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2007年1月20日 (土)

ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイント---【2006年10月20日Part2再送】

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2007年01月20日
【2006年10月20日Part2再送】
---ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイント---

通常は、土日には、配信しないのですが、
ドル/円(USD/JPY)が、
重要なチャート・ポイント、121円台ミドルをにらんでいます。

示唆する意味で、
昨年のコメント(2006年10月20日Part2)を、そのまま再送します。

このコンテンツは、『ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイント』
について書いたものですが、比較考量のために、
『ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイント』についても触れていますので。

その当時(2006年10月)のマーケット状況、時期、タイミング、レートなど、
その当時のことを斟酌した上で、お読みください。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

(以下添付)

2006年10月20日Part2
【今月の中旬のコメントを一部再送】
---ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイント---

今月の中旬(10月10日)に、記載したコメントを一部再送します。

このところ下落傾向だったユーロ/ドル(EUR/USD)が、
リバウンドして、上値のチャート・ポイントに近づいています。

下落する際に、「サポート(支持)」だったチャート・ポイントは、
上昇する際には、「レジスタンス(抵抗)」のチャート・ポイントに
なることが多いのです。

ただし、このリバウンド(今現在のリバウンド)で、
杓子定規に[1.2630-40]レベルが「レジスタンス(抵抗)」になる、
と考えるのではなく、
おおらかに、「レジスタンス(抵抗)」は、
[1.2650]アラウンドと見ておく方が良さそうだ、と考えています。

その理由は、後でも、繰り返しますが、以下の通りだからです。

> ●ところが、ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイントは、
>  その値段にタッチすることが多い。
>
>  タッチして、
>  場合によっては、20ポイント、30ポイントと突き抜けても、
>  そのチャート・ポイントが守られる場合が多々ある。

個人的には、ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイントは、
『かなり、いい加減だ』
『だから、付き合いにくい』
と思っていますが、
こっちが好きで付き合っているのですから、仕方がありません

文句を言いたくとも、聞いてくれそうもない相手ですから、
我慢して、付き合っています。
他にめぼしい当てもないのですから、
まだ当分、腐れ縁になるのでしょう・・・。

冗談はさておき、以下の通りです。

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> 2006年10月10日Part2
> 【ユーロ/ドル(EUR/USD)】
> ---ドル/円とユーロ/ドルのチャート・ポイントの違い---

(前略)

> ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>
> ユーロ/ドル(EUR/USD)が、「重要な」
> ---「ものすごく重要」とは言い難いけれど、
>   「重要」と言って良い程度の---
> チャート・ポイントである[1.2640]を、『完璧に、』下に抜けました。
>
> これで、目先、「ユーロ売りドル買い」になるのではないか?
> と、考えています。
>
> ユーロ/ドル(EUR/USD)の下値での、次のチャート・ポイントは、
> [1.24台ミドル]程度になります。
>
> ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>

(中略)

> ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>
> 閑話休題。
> かなり以前の---何年か前の---メールマガジンで、
> ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイントと
> ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイントの違いを書いた気がするのですが、
> 自分でも、いつ書いたのか、記憶が定かではありません・・・。
>
> ここで、思い付くことを、ざっと書いておきます。
>
> ●ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイントは、
>  そのレート(値段)が守られる場合は、
>  ---チャート・ポイントが守られる場合は---
>  そのレート(値段)にタッチしないケースも多い。
>
> ●ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイントは、
>  その値段にタッチすることがあっても、
>  その時点では、まだ、チャート・ポイントをクリアしたとは判断できない。
>  しかし、10銭、20銭と抜けたら、
>  『完璧に、』突き抜けたと判断した方が良い。
>
> 別な言い方をすれば、以下の通り。
>
>  ---ドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイントが守られる場合は、
>    突き抜けても、5銭、10銭程度で、戻ることが多い。---
>
>  ---5銭、10銭程度以上に突き進む場合は、
>    それで、チャート・ポイントは破られた、
>    と判断した方が良いことが多い。---
>
> ●ところが、ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイントは、
>  その値段にタッチすることが多い。
>
>  タッチして、
>  場合によっては、20ポイント、30ポイントと突き抜けても、
>  そのチャート・ポイントが守られる場合が多々ある。
>
> だから、ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイントの場合は、
> 【『完璧に、』抜けたのか? 否か?】
> を判断する必要がある。
>

