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2007年2月 9日 (金)

【マーケット・コメント】2007年02月09日

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2007年02月09日
【マーケット・コメント】

昨日(2月8日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台ミドル---[120.55-65]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

東京市場の朝方は、ドルじり高。120円台後半にて、もみ合い。

東京市場の夕方になって、[121.00]を上に抜けると、
目先でドル売りをしていた向きのストップ・ロス(損切りのドル買い円売り)を付けた。

ロンドン市場の朝方は、121円台前半での小動き。

ニューヨーク市場では、朝方に、[121.50]をうかがう値動きを見せるも、届かず。
高値は[121.40-45]レベル。

ニューヨーク市場は、基本的には、G7を控えて様子見のセンチメント。
ニューヨーク市場では、[121.50]に届かないことを確認すると、
だらだらとドルは下落して、[121.00]アラウンドでクローズ。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(2月8日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.30台前半---[1.3015-20]レベル---でオープン。

東京市場では、概して、1.30台前半での小動き。

東京市場の夕方になり、欧州勢、ロンドン勢が参加してくる時間帯になると、
[1.3000]を割り込み、[1.2980]アラウンドに下落した。

これは、ポンド/ドル(GBP/USD)で、「ポンド売りドル買い」となり、
その影響で、
つれてユーロ/ドル(EUR/USD)でも、「ユーロ売りドル買い」 となった。

ポンド/ドル(GBP/USD)で、「ポンド売りドル買い」となった理由は、
ポンドの政策金利の据え置き。

一部でポンド金利引き上げを予想していた向きもあり、
その期待が外れて、、「ポンド売りドル買い」となった。

ユーロ(EUR)も政策金利を据え置いた。
これは事前予想通りで、織り込み済み。反応はなかった。

ニューヨーク市場になると、ユーロ/円(EUR/JPY)の買い圧力の影響もあって、
1.30台前半に値を戻し、上昇した。

ニューヨーク・クローズは、[1.3035-40]程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

一昨日(2月7日)のユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場の
朝方からじり高に推移。
1月の下旬から、ユーロ/円(EUR/JPY)は、158円台から155円台にまで、
大きく下落していたが、
[155.00]を割り込まなかったことから、
このところ売っていた向きの買戻しが出た。

一昨日(2月7日)のユーロ/円(EUR/JPY)は、
ロンドン市場、ニューヨーク市場でも、じり高に動いている。

そういった流れを受けて、
昨日(2月8日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[157.00]アラウンド---[157.00-05]レベル---でオープンした。

昨日(2月8日)のユーロ/円(EUR/JPY)は、
東京市場の朝方から、じり高傾向が継続した。
東京市場の午後に[157.50]を上に抜けると、
目先で、「ユーロ売り円買い」をしていた向きの、損切りを誘発した。

ロンドン市場の朝方は、157円台ミドルでの上下動。
東京市場の午後になって、上昇のスピードが加速したので、
その調整的な値動き。

ニューヨーク市場では、調整後に、再び、上値をトライする動き。
[158.00]を付けた。高値は[158.00-05]レベル。

高値[158.00-05]レベルを示現後は、157円台後半で持ち合った。

本日(2月9日)の東京市場の朝方は、158円台前半に乗せて、持ち合っている。

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2007年2月 8日 (木)

【マーケット・コメント】

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2007年02月08日
【マーケット・コメント】

昨日(2月7日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
[120.00]アラウンド---[120.00-10]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

昨日(2月7日)の東京市場は、[120.00]を目前にして、
120円台前半で、微妙な値動き。
[120.00]には、大口のオプション取引にともなう、
いわゆる「防戦のドル買い」も出ていた様子だ。

東京市場で、[120.00]トライに失敗すると、東京市場の夕方になって、
ドルじり高の値動き。

ロンドン市場の朝方には、[120.50]を上に抜けた。
ロンドン市場は、120円台ミドルで推移。

ニューヨーク市場は、G7を控えて様子見のセンチメント。
120円台ミドルないし120円台後半程度で動意なし。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(2月7日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台後半---[1.2975-80]レベル---でオープン。

