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2007年1月26日 (金)

荒っぽい上下動で、ブル・ベア(強気・弱気)の思惑が交錯---【マーケット・コメント】

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2007年01月26日
【マーケット・コメント】
---荒っぽい上下動で、ブル・ベア(強気・弱気)の思惑が交錯---

昨日(1月25日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台後半---[120.85-90]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

一昨日(1月24日)の東京市場では、上値[121.80]アラウンドをトライするも、
[121.80]よりも上の水準にある大量のドル売り注文のため、上進できず、
一昨日(1月24日)は、東京時間15:00を過ぎて、
ドル/円(USD/JPY)は120円台後半に急落。

一昨日(1月24日)のロンドン市場では、ドルの買戻しから、急反発。
[121.60-65]レベルにまで戻している。約100ポイントの急上昇。

そして、一昨日(1月24日)のニューヨーク市場では、
再び、120円台後半程度に急落している。

そういった乱高下の後を受けて、
昨日(1月25日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
クロス円の売り圧力などから、東京市場の午後に、120円台前半に急落した。

東京市場の朝方の水準と比べると、約1円の下落。

ロンドン市場では、120円台ミドル程度で持ち合った後は、
下値が底堅かったことから、ドル買戻しが出て、120円台後半に上昇した。

ニューヨーク市場では、[121.00]を越えると、
目先でドルを売った向きの損切り(ドル買い円売り)も出て、
[121.20]アラウンドでニューヨーク・クローズを迎えた。

本日(1月26日)の東京市場が始まる前のシドニー市場で、
ドル/円(USD/JPY)は、「ショート・スクイズ」を起こし、
[121.60]アラウンドまで急騰した。

本日(1月26日)の東京市場が始まると、今度は[121.25]アラウンドに急落。

本日(1月26日)の東京市場は、[121.25-60]程度での、
荒っぽい上下動で、ブル・ベア(強気・弱気)の思惑が交錯している。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月25日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台ミドル---[1.2960-65]レベル---でオープン。

昨日(1月25日)の東京市場では動かず。

東京市場の引け際になって、
ロンドン勢が参加してくると、[1.3000]アラウンドに急騰した。
ユーロ/円(EUR/JPY)での買いの影響で、ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇した。

その後のロンドン市場、ニューヨーク市場では、
1.29台後半程度で、持ち合いとなった。

ニューヨーク市場の引けに掛けて、ユーロ/円(EUR/JPY)が下落した影響から、
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、1.29台後半から1.29台前半に急落した。

そのまま、1.29台前半で、ニューヨーク・クローズ。

本日(1月26日)の東京市場は、1.29台前半のまま、持ち合い。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月25日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
156円台ミドル---[156.65-70]レベル---でオープン。

一昨日(1月24日)の東京市場朝方に、[158.50]も上に抜けて、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)を更新。
ブル・トレンドを再確認している。
このときに付けた高値は、[158.60-65]レベル。

その後、
一昨日(1月24日)の東京市場では、朝方から、豪ドル/円(AUD/JPY)が、
急落していた影響から、
大量の「ユーロ売り円買い」が出て、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、156円台ミドルに急落した。

最終的に、ユーロ/円(EUR/JPY)は、
豪ドル/円(AUD/JPY)などの値動きに収束した。

つまり、クロス円が、ばらばらの値動きになるのではなく、
通常のように、クロス円が、同一方向に動くように修正された。

昨日(1月25日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
そういった流れを受けて、軟調に推移し、東京市場の午後に、
[156.00]も割り込んだ。安値は[155.75-80]レベル。

ユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場朝方の[157.00]アラウンドから比べると、
100ポイント以上の急落を見ている。

しかし、[156.00]を割り込んでからは、
この流れで、「ユーロ売り円買い」を行った向きの買戻しや、
新規で「円キャリートレード」を行う向きの「ユーロ買い円売り」が
あった様子。

東京市場の夕方から、急反発して、156円台後半を示現。
ロンドン市場では、思惑のぶつかり合いから、156円台ミドルで乱高下。

ニューヨーク市場では、買い方が勝り、157円台を回復した。
しかし、ニューヨーク市場の午後になって、
[156.50]アラウンドに急落している。

ニューヨーク・クローズは、156円台後半程度。

本日(1月26日)の東京市場が始まる前のシドニー市場で、
ドル/円(USD/JPY)が、「ショート・スクイズ」を起こし、
[121.60]アラウンドまで急騰した影響から、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、
[156.80]アラウンドから[157.40]アラウンドに跳ね上がった。

本日(1月26日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[157.00]を挟んでの乱高下の様相。荒っぽい展開になっている。

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2007年1月25日 (木)

最終的に、ユーロ/円(EUR/JPY)は、クロス円の値動きに収束---【マーケット・コメント】

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2007年01月25日
【マーケット・コメント】
---最終的に、ユーロ/円(EUR/JPY)は、クロス円の値動きに収束---