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ちなみに、
このところのドル/円(USD/JPY)のチャート・ポイント、[120.00]を
思い起こしてください。
これは、上述のセオリーに当てはまります。

しかし、
ユーロ/ドル(EUR/USD)のチャート・ポイントである、[1.24台ミドル]程度を
タッチしに行くのではないか、届くのではないか、
と考えていましたが、
このところの安値は[1.2480-85]レベルでしたので、届きませんでした。
こちらは、セオリーに当てはまりませんでした。

下値のチャート・ポイントに届かなかったので、
昨日(10月19日)の海外市場(ロンドン市場、ニューヨーク市場)で、
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、ショート・スクイズ(損切りを巻き込んだ上昇)
を起こした、と言えるのかもしれませんが。

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2007年1月19日 (金)

157円台ミドル、ないし157円台後半は、いったん利食いを入れるところ---2007年01月19日Part3

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2007年01月19日Part3
【ユーロ/円(EUR/JPY)】
---157円台ミドル、ないし157円台後半は、いったん利食いを入れるところ---

このところのマーケットで、基本的には「ユーロ買い」を考えてきたが、
ユーロ/円(EUR/JPY)に関して言えば、157円台ミドル、ないし157円台後半は、
いったん利食いを入れるところ、と考えている。

ユーロ統合以来の最高値は、[158.00-10]。

今年のお正月に、
2007年1月3日(水)のニューヨーク市場の朝方に、158円台に乗せた。
高値は、[158.00-10]レベル。

なにも、158円にこだわる必要は無いが、
157円台ミドル、ないし157円台後半は、
「やれやれの売り」が待っているところ。

ユーロ/円(EUR/JPY)のロング(買い持ち)で、
ポジションをとってきたのならば、
そういったテクニカル・ポイント(チャート・ポイント)の手前で、
利食いを入れるのが定石(セオリー)。

利食いは、「チャート・ポイントの手前」に入れる。

この場合のチャート・ポイントは、[158.00-10]。
([158.00]でも良いし、[158.10]と言っても良い。どっちでも良い)

その手前で、利食いを入れるのは、「頭と尻尾はくれてやれ」の格言。

だから、ユーロ/円(EUR/JPY)に関して言えば、
157円台ミドル、ないし157円台後半は、
いったん利食いを入れるところ、となる。

ただし、トレンドが変わった訳ではない。
むしろ、現状のトレンドは、
「ユーロ・ブル(ユーロ強気派/ユーロ高派)」で、何ら変化は無い。

だから、ユーロ/円(EUR/JPY)が[158.50]を越えて、上昇していく場合は、
改めて「ユーロの買い場」を探して、「買い」で、ついて行く必要がある。

個人的には、『利食いは甘く』と考えているので、
利食いならば、157円台なら、どこでも良い、と考えている。
(個人的には、157円台前半でも利食い敢行、と、考えている)

頭と尻尾はくれてやりましょう!

♪♪♪♪♪♪♪

上記は、ユーロ/円(EUR/JPY)に関してのコメント。

先般のメールマガジンで、繰り返し述べたように、
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、引き続き、トレンド変わらずで、
「ユーロ・ブル」で見ています。
([1.3000]は、目先、重そうですが・・・)

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【個人的なメモ】---何故、中川幹事長は横槍を入れたのか?---2007年01月19日Part2

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2007年01月19日Part2
【個人的なメモ】
---何故、中川幹事長は横槍を入れたのか?---

いつもならば、きちんとした文章に仕上げるのですが、
諸事ありまして、時間が無いので、『個人的なメモ書き』を、
そのまま披露します。

斟酌していただければ・・・・、と、思います。

●何故、中川幹事長は横槍を入れたのか?