東京市場、ロンドン市場の朝方は、1.29台後半程度のまま、持ち合い。

ニューヨーク市場になると、ユーロ/円(EUR/JPY)の買い圧力の影響もあって、
1.30台前半に上昇した。高値は[1.3020-25]レベル。

ニューヨーク・クローズも、1.30台前半。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(2月7日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
155円台後半---[155.85-90]レベル---でオープン。

東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、朝方からじり高に推移した。
1月の下旬から、ユーロ/円(EUR/JPY)は、158円台から155円台にまで、
大きく下落していたが、
[155.00]を割り込まなかったことから、
このところ売っていた向きの買戻しが出た。

東京市場の朝方に、156円台に乗せて、
東京市場の夕方には、156円台ミドルにじりじりと上昇した。

ロンドン市場の朝方は、156円台ミドルでじり高傾向を持続。

ニューヨーク市場になって、157円台に乗せた。
高値は、[157.20-25]レベル。

そのまま、[157.00]アラウンドでニューヨーク・クローズ。

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2007年2月 7日 (水)

【がんばれ!!! プロ・サッカー選手!!!】---『続きの続き』---

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2007年02月07日Part3
【がんばれ!!! プロ・サッカー選手!!!】
---『続きの続き』:New[ブログ]【一平のCSオトペニ】---

今回は、「外国為替」がメインテーマではありません。(念のため)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ルーマニアに飛び立った、新人プロサッカー選手の話の『続きの続き』です。

彼がチャレンジするサッカーチームは、【CSオトペニ】。
【CSオトペニ】は、ルーマニアの2部リーグです。
(日本のJリーグで言えば、J2にあたります)

メールのやり取りを、ほぼそのまま記載します。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

From Ippei to Matt;

『ブログの件なんですけど、
 なんかルーマニアでノートパソコンをインターネットに接続する場所が
 今のところ無くて
 もしかしたらこの先ずっと使えない可能性があります。

 これからまた色々調べるんで使えるかもしれないんですけど・・・。

 唯一代理人の親友の家のパソコンがヤフージャパンを使えるんですよ!

 それで松田さんが作ってくれたブログ見ました凄いですね!!

 でもその人の家には定期的には行けないし、
 オトペニに移るとかなり遠くなるのでこれも厳しいんです!

 なんで申し訳ないんですけど
 ブログの件は保留というか延期にしたいんですけどいいですか? 』

From Matt to Ippei;【了解!保留にしましょう (松田哲より)】

『もちろん、保留・延期OK。書かない自由もあります。

 環境が変わったばかりだから、
 まずは、生活に慣れること、精神的に落ち着くことが第一。

 あせらずに、国籍にこだわらない友人・友達を作ってください。
 言葉もできる限り、現地の言葉を覚えましょう!!

 せっかく作ったので、とりあえず、ブログ[一平のCSオトペニ]は、
 このままにして、保留にしておきます。

 「一平」は、明記していますが、
 ブログ上に、フルネームは明記されていません。
 写真とか、すでに掲載した記事で、削除した方が良いものがあれば、
 教えてください。こちらで管理します。(松田哲より)

 PS;忙しければ、無理に返事しなくともOKだよ!応援しています!! 』

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

という訳で、

ブログ[一平のCSオトペニ] http://ippei.cocolog-nifty.com/blog/

は、しばらく、保留になりました。

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2007年02月07日Part2
【マーケット・コメント】
---ユーロ/ドル(EUR/USD)&ユーロ/円(EUR/JPY)---

昨日(2月6日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台前半---[1.2925-30]レベル---でオープン。

東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、いつもと同様に、動きなし。
1.29台前半で小動き。

