしろ、損失を被ることも多いということです。
ここに、為替取引の悩ましいところがあります。

そこで質問方々、意見です。
1.短期の売買に参入する際に、
適切な判断材料(具体的に、どのチャートの何分足、何時間足などで、
チャートの状態から判断する方法など)や手がかりになるものは、
ないでしょうか?

2.中長期の下落トレンドのなかで、戻しも10円を超え、
1日のなかでも、1円、2円、5円、6円、10円と
乱高下が繰り返される中では、
中長期の参入は、損失を被ることがほとんどと思います。
こうした状況では、
短期のデイトレで、早目の利食い、早目の損切りの方法でしか、
利益を重ねることは、むずかしいと思いますが、
どのようにお考えですか? 
もっといえば、中長期のトレードでは、
損切り幅も深くなり傷を深くしてしまうので、
それならやらないほうがいいと考えます。

3.初心者は、ハイレバレッジはハイリスクなので、
低レバレッジでやったほうがいいという考えが、
多くの著作に書かれています。
私は、この考えは、間違いだと思います。

低レバレッジでやれば、損切り幅を深くし、傷を深くし、
いずれ元本をほぼ失うのではないか、
あるいは、そうした人々が多数、
死屍累々となっているのが現状ではないかと推察します。

とくに、この急落とその戻しが激しい相場においては、なおさらです。
しかし、ハイレバレッジでやれば、損切り幅も浅いし、
投資できる元金を割り込む可能性を少なくすることができる。
少なくとも、損失を最小にしながら取引が出来るので、
むしろ初心者には、ハイレバレッジがお奨めではないでしょうか。
ハイレバレッジはハイリスクではなく、
むしろ、低レバレッジのほうが、損失額を拡大させるという意味で、
ハイリスクといえると思う。

ハイレバレッジは、ハイリスクの間違った意見
(この前、NHKの番組でFX会社の倒産で個人投資家の預け金が
返金されない問題などを取り上げていたが、
このなかでも最期のほうで、バカな解説者は、
ハイレバレッジはハイリスクなので問題だなどと、
全く為替の取引経験のない者が言いそうなことをいっていた。
こういう間違ったことを言うのは、
個人投資家にとっては、許しがたい言動だと思う。

個人投資家を保護するためにも、
ハイレバレッジで損失をとにかく少なくする方法を模索すべきというべき)
が、いかに個人投資家に打撃を与えているかということを、
至急訴えていく時期に来ていると思う。

外貨預金の感覚や、スワップ狙いでFXをやろうとする人には、
はっきりと、それならやらないほうがいい、
なぜなら損失を出すことが目に見えているから。

また、買いからしか参入できないという個人投資家にも、
頭が弱すぎるので、損失を被るだけだから、やめたほうがいいと、
はっきり指摘し続けるべきだと、私は思います。

以上、長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

なお、現在、メールのやり取りで行われていることは、
意見とも、誹謗とも、批判とも、取れますが、
この「松田通信」は、松田氏が無料で配信しているものであり、
受信者はいやなら受信を停止する措置をとれるので、
松田氏が、現在的に、かつ将来的に、この通信を、
何のために、どのように位置づけて発信していくかにかかっていますね。
私などは、松田氏の著書の読者になったことから、
この通信と縁が持てありがたいことだと思っています。
上記の売買参入方法についての適切な指南があれば、
「松田通信」最高!!です。

****
2008年10月11日

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****さま

メールありがとうございます。
頂いたメールに直に、書き込みます。

松田哲、拝

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

2008/10/11 15:32 ******

> 松田 哲様
>
> 松田氏の著書『FXで稼ぐ人は、なぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』
> 『外貨崩落』『FXの教科書』などを読み、
> 途中から、メールも送信していただいている者です。
> 株式の売買は、過去何年間か行い、そこそこ結果を出し、
> バブル崩壊の前に素早く撤退しました。
> 株式売買は、信用売買を除けば、買いからしか入れないので、
> 日経平均が下がりだしたら、悲惨な結末は目に見えています。
> 当時、ジョークで、
> 「いやあ、株は大丈夫だよ、
> 自分が死ぬころまで持っていれば(つまり塩漬け)、いずれ上がるから」
> などという話が自嘲気味に出ていたのを改めて思い出すこのごろです。
>
> FX歴は約1年です。
> これまでにFXに関する著作10数冊、各種レポート類も多々読んできました。
> 小生が目にする限り、現時点では中長期のトレンド分析で、
> おそらく松田氏の右に出る者はいないと思われます。
> その分析力には脱帽します。
> しかし、中長期の分析や見通しが、どんなに優れていようとも、
> 為替の取引で必ず利益が出せるとは限らないことです。
> むしろ、損失を被ることも多いということです。
> ここに、為替取引の悩ましいところがあります。
>
> そこで質問方々、意見です。
> 1.短期の売買に参入する際に、
> 適切な判断材料(具体的に、どのチャートの何分足、何時間足などで、
> チャートの状態から判断する方法など)や手がかりになるものは、
> ないでしょうか?
>

