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2008年3月12日 (水)

2008Mar12【ひとりごと】---最近は薬に頼る---

2008Mar12【ひとりごと】---最近は薬に頼る---

●花粉症

今日も花粉の飛散がすごい。
飛散なのか?
悲惨なのか?
ワープロの漢字の変換に迷うくらいだ・・・

今日は、特に花粉がすごい・・・。ユーウツです・・・。

●覚せい剤

20年前、30年前の日本では、
巷での麻薬の販売などは、到底不可能だった。

20年前、30年前の日本では、
テレビで、海外の大都市(ニューヨークやオランダの都市など)の街角で、
ドラッグ(麻薬)を取引している様子を映していた。
それは、ショッキングな報道だから、テレビでやっていたのだ。

今や、わざわざ海外の様子を報道しなくとも、
日本の国内で見ることができる(ようだ)。

世界最大の大都市、東京の一部の歓楽街では、
そういう場所があると聞いている。
それは、週刊誌などの情報を調べると、たぶん、本当なのだろう。

20年前、30年前の日本で、
「これから、20年、30年後の日本でも、ニューヨークのようになる」
と、報道していた。

20年前、30年前の日本では、
日本で、麻薬が広まるとは思えなかった・・・。
しかし、確実に、日本は、米国の20年後、30年後、といった印象だ。

『エイズ問題しかり』
『アスベスト問題しかり』

1985年ころに、ニューヨークに住んだ。
その当時のニューヨークのテレビでは、連日、
『エイズ問題』『アスベスト問題』を特集していた。

当時のディーリング・ルームには、ジョークで、張り紙があった!

Inhibit
Recently,AIDS(HIV) is popular.
So that don't kiss ass in the dealing room.

●昨日は、FRBや各国の中央銀行までが
『覚せい剤(カンフル)』を注射している。

かれらは、それが、抜本的対策にならないことを知っているのだろうが、
昨年あたりから、目を覆いたくなるような
『覚せい剤(カンフル)』を注射し続けている。

『覚せい剤(カンフル)』を注射しているうちに、
何らかの対応策を模索しているのか?

『覚せい剤(カンフル)』を注射しても、病巣(=本源的な損失)を治せない。

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