●参院選へ向けての人気取り(パフォーマンス)

●幹事長の最大の仕事は、選挙に勝つこと

●金利引き上げは、景気の足を引っ張る要因

●中小企業のことも、考えていますよ、というパフォーマンス/プリテンド

●日銀総裁(福井総裁)は、「小泉人事」

●「安倍人事」は、失敗を2度露呈
 その矛先を変える意味(もくろみ)

●福井さんに義理はない

●中川幹事長は、安倍人事=中川氏を選んだのは安倍首相

●政府は、国民のためを思い行動している
 その権力は、日銀を凌駕していることを、これ見よがしにした
 政府与党には、それだけの力があることを国民に見せた

●国益を重視するのならば、ハカげた行為

●日銀という中央銀行の権威失墜
 世界中からバカにされる

●今後の金融政策がやり難くなる
 いざ、何かあっても、信頼がない
 また、横槍が入るのではないか?といった疑心暗鬼を生む

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ドル/円の高値は、[121.55-60]レベル---【マーケット・コメント】2007年01月19日

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2007年01月19日
【マーケット・コメント】
---ドル/円の高値は、[121.55-60]レベル---

昨日(1月18日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台ミドル---[120.60-65]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

東京市場の午前中は、日銀金融政策決定会合の結果待ちで動きなし。

注目された日銀金融政策決定会合では、
現行の金融政策の維持を賛成6人、反対3人の賛成多数で決定。

当面の金融市場調節方針は、
短期金利の誘導目標である「無担保コールレート(オーバーナイト物)を、
0.25%前後で推移するよう促す」とした。

短期金利の事実上の上限となる補完貸付金利(公定歩合)も、
年0.4%のまま据え置いた。

金融政策の決定で、3人が反対に回るのは、極めて異例。
日銀は2月中旬に発表される昨年10~12月期の国内総生産(GDP)統計や、
個人消費などの経済指標を見た上で、2月以降、利上げを目指すことになる、
と考えられる。

金融政策の決定発表後のマーケットでは、3人の反対票が出たことで、
2月に利上げする可能性が高まった、とういう観測(思惑)が広がっている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

円金利の据え置きが発表されると、「円売り」が進み、
東京市場の午後に、[121.00]をうかがう展開となった。

[121.00]には、オプション取引に伴う「防戦のドル売り」もあって、
ためらう動きもあったが、結局、121円台前半に乗せると、
東京市場クローズ(東京時間17:00)に向けて、121円台ミドルに上昇した。

ロンドン市場の朝方は、概して、[121.20-50]程度の高値持ち合い。

[121.50]にも、オプション取引に伴う「防戦のドル売り」があったが、
ニューヨーク市場の朝方に、それもこなし、
[121.55-60]レベルの高値を付けた。

その後のニューヨーク市場は、121円台前半程度での持ち合い。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月18日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台ミドル程度---[1.2935-40]レベル---でオープン。

昨日(1月18日)の東京市場では、1.29台ミドル程度で動かず。
概して、[1.2930-70]程度で持ち合い。

ロンドン市場の朝方に、ドル/円(USD/JPY)で、
「ドル買い円売り」が進んだことから、
「つれて、ユーロ売りドル買い」が出た。

1.29台前半に下落し、ニューヨーク市場の朝方には、[1.2900]にもタッチした。
安値は、[1.2895-00]レベル。

しかし、[1.2900]アラウンドで、大口の「ユーロ買い」があった様子で、
急反発して1.29台ミドルに戻している。
ユーロ/円(EUR/JPY)での「ユーロ買い円売り」も同時に出た様子。

そのまま1.29台ミドルでニューヨーク・クローズを迎えた。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月18日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[156.00]アラウンド---[156.05-10]レベル---でオープン。

東京市場の午前中は、日銀金融政策決定会合の結果待ちで動きなし。
[156.00]アラウンドで推移。

「現行の金融政策の維持=円金利据え置き」が発表されると、
「ユーロ買い円売り」となった。

東京市場の夕方には、[157.00]も上に抜けた。

ロンドン市場の朝方は、
ユーロ/円(EUR/JPY)が急騰したポジション調整(綾戻し)で、
[157.00]を挟んで、30~40銭程度の上下動となった。

ニューヨーク市場は、ポジション調整も終わり、
概して[157.00]を挟んでの小動き。

そのまま[157.00]アラウンドでニューヨーク・クローズを迎えた。

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2007年1月18日 (木)