●まず、中長期のトレンドを知るために、月足チャートを見ます。
そして、日足、1時間足で、具体的な取引レートを考えます。

●ごく最近の、マーケット(FX市場)では、週足のチャートに、
中長期のシグナルを出すので、仕方なしに、週足チャートを見ますが、
本来、私が見ているのは、月足、日足、1時間足のチャートです。

●短期売買であろうと、月足を見ないのでは、判断を誤ります。

●「大は小を兼ねます」

●極論ですが、月足で、ディールすることも可能、と考えます。

> 2.中長期の下落トレンドのなかで、戻しも10円を超え、
> 1日のなかでも、1円、2円、5円、6円、10円と
> 乱高下が繰り返される中では、
> 中長期の参入は、損失を被ることがほとんどと思います。
> こうした状況では、
> 短期のデイトレで、早目の利食い、早目の損切りの方法でしか、
> 利益を重ねることは、むずかしいと思いますが、
> どのようにお考えですか? 
> もっといえば、中長期のトレードでは、
> 損切り幅も深くなり傷を深くしてしまうので、
> それならやらないほうがいいと考えます。
>

●短期のデイトレは、才能のある者だけが勝てる手法、と考えます。

●10人がいれば、2~3人は、短期のデイトレで勝つでしょうが、
7~8人は、負ける、と考えます。
つまり、半数以上が負けます。

●しかし、人々には、『こうあって欲しい』という願望があります。
他者が「短期のデイトレ」で勝った話を聞くと、
『私もそうありたい』
『あの人に出来るのならば、私にも出来そうだ。出来るに違いない。』
と、考えます。
そう考えたくなるのが人情でしょうから、
そういった人々の願望を利用する人が出てきます。

●だから、マスコミは、
ことさらに『女性』や『素人』でも勝てた話をクローズアップします。
その方が、本や雑誌が売れるのです。

●私は、『女性』や『素人』を、馬鹿にしているのではありませんので、
勘違い無きように、お願いします。

●『女性』や『素人』が、短期のデイトレを行った場合でも、
正規分布していますから、
『女性が10人いれば、』2~3人は、短期のデイトレで勝つでしょうが、
7~8人は、負ける、と考えます。
『素人が10人いれば、』2~3人は、短期のデイトレで勝つでしょうが、
7~8人は、負ける、と考えます。

●私は、短期のデイトレは、
才能のある者だけが(=勝てる人が)、やれば良い、と考えています。

●5円や10円程度の乱高下で、
持ちきれないような(=損切りせざるを得ない)、
ポジションを持つ方が悪い、と考えます。

●つまり、トレンドに従って、持っていれば良い、と考えます。
トレンドを見抜き、トレンドに従ってポジションを持てば、
5円や10円のアゲインスト(含み損状態)であっても、
いずれ、時間の問題で(それは、数カ月程度の時間で)、戻ってきます。

●問題点は、5円や10円のアゲインスト(含み損状態)に耐えきれるだけの、
証拠金(担保金)、あるいは、精神的な耐久力が、有るか無いか、
ということです。

●短期のデイトレにも勝つ才能が無く、
中長期のトレンドに従う、資金力、精神力が無い、と、
どちらも無いならば、FX取引は、やらない方が良い、と思います。

●私は、「短期のデイトレ」は、教えることは出来ないと思います。
上昇相場でも、「売り」でも「買い」でも戦うテクニックがあります。
下落相場でも、「売り」でも「買い」でも戦うテクニックがあります。
つまり、どのようにも戦う手法はあります。
その、すべてのパターンを考えれば良いだけで、
後は、個々人の好みの問題と考えます。

●「中長期のトレンド」を伝えることは可能だ、と考えています。
しかし、「中長期のトレンド」を使いこなせるか、否か、は、
個々人の問題です。
資金力の稼ぎ方や、精神力の鍛え方を、教えることは出来ない、
と考えています。
(不可能ではありませんが、それは、相場とか、マーケット以前の問題です)

●私は、5円やそこらのアゲインスト(含み損)は、勝ちたかったら、
当然だ、と考えています。
それこそが、リスクがある、ということです。

●5円のアゲインストが、耐えられないのは、レバレッジが高すぎるからです。
(10円のアゲインストは、ギリギリのところで、微妙ですが・・・)

> 3.初心者は、ハイレバレッジはハイリスクなので、
> 低レバレッジでやったほうがいいという考えが、
> 多くの著作に書かれています。
> 私は、この考えは、間違いだと思います。