ロンドン市場では、ユーロじり高に推移し、1.29台ミドル程度に上昇。

ニューヨーク市場になると、ユーロ/円(EUR/JPY)での買いの影響もあって、
1.29台後半程度に上昇した。

ニューヨーク・クローズも、1.29台後半程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(2月6日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
155円台ミドル---[156.40-45]レベル---でオープン。

先週末(2月2日金曜日)のニューヨーク市場で、
ECBは3月にユーロ金利の引き上げを行った後、
当面ユーロの金利を据え置くといった観測記事が流れたことから、
ユーロ/円(EUR/JPY)でも、「ユーロ売り」となった。

それ以降、断続的な「ユーロ売り円買い」が出ている。

このところ、いわゆる「円キャリー・トレード」で積み上がっていた
ユーロ/円(EUR/JPY)のロング・ポジション(ユーロ買い持ち)を
解消する動きが目立っている。

しかし、昨日(2月6日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
そういった「円キャリー・トレードのアンワインド(解消)」も一服。

東京市場では、その買戻しも出た模様で、155円台後半に上昇した。

ロンドン市場では、東京市場の逆の動きで、
155円台後半から155円台ミドルに戻した。

ロンドン市場は、東京市場で作られたポジションの目先の損切りを狙って、
逆に仕掛けることが多い。
昨日(2月6日)のロンドン市場も、そういったところ。

ニューヨーク市場になると、再び、ユーロ/円(EUR/JPY)の買いが出て、
156円台前半に乗せた。

ニューヨーク市場の午後は、動意がなくなり、[156.00]を挟んでの持ち合い。

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ドル/円(USD/JPY)---【マーケット・コメント】

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2007年02月07日
【マーケット・コメント】
---ドル/円(USD/JPY)---

昨日(2月6日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台前半---[120.15-20]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

昨日(2月6日)のドル/円(USD/JPY)は、
東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場と、概して、120円台前半で推移。

概して、[120.00-120.50]のゾーンで、上下動を繰り返した。

ブル・ベア(強気派・弱気派)の、思惑のぶつかり合いで、
値幅は、50銭程度で狭いものの、緊張感がある。

ニューヨーク市場の朝方に、[120.00]を瞬間的に割り込んだが、
安値は[119.95-00]レベル。(安値は[119.98]アラウンド)

この値動きでは、チャート・ポイントを、『完璧に』割り込んだとは言えない。
まだ、チャート・ポイント(サポート)が守られている状態。

[120.00]には、大口のオプション取引にともなう、
いわゆる「防戦のドル買い」も出ている様子だ。

本日(2月7日)の東京市場も、引き続き、120円台前半で、
微妙な値動きになっています。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

ドル/円(USD/JPY)が、[120.00]を割り込む場合は、
ドル・ロング派(ドル買い持ち派)は、いったん撤退するところ。

それは、[120.00]が、割れると予想しているのではなく、
割れたならば、そのように対応することがセオリーだ、と述べています。

1月下旬から、状況は全く変わっていない、と考えています。

---上記は、セオリーを述べただけですが、
  個人的な思惑を付け加えれば、
  [120.00]を割り込んで行くだろう、とも考えています。---

---だから、このところ、繰り返し、
  [120.00]を割り込んだ場合の対応方法を述べた次第です。---

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

1月31日(水)のポールソン米財務長官の発言をきっかけに、
「円の買戻し」が起こっている。

G7を控えて、日本の財務省筋は否定しているが、
「G7で円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)になるのではないか?」
といった思惑も広く流布している。

G7後の声明に、
「円安(対ドル・対ユーロ)懸念のコメントが盛り込まれるか、否か?」
と言えば、
個人的には、わざわざ、それに言及することはないだろう、と考えている。

しかし、G7で、為替に関して話さないことは、あり得ない。
必ず、話(テーマ・議題)には上る。

G7は、“Conference of Ministers and Governors of the Group of Seven”
の略称であり、先進7ヶ国蔵相・中央銀行総裁会議のことだ。

