« 【サンプル配信[2008年08月25日]Vol.011】---【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】--- | トップページ | 【福田首相の突然の辞任】---外為市場では、「日本の政治」は、基本的にはテーマにならない--- »

2008年9月 1日 (月)

【サンプル配信[2008年08月28日]Vol.012】---【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】---

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[有料メールマガジンを始めました!]
---【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】---

このページからお申込み出来ます⇒ https://www.fxmagazine.jp/
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2008年09月01日号
【サンプル配信[2008年08月28日]Vol.012】
---【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】---

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

先週の木曜日(8月28日)に配信した有料メルマガを、
サンプルとして、配信いたします。

本日(9月1日)のコメントではなく、
4日前に記述、配信したものであることをふまえて、お読みください。

8月29日のニューヨーク・マーケットでは、
ユーロ/円(EUR/JPY)が、
節目であった[160.00]を、完璧に、下に抜けています。

週明け、月曜日の本日(9月1日)のウェリントン・シドニー市場で、
もう一段下落する可能性は、前回のメルマガ(8月30日土曜日配信)で、
指摘しています。

本日(9月1日)のウェリントン・シドニー市場で、下落しなくとも、
その後の東京市場、ロンドン市場を考えると、
大きく下落する可能性が高いことも、既に記述しました。

上記を踏まえて、かつ、以下のコメントは、
8月28日(木)の4日前のコメントであることをご理解の上、
お読みください。

『相場は、次の展開に移っている』と考えます。
しかし、その根底に流れるもの、考え方は、現在のマーケットに通じます。

ですから、4日前のコメントであっても、
充分に意義のあるものだ、と考えます。

なお、有料メールマガジンを立ち上げたので、
具体的にどういったものを配信しているのか、をお伝えするために、
こういったサンプル配信を行っています。

また、今回の一連の値動きを考えるのに、
4、5日の遅れでも、役に立つコンテンツだ、と考えるので、流用しています。

今後、有料メルマガを、
必ず、4、5日の遅れで、再配信するという予定はありません。
念のために、付記しておきます。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

(以下、2008年08月28日の会員限定版メールマガジン)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

        フォレックス・ディーラー物語
      【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[2008年08月28日]Vol.012

いつもご購読ありがとうございます。松田哲です。
『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りします。

今回の配信は、月曜日、木曜日に配信する定期分です。

....summary.....................................................

◎ ドル/円(USD/JPY)
 ・引き続き、クロス円下落の「円買い需要」と、
  ユーロ/ドル、ポンド/ドルに「つれてドル買い円売り」の
  綱引き状態が持続中
 ・クロス円の下落傾向が強くなっていることに注意

◎ ユーロ/ドル(EUR/USD)
 ・チャート(週足・日足)掲載
 ・下値での「持ち合い相場」継続中

◎ ユーロ/円(EUR/JPY)
 ・大きく急落した後の、「下値持ち合い」継続中
 ・[160.00]を明確に下に抜けていく場合は、要注意

◎ 松田哲からのお知らせ
 ・新刊『投資で浮かぶ人、沈む人』発売!

.....................................................summary....

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◎ ドル/円(USD/JPY)

 ・引き続き、クロス円下落の「円買い需要」と、
  ユーロ/ドル、ポンド/ドルに「つれてドル買い円売り」の
  綱引き状態が持続中

 ・クロス円の下落傾向が強くなっていることに注意
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●8月22日(金)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
このところの安値水準である108円台ミドル程度でオープンした。

この日の東京市場午前中は、108円台ミドルでの小動き。
東京市場の午後になって、ドル上昇。109円台に乗せた。

8月22日(金)のロンドン市場になって、
韓国系のファンドが、サブプライム・ローン問題に苦しむ米国金融機関に
出資する話が流布して、ドル/円(USD/JPY)は、急騰。
109円台前半程度から、110円台前半に上昇した。

8月22日(金)のニューヨーク市場は、[110.00]アラウンドで小動き。
ニューヨーク・クローズも[110.00]アラウンド。

●米国に出資をしてきたのは、中東のオイルマネーを筆頭に、
中国などの新興国も投資をしている。

しかし、そういった従来から米国に資金援助をしている国も限りがある。
金額でも、限度がある。その限度に至るまでは、米国も投資を募るのだろう。

果たして、その、募る投資資金が、いつまで続くのだろうか、疑問に思う。

そういった意味で、『次は、韓国か・・・?』と失笑を禁じえない。

米国のサブプライム・ローン問題に関連する損失を補填するために、
米国は出資を募った。
一時、日本の大手金融機関は、それを断った。
すると、その後、日本でも政府系ファンド立ち上げの話が湧き上がった。