昨日(1月24日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドル---[121.65-70]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

昨日(1月24日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドルの微妙な水準での寄り付きとなった。

朝方の東京市場は、仲値に向けて、ジリ高に推移し、
[121.75-80]レベルの高値を付けた。

朝方のドル/円(USD/JPY)は、値動きは小さいものの緊張感があった。

1月22日のニューヨーク市場と、1月23日の東京市場で、
重要なチャート・ポイント[121.60-65]レベルを上に抜けたが、
いずれも、相場の値動き(上昇)は加速していない。

[121.80]よりも上の水準には、
大口のドル売り注文が控えている、と推測される。

昨日(1月24日)の東京市場でも、上値[121.80]アラウンドをトライするも、
[121.80]よりも上の水準にある様子の大口のドル売り注文をにらみ、
微妙な水準で、微妙な緊張感を保っていた。

昨日(1月24日)は、東京時間15:00を過ぎて、
ドル/円(USD/JPY)が、[121.50]を下に割り込むと、
東京市場のクローズに向けて、一気に、120円台ミドルまで急落した。

昨日(1月24日)の東京市場の[121.75-80]レベルの高値と比べると、
100ポイント以上の下落。

東京クローズ(東京時間17:00)は、[120.70-75]レベル。

ロンドン市場の朝方には、これといった材料もない中、
ドルの買戻しから、急反発した。
[121.60-65]レベルにまで戻している。
約100ポイントの急上昇。

この時点で、いわゆる「行って来い」の相場となった。

ニューヨーク市場になって、再び、120円台後半程度に急落した。
ニューヨーク・クローズは、[121.00]アラウンド。

本日(1月25日)の東京市場では、クロス円の売り圧力などから、
120円台ミドルに下落している。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月24日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.30台前半---[1.3020-25]レベル---でオープン。

昨日(1月24日)の東京市場の朝方から昼過ぎにかけての
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、1.30台前半のまま、小動きに推移。

東京市場の午後に、「クロス円の売り」の影響から、
ユーロ/円(EUR/JPY)でも大口の売りが出た。

その結果、ユーロ/ドル(EUR/USD)に「売り圧力」がかかり、
1.29台後半に下落した。

ロンドン市場の朝方は、そのリバウンドから、1.30台前半に戻した。

ニューヨーク市場では、再び、ユーロ/円(EUR/JPY)下落の影響から、
1.29台ミドルに急落した。

そのまま、1.29台ミドルで、ニューヨーク・クローズ。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月24日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
158円台ミドル---[158.40-45]レベル---でオープン。

昨日(1月24日)の東京市場朝方に、[158.50]も上に抜けて、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)を更新。
ブル・トレンドを再確認している。高値は、[158.60-65]レベル。

東京市場の午後まで、158円台ミドルで持ち合ったが、
東京市場の夕方になって、大口の「ユーロ売り円買い」が出て急落した。

昨日(1月24日)の東京市場では、朝方から、豪ドル/円(AUD/JPY)が、
急落していた。
東京市場の朝方から夕方で、豪ドル/円(AUD/JPY)は、
96円台ミドルから94円台ミドルへ、2円以上の急落を見ていた。

通常は、クロス円は、同一方向に動く。

だから、昨日の値動きでは、
ユーロ/円が歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)を
更新して上昇しているのに、
豪ドル/円(AUD/JPY)は、急落しており、
異常な値動きを示していることになる。

豪ドル/円(AUD/JPY)の値動きは、
クロス円が極端に高い水準にある、特殊な状況である、
というシグナルと考えており、
まめに利食いを入れるようにして、
リスクをヘッジ(回避)しながら、慎重に対応をするべき、
と考えていたが、
最終的に、ユーロ/円(EUR/JPY)は、
豪ドル/円(AUD/JPY)などの値動きに収束した。

つまり、クロス円が、ばらばらの値動きになるのではなく、
通常のように、クロス円が、同一方向に動くように修正された。

結果として、ユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場の夕方に、
158円台ミドルから、156円台後半にまで、約2円近く急落している。

ロンドン市場では、ユーロ/円(EUR/JPY)急落後の調整買戻しから、
156円台後半から[158.00]アラウンドまで急騰する、荒っぽい展開となった。

ニューヨーク市場になると、再び、大口の「ユーロ売り円買い」で、
[158.00]アラウンドから、[156.50]アラウンドまで大きく急落した。

ニューヨーク・クローズは、156円台後半程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(1月25日)の東京市場では、クロス円は下落している。
ユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場朝方の[157.00]アラウンドから、
[156.00]割れも見て、100ポイント以上の急落となっている。

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2007年1月24日 (水)