●私は、正しい、と考えます。

> 低レバレッジでやれば、損切り幅を深くし、傷を深くし、
> いずれ元本をほぼ失うのではないか、
> あるいは、そうした人々が多数、
> 死屍累々となっているのが現状ではないかと推察します。

●それは、トレンドと逆のポジションを持っているからです。

> とくに、この急落とその戻しが激しい相場においては、なおさらです。
> しかし、ハイレバレッジでやれば、損切り幅も浅いし、
> 投資できる元金を割り込む可能性を少なくすることができる。
> 少なくとも、損失を最小にしながら取引が出来るので、
> むしろ初心者には、ハイレバレッジがお奨めではないでしょうか。
> ハイレバレッジはハイリスクではなく、
> むしろ、低レバレッジのほうが、損失額を拡大させるという意味で、
> ハイリスクといえると思う。

●私は、賛同できません。
ハイレバレッジで、強制損切りで戦う場合は、それ以上の損にならない、
といった考え方でしょうが、最終的には、それでは、負けの回数が多くなり、
結果的に、損になる、と考えます。
損するために投資を行う、取引を行う、といった態度は、
間違いだ、と思います。

> ハイレバレッジは、ハイリスクの間違った意見
> (この前、NHKの番組でFX会社の倒産で個人投資家の預け金が
> 返金されない問題などを取り上げていたが、
> このなかでも最期のほうで、バカな解説者は、
> ハイレバレッジはハイリスクなので問題だなどと、
> 全く為替の取引経験のない者が言いそうなことをいっていた。
> こういう間違ったことを言うのは、
> 個人投資家にとっては、許しがたい言動だと思う。

●中途半端な知識しかない人が、いい加減なコメントをしているのは、
常々、苦々しく思っています。

> 個人投資家を保護するためにも、
> ハイレバレッジで損失をとにかく少なくする方法を模索すべきというべき)
> が、いかに個人投資家に打撃を与えているかということを、
> 至急訴えていく時期に来ていると思う。

> 外貨預金の感覚や、スワップ狙いでFXをやろうとする人には、
> はっきりと、それならやらないほうがいい、
> なぜなら損失を出すことが目に見えているから。

●金利差享受を狙った外貨運用は、必ず、破綻します。
過去にも、何度も、同じことが起こりました。
なぜ、歴史に学ばないのか、私は、理解に苦しみます。

●それは、多くの人が、本質を学ばずに、
『こうあって欲しい』という、願望に支配されているからです。

●ユーロ/円、豪ドル/円のこのところの大幅下落で、
いわゆる「スワップ派」と呼ばれる人たちが、
『金利差享受を狙った外貨運用は、必ず、破綻する』と気が付いたでしょう。

●しかし、気が付いたときには、すでに、手遅れで、致命傷でしょう。

●理解できない人に、いくら真実を伝えても、うるさがられるだけです。
残念ですが、『縁なき衆生は度し難し』ということです。

●金利差享受を狙った外貨運用で、大損をした人たちが、
だから、外国為替取引は危険だ、と言うのでしょうが、
きちんとした知識が無いのが危険なだけです。
自らの欲が、間違っているのに、それを棚に上げる態度は、
バカバカしく思います。

●ちゃんと勉強をすれば、
『最終的に、スワップ狙いは、儲からない』ということに気が付くのに、
自ら、目をつぶり、耳をふさいだのですから、誰のせいでもありません。
自己責任です。

> また、買いからしか参入できないという個人投資家にも、
> 頭が弱すぎるので、損失を被るだけだから、やめたほうがいいと、
> はっきり指摘し続けるべきだと、私は思います。
>

●上記の通りに、自らを守り、救うものは、知識と経験です。
つまり、ちゃんと勉強をする、ということです。

●一生懸命に、勉強をしても、必ず、勝てるとは限らないのですが、
勉強をしなければ、必ず、負けます。

●そういった意味では、勉強とリターンは、バランスしていないなぁ・・・、
と考えています。
『労多くして、益少なし』
つまり、
『簡単に儲かるものは無い』
『楽して儲ける方法など無い』
ということです。

> 以上、長くなりましたが、よろしくお願いいたします。
>
> なお、現在、メールのやり取りで行われていることは、
> 意見とも、誹謗とも、批判とも、取れますが、
> この「松田通信」は、松田氏が無料で配信しているものであり、
> 受信者はいやなら受信を停止する措置をとれるので、
> 松田氏が、現在的に、かつ将来的に、この通信を、
> 何のために、どのように位置づけて発信していくかにかかっていますね。
> 私などは、松田氏の著書の読者になったことから、
> この通信と縁が持てありがたいことだと思っています。
> 上記の売買参入方法についての適切な指南があれば、
> 「松田通信」最高!!です。
>
> ****
> 2008年10月11日
>

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