世界経済などに関して話し合う国際会議であり、
為替に関して話さないのならば、何を話すのか!?(『か』は強い反語)

ただし、このところのポールソン米財務長官の発言を踏まえると、
米国の為替に関しての懸念は、
対日本円(JPY)よりも、対中国元(CNY)に対しての方が大きい、
と考えている。そのように推測される。

ただし、対中国元(CNY)に対してのドル・レートは、
---すなわち、ドル/中国元(USD/CNY)レートは、---
ドル/円(USD/JPY)レートに、影響を与えるから、
マーケットの反応としては、同じような結論を導くのかも知れない。

そういった思考回路で、ヘッジ・ファンドなどの機関投資家が、
「ポジション調整の円買い戻し(対ドル・対ユーロ)」を行っている。

「G7で、円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)になるか、否か」
といったマーケットの思惑や観測はどうであれ、
欧州の金融筋高官の発言や、米国の対応から推測すれば、
現状の円安傾向の値動きに対して、不快感を持っていることは、明らかだろう。

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2007年2月 6日 (火)

【G7で、円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)になるか、否か】

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2007年02月06日号Part2
【G7で、円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)になるか、否か】
---1月29日(月)のコメントを、抜粋再々送---

1月31日のポールソン米財務長官の発言から、
「円の買戻し」が起こっている。

G7が控えて、日本の財務省筋は否定しているが、
「G7で円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)になるのではないか?」
といった思惑も流布している。

そのため、ヘッジ・ファンドなどの機関投資家が、
「ポジション調整の円買い戻し(対ドル・対ユーロ)」を行っている、
といった話も喧伝されている。

「G7で、円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)になるか、否か」
はどうであれ、
欧州の金融筋高官の発言や、米国の対応から推測すれば、
現状の円安傾向の値動きに対して、不快感を持っていることは、明らかだろう。

そういった思惑で、---その思惑が正しいか、否か、は別にして、---
「円の買戻し」が起こっている。

G7の開始までに、
「G7で、円安(対ドル・対ユーロ)がテーマ(議題)にならない程度」に、
マーケットが動いてしまう可能性もある。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

1月29日のコメントを、そのまま一部抜粋して、再送します。
時間の経過を斟酌の上、お読みください。

---できれば、
  1月下旬あたりから、このところのコメントを再読してください。---

> 2007年01月29日
> 【マーケット・コメント】
> ---気になるドル/円の「たくり足」---
>
> (前略)
>
> ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>
> 荒っぽい上下動で、
> ブル・ベア(強気・弱気)の思惑がぶつかり合っています。
> ユーロ/円(EUR/JPY)、ドル/円(USD/JPY)ともに、
> 高値持ち合い(高値での乱高下)の様相を呈しています。
>
> ドル/円(USD/JPY)に関しては、
> テクニカル分析(チャート分析)で見ると、
> [120.00]を下に割り込む場合はいったんロング派(ドル買い円売り派)は
> 撤退するべきところです。
> ---つまり、ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイント(サポート)は、
>   [120.00]アラウンド。---
>
> ---ローソク足(日足)で見ると、
>   1月25日のドル/円(USD/JPY)のチャートは、
>   いわゆる「たくり足」になっているのが、気になります。---
>
> ---「たくり足」が、天井圏で出る陽線のものを「首吊り足」と言い、
>   急落の前兆であることが多い、と言われています。
>   その後(1月25日以後)のドル/円(USD/JPY)は、上進していますから、
>   今の時点では、「首吊り足」にとらわれる必要はないのですが、
>   [120.00]を下に割り込む場合は、
>   いったんロング派(ドル買い円売り派)は撤退するべきところ、
>   といったテクニカル分析と一致します。---
>
> ユーロ/円(EUR/JPY)に関しては、
> テクニカル分析(チャート分析)で見ると、
> 153円台ミドルを下に抜ける場合は
> いったんロング派(ユーロ買い円売り派)は撤退するべきところです。
> ---つまり、ユーロ/円(EUR/JPY)のチャート・ポイント(サポート)は、
>   153円台ミドル。---
>
>
> 比較するならば、ユーロ/円(EUR/JPY)の方が、
> チャート・ポイントまで、余裕があるといった印象です。
>