クロス円が極端に高い水準にある、特殊な状況

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クロス円が極端に高い水準にある、特殊な状況

昨日、1月23日(火)のロンドン市場の朝方から、
ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇したことや、
ポンド/円(GBP/JPY)が上昇したことから、ユーロ/円(EUR/JPY)は上昇した。

ロンドン市場では、157円台ミドルから、158円台に乗せた。
ユーロ/円(EUR/JPY)は、
年初につけた歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)
[158.00-10]レベルを上に抜けた。

トレンドが変わった訳ではない。
むしろ、現状のトレンドは、
「ユーロ・ブル(ユーロ強気派/ユーロ高派)」で、何ら変化は無い。

だから、ユーロ/円(EUR/JPY)が[158.50]を越えて、上昇していく場合は、
改めて「ユーロの買い場」を探して、「買い」で、ついて行く必要がある、
と考えていたが、
1月24日(水)の東京市場では、[158.50]も上に抜けて、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)を更新。
ブル・トレンドを再確認している。

しかし、ここで、気になるのが、豪ドル/円(AUD/JPY)の値動き。

本日、1月24日(水)の東京市場で、豪ドル/円(AUD/JPY)が、
96円台ミドルから95円台前半へ、1円以上の急落を見ている。

通常は、クロス円は、同一方向に動く。

だから、今回の値動きでは、
ユーロ/円が歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)を
更新して上昇しているのに、
豪ドル/円(AUD/JPY)は、急落しており、
異常な値動きを示していることになる。

豪ドル/円(AUD/JPY)の値動きは、
クロス円が極端に高い水準にある、特殊な状況である、
というシグナルと考えている。

まめに利食いを入れるようにして、
リスクをヘッジ(回避)しながら、慎重に対応をするべき、
と考えている。

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【マーケット・コメント】2007年01月24日

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2007年01月24日
【マーケット・コメント】

昨日(1月23日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドル---[121.60-65]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

昨日(1月23日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドルの微妙な水準での膠着状態となった。

ドル/円(USD/JPY)が、重要なチャート・ポイント上にあり、
値は動いていなかったものの、緊張感があった。

一昨日(1月23日)のニューヨーク市場と、昨日(1月23日)の東京市場で、
重要なチャート・ポイント[121.60-65]レベルを上に抜けたが、
いずれも、相場の値動き(上昇)は加速しなかった。

その動きから、[121.80]よりも上の水準には、
大口のドル売り注文が控えている、と推測される。

そのため、東京市場の夕方からロンドン市場の朝方にかけて、
ドル売りが出た。
目先でドルを買っていた向きの損切りもあり、
ニューヨーク市場の朝方には、121円台前半まで下落した。
安値は、[121.10-15]レベル。

しかし、121円台前半では、買い意欲強く、121円台ミドルに急反発した。
そのまま、微妙な水準でニューヨーク・クローズを迎えた。

本日(1月24日)の東京市場でも、上値[121.80]アラウンドをトライするも、
[121.80]よりも上の水準にある様子の大口のドル売り注文をにらみ、
微妙な水準で、微妙な緊張感を保っている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月23日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台ミドル程度---[1.2945-50]レベル---でオープン。

昨日(1月23日)の東京市場の朝方から昼過ぎにかけての
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、1.29台ミドルのまま、小動きに推移。

東京市場の夕方、ロンドン市場の朝方に、ポンド/ドル(GBP/USD)上昇。
---「ポンド買いドル売り」となった。---

その値動きから、
つれて、ユーロ/ドル(EUR/USD)でも「ユーロ買いドル売り」に動いた。

1.29台ミドル程度から、一気に[1.3000]を上に抜けて上昇した。
---「ユーロ買いドル売り」となった。---

ニューヨーク市場でも、「ユーロ買いドル売り」は続き、
1.30台ミドルまで上昇している。高値は[1.3045]アラウンド。
[1.3050]に届かなかったことから、若干の小戻しをして
ニューヨーク・クローズは、1.30台前半程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月23日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
157円台ミドル---[157.45-50]レベル---でオープン。

東京市場では、目だった動きにならず、157円台ミドルで膠着。

ロンドン市場の朝方から、ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇したことや、
ポンド/円(GBP/JPY)が上昇したことから、
ユーロ/円(EUR/JPY)は上昇した。

ロンドン市場では、157円台ミドルから、158円台に乗せた。

ユーロ/円(EUR/JPY)は、
年初につけた歴史的高値(ユーロ統合以来の最高値)[158.00-10]レベルを
上に抜けた。

先週のコメントで、157円台ミドルから157円台後半は、
いったんの利食いを推奨した。
その際に、[158.50]を越えて上昇するようならば、
「買い」でついて行く必要がある、と述べた。