ユーロ/ドル&ユーロ/円---【マーケット・コメント】2007年01月18日Part2

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2007年01月18日Part2
【マーケット・コメント】
---ユーロ/ドル(EUR/USD)&ユーロ/円(EUR/JPY)---

昨日(1月17日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台前半程度---[1.2915-20]レベル---でオープン。

昨日(1月17日)の東京市場、ロンドン市場の朝方では、動かず。
1.29台前半程度で小動きに推移した。

ニューヨーク市場で、一時[1.2900]を割り込む局面もあったが、
---安値は、[1.2895-00]レベル---
ポンド/ドル(GBP/USD)で、「ポンド買いドル売り」に動きがあったことから、
ユーロ/ドル(EUR/USD)も「つれて、ユーロ買いドル売り」となった。
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、1.29台ミドルに上昇した。

そのまま1.29台ミドル程度でニューヨーク・クローズを迎えた。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月17日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[156.00]アラウンド---[156.00-05]レベル---でオープン。

東京市場では、概して[156.00]を挟んで、20銭程度の上下動に推移。

ロンドン市場では、「ユーロ売り円買い」が出て、
[155.50-55]レベルに下げた。

しかし、155円台ミドルを下に抜けることが出来ない様子を見て、
底堅いと考えた向きが、「ユーロ買い円売り」を行い、
ニューヨーク市場では、156円台前半に戻している。

そのままニューヨーク・クローズを迎えている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(1月18日)の東京市場では、
金融政策決定会合で、現行の金融政策の維持を決定したことから、
「円売り」が進み、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、156円台ミドルないし156円台後半に上昇している。

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日銀は現行の金融政策の維持を決定---【マーケット・コメント】2007年01月18日

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2007年01月18日
【マーケット・コメント】
---日銀は現行の金融政策の維持を決定---

昨日(1月17日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台後半---[120.75-80]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

昨日(1月16日)のドル/円(USD/JPY)は、
1月17日、18日に開かれる日銀金融政策決定会合の行方をにらんで、
思惑が錯綜したが、
概して、東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場と、
120円台後半での持ち合いに推移した。

今週の初めの東京市場の時点では、円金利の引き上げが確実視されていたが、
日銀金融政策決定会合の直前になって、利上げ見送りの情報が流れ、
ドル/円(USD/JPY)は、底堅く推移している。

1月17日、1月18日と開かれる日銀の政策決定会合に衆目は一致している。

しかし、日銀の専権事項とされる政策金利に、
これだけ外野から横槍が入れば、その権威は失墜している。

もともと、マーケットでの評価は、
FRBやECBに比べると、BOJ(日銀)の権威は低い。
それが、一段と鮮明になった。個人的には残念に思います。

個人的には、
今回の政策決定会で、[0.25%]の円金利引き上げを実施するだろう、
と考えていましたが、現行の金融政策の維持を決定しました。

個人的な思惑は、外れました。

日銀の立場を考えると、そ
れでも利上げを実施して、独立性を見せる必要を感じていました。

日銀の独立性を見せて欲しいものだ、と考えていたのですが…。
政府与党内から、利上げを阻止したい声があがり、
「待った」をかけられた格好です。

日本銀行は18日開いた金融政策決定会合で、
現行の金融政策の維持を賛成6人、反対3人の賛成多数で決定。

当面の金融市場調節方針は、
短期金利の誘導目標である「無担保コールレート(オーバーナイト物)を、
0.25%前後で推移するよう促す」とした。

短期金利の事実上の上限となる補完貸付金利(公定歩合)も、
年0.4%のまま据え置いた。

金融政策の決定で、3人が反対に回るのは、極めて異例。
日銀は2月中旬に発表される昨年10~12月期の国内総生産(GDP)統計や、
個人消費などの経済指標を見た上で、2月以降、利上げを目指すことになる、
と考えられる。

金融政策の決定発表後のマーケットでは、3人の反対票が出たことで、
2月に利上げする可能性が高まった、とういう観測(思惑)が広がっている。

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2007年1月17日 (水)