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【マーケット・コメント】

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2007年02月06日
【マーケット・コメント】

昨日(2月5日)、週明け月曜の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
[121.00]アラウンド---[120.95-00]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
先週末金曜のニューヨーク・クローズと同レベルでの寄り付きとなった。

東京市場では、仲値に向けて、若干のドル売りとなり、
120円台後半へ下落。上値の重い状態が続いた。

東京市場の夕方、欧州勢が参加してくると、再び、若干のドル売りとなり、
120円台ミドル程度---[120.50-55]レベル---に下落した。

ロンドン市場の朝方は、これといった値動きもなく、
[120.55-75]程度の持ち合い。

ニューヨーク市場の昼ごろになって、[120.50]を割り込むと、
目先でドルを買っていた向きの損切り(ドル売り円買い)も出て、
安値[120.20-30]レベルを付けた。

そのまま、120円台前半でニューヨーク・クローズ。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(2月5日)、週明け月曜の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台ミドル---[1.2955-65]レベル---でオープン。

先週末金曜のニューヨーク・クローズと同レベルでの寄り付き。

先週末(2月2日金曜日)のニューヨーク市場で、
ECBは3月にユーロ金利の引き上げを行った後、
当面ユーロの金利を据え置くといった観測記事が流れた。

そういった潜在的な意識がマーケットには残っており、
週明け月曜(2月5日)の東京市場は、1.29台ミドルで、若干の売り気配。

東京市場の夕方には、[1.2930-35]レベルに若干の下落。

ロンドン市場の朝方は、[1.2930-65]程度で持ち合い。

ニューヨーク市場になると、ユーロ/円(EUR/JPY)の売り圧力の影響もあって、
1.29台前半に下落した。安値は[1.2910-20]レベル。

ニューヨーク・クローズも、1.29台前半程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(2月5日)、週明け月曜の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
156円台後半---[156.75-85]レベル---でオープン。

先週末(2月2日金曜日)のニューヨーク市場では、
ECBは3月にユーロ金利の引き上げを行った後、
当面ユーロの金利を据え置くといった観測記事が流れたことから、
ユーロ/円(EUR/JPY)でも、「ユーロ売り」となった。
高値[157.75-80]レベルから、[157.00]割れまで、約1円の急落となった。
安値は、[156.75-80]レベル。

先週末のニューヨーク市場の流れを受けて、
昨日(2月5日)、週明け月曜の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
156円台後半レベルで始まったが、
東京市場の朝方から「ユーロ売り円買い」の動きが強まり、
[156.50]を割り込んだ。

[156.50]以下では、
目先のストップ・ロス(損切りのユーロ売り円買い)が出て、
156円台前半に下落。

ロンドン市場の朝方は、156円台前半で持ち合い。

ニューヨーク市場になって、[156.00]を割り込むと、
さらなるストップ・ロス(損切りのユーロ売り円買い)を誘発した。

ニューヨーク市場の昼前後になって、[155.50]も割れた。
安値は、[155.45-50]レベル。
そのまま、同水準でニューヨーク・クローズ。

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2007年2月 5日 (月)

【がんばれ!!! プロ・サッカー選手!!!】---『続き』:New[ブログ]【一平のCSオトペニ】---

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2007年02月05日Part2
【がんばれ!!! プロ・サッカー選手!!!】
---『続き』:New[ブログ]【一平のCSオトペニ】---