ニューヨーク市場では、[158.45]アラウンドまで上昇し、
固唾を呑む展開となった。

先週(1月19日)のコメントを引用しておく。

> ただし、トレンドが変わった訳ではない。
> むしろ、現状のトレンドは、
> 「ユーロ・ブル(ユーロ強気派/ユーロ高派)」で、何ら変化は無い。
>
> だから、ユーロ/円(EUR/JPY)が[158.50]を越えて、上昇していく場合は、
> 改めて「ユーロの買い場」を探して、「買い」で、ついて行く必要がある。

ニューヨーク市場では、[158.45-50]レベルが高値。
そのまま158円台ミドルで、ニューヨーク・クローズを迎えた。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

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2007年1月23日 (火)

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2007年01月23日
【マーケット・コメント】

昨日(1月22日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台前半---[121.25-30]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

1月19日(金)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台前半のまま動かず。
微妙な水準での膠着状態となった。

ドル/円(USD/JPY)が、重要なチャート・ポイント、
121円台ミドルをにらんでいる状況だった。

---その点には、先日のメールマガジンで、すでに触れたので、
  そちらをご覧ください。---

ロンドン市場の朝方に、[121.60-65]レベルを示現し、
ニューヨーク市場では、[121.80]の高値を付けた。

しかし、チャート・ポイントを上に抜けたにもかかわらず、
相場は加速せずに、概して、[121.50-80]のゾーンで、
微妙な値動きを繰り返している。

そのまま、微妙な水準でニューヨーク・クローズを迎えた。

本日(1月23日)の東京市場でも、微妙な水準で持ち合っており、
微妙な緊張感を保っている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月22日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台ミドル程度---[1.2955-60]レベル---でオープン。

昨日(1月22日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
[1.2955-75]レベルで小動きに推移。

ロンドン市場の朝方に、ドル/円(USD/JPY)で、上値をトライすると、
---つまり、ドル/円(USD/JPY)で、「ドル買い」気味に動くと、---
つれて、ユーロ/ドル(EUR/USD)でも「ユーロ売りドル買い」気味に動いた。
ロンドン市場で、1.29台前半に下落したが、それ以上の追随は無く、
ニューヨーク市場になると、[1.2965-70]レベルに反発した。

ニューヨーク・クローズは、1.29台ミドル程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月22日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
157円台前半---[157.15-20]レベル---でオープン。

東京市場の朝方から、ジリ高となり、
東京市場の夕方に157円台ミドルに上昇した。

ロンドン市場、ニューヨーク市場では、[157.50]を挟んだ小動きに推移し、
そのままニューヨーク・クローズを迎えた。

しかし、157円台ミドル程度からは、
今年の年初に付けた[158.00-10]レベルの最高値を意識した、
いわゆる「やれやれの売り(ユーロ売りの利食い)」も待っていた様子。

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2007年1月22日 (月)

【マーケット・コメント】2007年01月22日

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2007年01月22日
【マーケット・コメント】

先週末(1月19日金曜)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台前半---[121.25-30]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

1月19日(金)のドル/円は、東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場と、
終日、121円台前半で小動きに推移し、
日銀金融政策決定会合の後で、「宴の後」といったセンチメント。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先週末(1月19日金曜)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台ミドル程度---[1.2955-60]レベル---でオープン。

先週末(1月19日金曜)の東京市場では、
ユーロ/円(EUR/JPY)が買われた影響から、
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、上昇気味に推移した。
[1.3000]アラウンドまで上昇した。

[1.3000]を示現後、それ以上の「ユーロ買い」が続かなかったことから、
その結果、東京市場の午後からは「ユーロ売り気配」となり、
ロンドン市場の朝方、ニューヨーク市場と断続的に下落した。
ニューヨーク市場で、1.29台前半まで下落すると、
急反発して、1.29台ミドルに戻した。

そのまま1.29台ミドルでニューヨーク・クローズを迎えた。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先週末(1月19日金曜)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
157円台前半---[157.10-15]レベル---でオープン。

東京市場では、「ユーロ買い円売り」が進み、157円台ミドルに上昇した。
高値は、[157.65-70]レベル。

いわゆる「円キャリー・トレード」で、
金利差を狙った「ユーロ買い円売り」も出ていた様子。

しかし、157円台ミドル程度からは、
今年の年初に付けた[158.00-10]レベルの最高値を意識した、
いわゆる「やれやれの売り(ユーロ売りの利食い)」も待っていた様子で、
157円台ミドル程度からは、上値が重かった。

東京市場の夕方から、ロンドン市場にかけて、
そういった「やれやれの売り(ユーロ売りの利食い)」に押されて、
157円台前半に戻している。

ニューヨーク市場では、その流れから、一時、[157.00]を割り込んだが、
それ以上の「ユーロ売り」も続かず、157円台前半に戻し、
そのまま157円台前半でニューヨーク・クローズを迎えた。

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