【マーケット・コメント】2007年01月17日

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2007年01月17日
【マーケット・コメント】

昨日(1月16日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台ミドル---[120.40-45]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

昨日(1月16日)のドル/円(USD/JPY)は、概して終日
[120.50]を挟んで20~30銭程度の小動きに推移した。

マーケットは、1月17日、18日に開かれる日銀金融政策決定会合に
注目している。

短期金利市場では、翌日物の金利が[0.40%]に上昇し、
完全に利上げを織り込んだ取引となっていた。

昨日(1月16日)の東京市場の時点では、
円金利引き上げが確実視されていたが、
夜なって、利上げ見送りの情報が流れ、
ニューヨーク市場で、ドル/円(USD/JPY)は、
120円台前半から120円台後半へと上昇した。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月16日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台前半程度---[1.2930-35]レベル---でオープン。

昨日(1月16日)の東京市場では、1.29台ミドル程度で動かず。

ロンドン市場の朝方に、[1.2950]を上に抜けたが、高値も[1.2985-90]レベル。
[1.3000]に届かなかったことから、
その後のロンドン市場、ニューヨーク市場で、1.29台前半に急落した。

そのまま1.29台前半でニューヨーク・クローズを迎えた。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月16日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
155円台後半---[155.75-80]レベル---でオープン。

東京市場では動き無く、155円台後半で推移。

ロンドン市場の朝方に、「ユーロ買い円売り」が進み、156円台に乗せた。

ユーロ/円(EUR/JPY)は、ジリ高に推移し、
ニューヨーク市場の朝方に、[156.30-35]レベルの高値を付けた。

その後は、利食いの「ユーロ売り円買い」に押し戻されて、
155円台後半でニューヨーク・クローズを迎えた。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(1月17日)、明日(1月18日)と開かれる日銀の政策決定会合に
衆目は一致している。

しかし、日銀の専権事項とされる政策金利に、
これだけ外野から横槍が入れば、その権威は失墜している。

もともと、マーケットでの評価は、
FRBやECBに比べると、BOJ(日銀)の権威は低い。
それが、一段と鮮明になった。
個人的には残念に思います。

個人的には、
今回の政策決定会合で、[0.25%]の円金利引き上げを実施するだろう、
と考えているが、
今回のゴタゴタで、その影響力が弱まった印象。

あくまでも、現在の与件から考えると、
それでも日銀は利上げを行うのではないか、と考えている次第です。
日銀の立場を考えると、それでも利上げを実施して、
独立性を見せる必要を感じます。
(上記は、個人的な思惑に過ぎません。
 明日になれば、発表になりますから、事実は明日になればわかります。
 念のため。)

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2007年1月16日 (火)

【頂いていたご質問にQ&A】2007年01月16日Part2

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2007年01月16日Part2
【頂いていたご質問にQ&A】

先週末から、風邪を引き、発熱のため、昨日は更新が出来ませんでした。

ご質問を頂いていたのですが、お返事が遅くなってしまいました。
ご紹介します。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

●ご質問に、順次、お返事を、じかに書き込みます。

疑問がありますのでご質問します。

しかし、今回は、その時点では、
まだ、「年末年始相場」の市場参加者が極端に薄い状況だったので、
そういったシグナル(サイン)とは考えていなかった。
>誰が考えていなかったのでしょうか?
 物語さんだけが考えていたのですか?

●個人的な考えを明確にしておかないと、誤解を生じますので、
 それを、まず書きます。
 私は、クリスマスシーズンから年末年始の時期は、
 ポジションを取らない方が良い、と考えています。
 市場参加者が極端に薄い時期は、リスクばかりが高く、
 経験則が通用しないことが起こるからです。
 そう考えているのは、まず、「私個人」ですが、
 経験を積んで、季節要因を知っていれば、
 同じように考える人も多いと思います

だから、目先、無理をしたくない。
>でもユーロドルは買い下がりと仰ったじゃないですか?