今回は、「外国為替」がメインテーマではありません。(念のため)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ルーマニアに飛び立った、新人プロサッカー選手の話の『続き』です。
彼がチャレンジするサッカーチームは、【CSオトペニ】。
【CSオトペニ】は、ルーマニアの2部リーグです。
(日本のJリーグで言えば、J2にあたります)

文章で説明するのが、難しいので、
メールのやり取りを、ほぼそのまま記載します。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

From Matt to Ippei;【松田より、試し打ち】
『試しにメールを送ってみます。
 無事に、ルーマニアに着きましたか?
 気が付いたら、適宜、返事乞う。
 松田哲より           』

From Ippei to Matt;
『無事着きましたよ!
 今こっちは17時40分くらいで午後の練習が終わったところです!
 いまはオトペニに合流するまでの体作りのために
 3部リーグのアウストラ・プロイエステというチームで練習しています!
 3部とはいえレベルが高い!!
 来てよかったです!          』

From Matt to Ippei;【びっくり!!!】
『おーーー!!!
 びっくり!!!
 つながるんだ!
 メールが!

 今度、一平のために、ブロクを作ってあげます。
 ID
 パスワード
 を一平に、伝えれば、何かと便利だし、自分で書き込めるようになります。
 それだけではなく、さまざまな利用価値があります。
 自分からの情報発信にもなります。
 それは、作成の上、追って、また、連絡します。

 頑張れ!!!
 しかし、あわてずに。面白い話を、楽しみにしています。

 練習重視、環境に慣れよ。ゆえに、返事不要。  』

From Matt to Ippei;【ブログ作成したよ(松田より)】
『●ブログを作成しました。
 とりあえずの[ブログ]のタイトルは【一平のCSオトペニ】
 http://ippei.cocolog-nifty.com/blog/
 ●投稿や、変更をする場合は、
 以下のページにアクセスしてください。
 https://app.f.cocolog-nifty.com/t/app
 ●[ココログアカウント]
  [パスワード]
 を入力すると、ブログの投稿画面につながります。

 ※ID・パスワードは以下の通り。

 ●ココログアカウント
  ******
 ●パスワード
  ******

 まず、アクセスしてみてください。   』

From Ippei to Matt;【ありがとうございます!! 】
『いま午前練が終わってちょうど昼休みです!
 いまケータイからアクセスしようと思ったんですけど
 パケット通信のお金をかけないために海外利用の設定にしてないんですよ!
 なんでパソコンからアクセスしたいんですけど、
 オフの日くらいしか街のインターネットカフェに行けないんで
 何日後かに行ったときにアクセスしてまた連絡します♪    』

From Matt to Ippei;【Re:ありがとうございます!! 】
『あわてる必要なし!!
 がんばれ!!       』

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

という訳で、

代行サービスで、ブログを作成しました。

 今のところ、とりあえずの[ブログ]のタイトルは【一平のCSオトペニ】
 http://ippei.cocolog-nifty.com/blog/

勝手に、デザインしたのですが、
後は、[一平]氏の、考え方で、
タイトルや、掲載の記事も、今後変わるかもしれません。
とりあえず、写真なども、掲載しましたが、削除されるかも知れません。

それは、[一平]氏の自由です。

おもしろい出来事や、自分の思うところを、書けば良いし、
書きたくない、と考える自由もある、と思っています。

読者のみなさま、ご興味があれば、応援してください!
[Written by 物語]

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ECBは3月にユーロ金利の引き上げ後は、・・・【マーケット・コメント】

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2007年02月05日
【マーケット・コメント】
---ECBは3月にユーロ金利の引き上げ後は、
  ユーロ金利を据え置くといった観測でユーロ売り---

※先週の土曜日(2月3日)に、
 ドル/円(USD/JPY)のコメントは記述しましたが、
 再度、掲載します。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先週末(2月2日金曜日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台後半---[120.75-80]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