シティバンク、メリルリンチに、
オイルマネー(中東)から資本注入が行われると、
日本の政府系ファンドの話は、立ち消えになった。

そして、ここにきて、『韓国系ファンド』の話が突然に出てきた。

米国金融機関も資本調達が出来なければ、倒産になるのだから、
なりふりは構っていられないのだろうが、苦笑いせざるを得ない。

●米国経済のリセッション、事実上のスタグフレーション状態、
米国不動産関連の金融機関(ファニーメイ・フレディマック)の資本調達、
などの問題点、
サブプライムローン問題に起因する諸問題、金融不安などなど、
を考えると、
単純に、ドル/円(USD/JPY)を買うことはできない。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●8月25日(月)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
前週のニューヨーク市場が高値引けをしたことから、
109円台後半から110円台前半程度で推移したが、
8月25日(月)のロンドン市場で、下落を始めた。

この日、8月25日(月)のニューヨーク市場では、
[109.00]アラウンドにまで急落している。

●しかし、翌8月26日のマーケット(東京市場・ロンドン市場)で1、
109円台後半に急騰。

●今週(8月25日月曜日の週)に入ってからのドル/円(USD/JPY)は、
[109.00]アラウンドに下落すると、
大量の「ドル買い円売り」が出て、急反発する、といった展開が続いている。

昨日(8月27日水曜日)も、[108.65-75]レベルまで下落したが、
その後、急騰して109円台後半を見ている。
昨日(8月27日)のニューヨーク市場では、
110円台に乗せることが出来なかったことから、
引け(ニューヨーク・クローズ)にかけて、109円台ミドルに緩んだ。

●本日(8月28日木曜日)の東京市場では、
再び、109円台ミドルから、108円台後半に下落している。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●現状のドル/円(USD/JPY)は、
[108.00-111.00]アラウンドの「持ち合い相場」(=ボックス相場)と
考えている。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●引き続き、クロス円が大きく下落しており、
クロス円下落を材料とした、ドル/円(USD/JPY)での「円買い需要」と、
上記の「つれてドル買い円売り」の綱引き状態が続いている。

●この傾向は、しばし継続するのだろう、と考えていたが、
そろそろ、この綱引きにも結果が出るのではないか、と考えている。

●クロス円の下落傾向が強くなっているので、
ドル/円(USD/JPY)での「円買い需要」が強まるのではないか、
と考えている。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◎ ユーロ/ドル(EUR/USD)
 ・チャート(週足・日足)掲載
 ・下値での「持ち合い相場」継続中
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

チャート画像とあわせてご覧ください。

ユーロ/ドル(週足)---EURUSD(Weekly)
http://forexdealer.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/08/28/eurusd2008aug27weekly.png

●ユーロ/ドル(EUR/USD)は、長期にわたり、
レジスタンスを、上に抜けては、その都度、調整を繰り返しながら、
上昇していった様子が読み取れます。

●上昇を続けている際のスピードは、
上図の緑の実線(サポート・ライン)に従ったものであった。

●ユーロ/ドル(EUR/USD)は、
[1.5300-1.6000]の「ボックス相場」を形成した。

●ボックスの下限[1.5300]を、
完璧に、下に抜けてからの、下落スピードは速かった。

●今回の急落場面では、
上図の緑の実線(サポート・ライン)を割り込んだ時点(上図では【A】)で、
「ユーロ売りドル買い」のシグナルを付けた。

●ただし、【A】の時点では、
まだ、[1.5300-1.6000]の「ボックス相場」が継続している可能性が残る。

●サポートライン(緑の実線)を割り込み、
ボックスの下限[1.5300]を、完璧に、下に抜けた時点(上図では【B】)で、
明瞭な「ユーロ売りドル買い」のシグナルを付けた。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ユーロ/ドル(日足)---EURUSD(Daily)
http://forexdealer.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/08/28/eurusd2008aug27daily.png

●明瞭な「ユーロ売りドル買い」のシグナルを付けたポイントを、
赤丸で示しています。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●このところのコメントで、以下のように述べた。

『目先の大きな流れは、「ユーロ売りドル買い」と考えているが、
 当面は、1.46から1.48の「ボックス相場」、
 ないしは、1.46から1.50の「ボックス相場」とみている。』

●今週になって、一時、[1.4600]を割り込み、
さらなる下落の可能性を示したが、『損切りが損切りを呼ぶ』展開にはならず、
つまり、1.45台後半を追随して売る展開にはならなかった。

●今週になっての、一時的な[1.4600]を割っての1.45台後半は、
チャートでいう、「フェイル(失敗)」と考えている。

●それで、引き続き、このところの考え方に変化がありません。

●現時点でも、まったく同じです。
『目先の大きな流れは、「ユーロ売りドル買い」と考えているが、
 当面は、1.46から1.48の「ボックス相場」、
 ないしは、1.46から1.50の「ボックス相場」とみている。』