●そういった市場参加者が極端に薄い時期に、ポジションを取る場合は、
 ポジションを小さくする必要があります。
 相場は自分の思惑通りにいかなければ、損切りを行うことも必要です。

いったん、損切りを敢行するところと考えます。
>つまり、もうユーロ高は望み薄というころでしょうか?
 だって損切りするならそういう意味です。はっきりと言ってください。

●損切りをすることは、資金管理をするために、一時撤退をすることです。
 この場合の損切りをすることは、
 『もうユーロ高は望み薄』と言っているのではありません。
 だから、『目先、無理をしたくない』と言っているのです。

●現時点は、チャート・ポイント(1.29台ミドル)を下に割り込みました。
 チャート分析で見るならば、
 ユーロ/ドル(EUR/USD)は「売り」のシグナルを点けた、と言えます。

●しかし、私は、チャーティストではありません。
 チャートは、8割程度当たると考えますが、
 それは、必ず、2割程度外れる、という意味です。
 チャートが100%ではない、という意味で、
 私は、チャーティストではありません。

●つまり、この1.29台ミドルを割り込んだ
 ユーロ/ドル(EUR/USD)の「売り」のシグナルは、
 いわゆる「だまし(フェイル)」ではないか、
 2割の外れるばあいではないか、と考えています。

個人的な思惑を加筆するならば、以下の通り。
>個人的って、それなりにコメントなされているなら、
 こうった言葉は理解できません。

 どうも逃げ口上に聞こえるます。
 自分が間違ったとおっしゃるならまだ理解できます。
 だって、「個人的には、ユーロ高トレンドは、まだ終了していない」
 と再度仰っているのに、
 何故切れと言うのでしょう?

●逃げ口上ではありません。
 むしろ、1.30台~1.33台でユーロ/ドル(EUR/USD)を買ったならば、
 1.29台ミドルを割り込んだら、いったん損切りを行うべきだ、
 と明言しているのですから。

●相場は、全て勝てるわけではありません。
 いったん撤退するのも、ひとつの戦略です。
 「買い」ではない=「売り」、とは限りません。
 「買い」ではない=「売り」または、「スクエア(ポジションなし)」
 と考えます。

現状、マーケットのセンチメントは、ブル・ベア微妙にぶつかり合っています。
まめに、損切りを行うことが重要です。
それが、難しいことは十分に承知していますが、
大負けをしないで、生き残ることが大切です。---
>しっかりと最初からどこまでは買い、
 どこでストップといってくれればまだ良いですが、
 漠然とトレンドは変わっていない。
 下がっても変わっていないでは不親切です。
 プロとしての資質が問われます。
 これは物語さんのサイトを見ているのであえて苦言を申し上げるので、
 こうった言い訳を期待していませんでした。

●言い訳もしていません。
 実際に、現状、マーケットのセンチメントは、
 ブル・ベア微妙にぶつかり合っています。

 それは、ポンド/ドル(GBP/USD)では、「ポンド高ドル安」に動き、
 ユーロ/ドル(EUR/USD)では「ユーロ安ドル高」に動いているからです。

 通常は、外国為替市場は、ドルを中心に、ドル高、もしくは、ドル安、
 といったようにトレンドを形成します。

 だから、もう少し時間が経てば、整合性を持つようになる、と考えます。
 つまり、
 ポンド/ドル(GBP/USD)での、「ポンド高ドル安」の動きに従って、
 ユーロ/ドル(EUR/USD)も「ユーロ高ドル安」に収束するのか、
 あるいは、
 ユーロ/ドル(EUR/USD)での「ユーロ安ドル高」に動きに従って、
 ポンド/ドル(GBP/USD)も「ポンド安ドル高」に収束する、
 と考えます。

 それは、時間の問題で、必ず答えが出る、それも、それ程長い時間ではない、
 と考えます。
 ただし、この場合の時間は、
 1日や2日で、すぐに答えが出るわけでもないのです。
 (1日や2日で、出る可能性もあることに留意してください)

年初から荒れ模様で、難しい、微妙な局面にあります。
金利相場の場合、市場のセンチメント(市場の心理)の影響が強くなります。
---雰囲気ですから、読み難いし、対応も難しくなります。
>なのに何故ユーロ買いを推奨なされたのでしょうか?
 根拠性に矛盾を感じます。