先週末(2月2日金曜日)のドル/円(USD/JPY)は、
東京市場は、米国雇用統計の指標発表を控えて120円台後半程度の持ち合い。

ロンドン市場の朝方も同様に持ち合い。若干のドルジリ高の展開。

ニューヨーク市場で発表された米国雇用統計は、以下の通り。

非農業部門雇用者数(1月)
結果:[+111,000人]
予想:[+150,000人]
前回:[+206,000人]([+167,000人]から上方修正)
(非農業部門雇用者数の11月も上方修正された)

非農業部門雇用者数(NFP)が事前予想を下回る、悪い結果だった。

失業率(1月)
結果:[4.6%]
予想:[4.5%]
前回:[4.5%]

失業率も予想が[4.5%]に対し、[4.6%]と[0.1%]悪化した。

このことから、発表直前は、[121.00]アラウンドだったドル/円(USD/JPY)は、
[120.60]アラウンドへの「ドル売り」となった。

しかし、120円台ミドルでは、週末を控え、かつ、G7を控えて、
ドルを買い戻したいと考えていた市場参加者も多かった様子。
120円台ミドルで、大量のドル買いが出た。

ドル/円(USD/JPY)は、
120円台ミドル程度から、[121.30-35]レベルに急騰した。

米国雇用統計の影響が薄れると、ドル/円(USD/JPY)は、動意を失い、
121円台前半で、意味のないフラクチュエーション(小さな上下動)。

ニューヨーク・クローズは、[121.00]アラウンド。

本日(2月5日)、週明け月曜の東京市場は、
[121.00]アラウンドでオープンした後、仲値に向けて、若干のドル売りとなり、
120円台後半で推移している。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先週末(2月2日金曜日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.30台前半---[1.3010-15]レベル---でオープン。

先週末(2月2日金曜日)のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
東京市場、ロンドン市場の朝方と米国雇用統計の指標発表を控えて、
1.30台前半で持ち合いの小動き。

ニューヨーク市場の朝方は、
非農業部門雇用者数(NFP)が事前予想を下回る、悪い結果だったこと、
失業率も予想が[4.5%]に対し、[4.6%]と[0.1%]悪化したことから、
「ユーロ買いドル売り」となり、[1.3070]アラウンドの高値を付けた。

その後、ECBは3月にユーロ金利の引き上げを行った後、
当面ユーロの金利を据え置くといった観測記事が流れた。

そのため、急遽反転して「ユーロ売りドル買い」となった。
[1.3000]を割り込むと、
ストップ・ロス(損切りのユーロ売りドル買い)を誘発した。
1.29台ミドルへ急落している。安値は[1.2950-55]レベル。

ニューヨーク・クローズは、1.29台ミドル。

本日(2月5日)、週明け月曜の東京市場は、1.29台ミドルで、若干の売り気配。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先週末(2月2日金曜日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
157円台前半---[157.25-30]レベル---でオープン。

先週末(2月2日金曜日)東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
157円台前半で小動き。

ロンドン市場の朝方、ニューヨーク市場の朝方と、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、ジリ高に動き、157円台後半に堅調地合いとなった。
高値は、[157.75-80]レベル。

米国雇用統計は、対ドルの値動きで、ユーロ/円(EUR/JPY)は、動かずだった。

その後、ECBは3月にユーロ金利の引き上げを行った後、
当面ユーロの金利を据え置くといった観測記事が流れたことから、
ユーロ/円(EUR/JPY)でも、「ユーロ売り」となった。
高値[157.75-80]レベルから、[157.00]割れまで、約1円の急落となった。
安値は、[156.75-80]レベル。

ニューヨーク・クローズは、156円台後半レベル。

本日(2月5日)、週明け月曜の東京市場の朝方、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、156円台後半レベルで始まったが、
「ユーロ売り円買い」の動きが強まり、[156.50]を割り込むと、
目先のストップ・ロス(損切りのユーロ売り円買い)が出て、
156円台前半に下落している。

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