●「フェイル(失敗)」を起こしたものの、
[1.4600]アラウンドが重要なチャート・ポイントであることに、
変わりがありません。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◎ ユーロ/円(EUR/JPY)
 ・大きく急落した後の、「下値持ち合い」継続中
 ・[160.00]を明確に下に抜けていく場合は、要注意
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『前回の』チャート画像とあわせてご覧ください。

ユーロ/円(週足)---EURJPY(Weekly)
http://smatt.tonosama.jp/2008Aug25.html#5.EURJPY-W

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

●週足で見るならば、大差がありませんので、
『前回の』チャート画像をご覧ください。

●上記のユーロ/円(週足)チャートから、ユーロ/円(EUR/JPY)は、
長期にわたり、おおよそ150円から170円程度の
「大きなボックス相場」を形成していたことが読み取れます。

●この「大きなボックス相場」は、日足チャートでは読み取り難い。

●20円幅のボックス相場では、スケールが大き過ぎる、
といった意見や感覚があることは、充分に理解します。
しかし、現実に、チャートを見れば、そういった傾向が読み取れます。

●読み取れるものを、自分の都合で、(大き過ぎる、といった感覚で、)
無視をするのは、単に、『自分の都合の悪いものは見ない』といった、
ポジション・トークの典型です。

●ユーロ/円(EUR/JPY)をロング(買い持ち)にしていた場合、
損切りのポイントは、
『サポート・ライン(緑の実線)を割り込んだ、167円、166円程度』
であった、と、前回のコメントで述べました。

参照⇒http://smatt.tonosama.jp/2008Aug25.html#6.EURJPY-D

●ユーロ/円(EUR/JPY)が、[160.00]を明確に下に抜けていく場合は、
ユーロ/円(EUR/JPY)のロング(買い持ち)は、損切りを敢行した方が良い、
と考えます。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◎ 松田哲からのお知らせ
  ・新刊『投資で浮かぶ人、沈む人』発売!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

松田哲の新刊『投資で浮かぶ人、沈む人』がPHP研究所より、発売されました。

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【投資で浮かぶ人、沈む人】  ---あなたの「投資力」は万全ですか?---
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4569697976  ■1,155円(税込)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

以上、『松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)』をお送りしました。
本メールマガジンが皆さまの投資にお役に立てることをお祈りしております。

松田哲

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◎ 質問・お問い合わせについて

相場の見通しや投資判断についてなど、個別のお問い合わせには応じかねます。
購読者の皆さまよりのご質問については、ご要望の多いものから順に、
動画や本メールマガジンの別冊などでお答えしてまいります。
下記メールアドレスまでお送りください。
satoshi.matsuda2007@gmail.com

また、本メールマガジンの登録解除や決済方法などについてのお問い合わせは、
下記メールアドレスまでお願いいたします。
customer@fxmagazine.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【!!!ご注意!!!】
当メールマガジンに含まれる情報は、
一般的な情報提供を目的としたものであり、
最終的な投資決定は購読者ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
また、情報の内容については万全を期していますが、
正確性を保障するものではありません。
当メールマガジンの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、
一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本メールマガジンは関わるすべての権利は松田哲が有しています。
許可なく転載、複製、販売、放送、レンタルすること、
及びオークションへの出品・販売などを行うことは、
法律により禁止されていますのでご注意ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■発行人                松田哲
■発行人ウェブサイト    松田哲のフォレックス・ディーラー物語
            http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/
■発行人メールアドレス  satoshi.matsuda2007@gmail.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※メールマガジンの購読解除をご希望の場合は、
FX Magazine(http://www.fxmagazine.jp/)にログイン後、
「登録情報管理」ページの「購読メルマガ一覧」よりお手続きください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

(以上、2008年08月28日の会員限定版メールマガジン)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【投資で浮かぶ人、沈む人】  ---あなたの「投資力」は万全ですか?---
■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:PHP研究所 ■1,155円(税込)
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4569697976
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXの教科書】■松田哲(Satoshi Matsuda)著■出版:扶桑社■1,575円(税込)
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4594056148
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

にほんブログ村 為替ブログへ

外為ランキング

人気blogランキング

FC2 Blog Ranking

ポプログ人気fxブログランキング

|

« 【サンプル配信[2008年08月25日]Vol.011】---【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】--- | トップページ | 【福田首相の突然の辞任】---外為市場では、「日本の政治」は、基本的にはテーマにならない--- »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 【サンプル配信[2008年08月25日]Vol.011】---【松田哲の独断と偏見の為替相場(会員限定版)】--- | トップページ | 【福田首相の突然の辞任】---外為市場では、「日本の政治」は、基本的にはテーマにならない--- »