●個人的には、
 ポンド/ドル(GBP/USD)での、「ポンド高ドル安」の動きに従って、
 ユーロ/ドル(EUR/USD)も「ユーロ高ドル安」に収束していくのではないか、
 と考えています。

●現在の、ユーロ/ドル(EUR/USD)1.29台、1.28台は、
 非常に重要なポイントです。

 だから、トレンド転換と考えている人は、
 1.30台ミドルを割り込んだあたりから
 「ユーロ売り」を推奨するでしょう。
 1.30台ミドルはチャートポイントでしたから。
 『しかし、今回は、その時点では、
  まだ、「年末年始相場」の市場参加者が極端に薄い状況だったので、
  そういったシグナル(サイン)とは、「少なくとも私は」
  考えていませんでした。』

 トレンド転換と考えている人の考え方が正しいのかもしれません。
 その場合は、私の考え方が、間違っていたことになります。

●しかし、私は、まだ、現時点では、トレンド転換したとは考えておらず、
 重要なチャートポイント上で、迷っている、と考えています。

 迷っているのは、「マーケットが」、
 あるいは「私を含めて多くの市場参加者が」、という意味です。

●トレンド転換していないと考えているのは、私がそう考えているだけで、
 私が間違っている可能性もありますが、
 実際に、まだ、トレンド転換していない可能性が残っています。
 だから、私が正しいとは限らないので「個人的には」と書いています。

●蛇足ながら、予測は、必ず当たるとは限りません。
 それは、逃げているのでも、言い訳をしているのでも、ありません。
 責任回避のつもりもありません。
 相場をどのように考えているのか、私個人の考えを、真摯に述べていますが、
 それでも、当たるとは限らない、と考えています。
 もちろん、出来れば、100%当たるようになりたいものですし、
 少しでも、確率が向上するように、その都度、修正を加え、
 研鑽を積むべきだ、と、謙虚に、考えています。
 そのために、与件の変化にも気をつけたい、と考えています。

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【マーケット・コメント】2007年01月16日

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2007年01月16日
【マーケット・コメント】

昨日(1月15日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
120円台前半---[120.30-35]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

東京市場では、120円台前半のまま、概して小動きに推移。

政府与党筋(自民党中川幹事長)から、
日銀の追加利上げに対して、強い牽制の発言があったが、
マーケットはあまり反応を示していない。

ロンドン市場の朝方は、若干ドル買いに動き、120円台ミドル程度に上昇した。

ニューヨーク市場が「キング牧師の日」でお休みということで
ロンドン市場は参加者が少なく、動意が薄かった。

ニューヨーク市場は休場。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月15日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.29台前半程度---[1.2920-25]レベル---でオープン。

昨日のユーロ/ドル(EUR/USD)は、東京市場、ロンドン市場も、
ニューヨーク市場が「キング牧師の日」で休場のため、
ほとんど動意がなかった。

トピックとしては、ロンドン市場の朝方に、
ポンド/円(GBP/JPY)が急騰した影響から、
つれてユーロ/円(EUR/JPY)が買いとなり、
その際に、ユーロ/ドル(EUR/USD)が、1.29台ミドル程度に上昇した。

しかし、全般には、動意薄。

BOE(英国中銀)が、先週に、ポンド(GBP)の政策金利を[0.25%]引き上げ、
[5.0%]から[5.25%]としたことから、
ポンド(GBP)は、対ドル、対円で、堅調に推移している。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(1月15日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
155円台ミドル---[155.45-50]レベル---でオープン。

日銀の円金利引き上げに関する思惑から、
東京市場の朝方に、155円台前半に若干の下落を見ている。
しかし、[155.00]にも届かなかったことから、155円台ミドルに値を戻した。

トピックとしては、ロンドン市場の朝方に、
ポンド/円(GBP/JPY)が急騰した影響から、
つれてユーロ/円(EUR/JPY)が買いとなり、
155円台ミドル程度から、156円台前半に乗せた。

その後は、ニューヨーク市場が「キング牧師の日」で休場のため、
動意がなくなり、155円台後半での持ち合い。

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