« 2007年5月20日 - 2007年5月26日 | トップページ | 2007年6月3日 - 2007年6月9日 »

2007年6月 1日 (金)

メモランダム

それは、今日ではない、
と、考えているが、
常に、何が起きても、
対応出来るように、
構えておくこと。

「円キャリートレードの終焉」
は、まだ、先のことだ、と、
考えているが、
そう油断しているときが、
一番、危ない。

与件を考えると、
まだ、「円キャリートレード」は、
拡大傾向にある、と、考えているが、
いつ、何時に終焉を迎えても、
対応可能の気構えを、保持したい。

| | コメント (0)

【ひとりごと・・・・】---再引用の部分が長文ですが・・・---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年06月01日Part3
【ひとりごと・・・・】
---再引用の部分が長文ですが・・・---

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ひとりごと・・・・。

ドル円(USD/JPY)だけ、おかしい・・・。

ドル円(USD/JPY)の[122.00]はチャート・ポイント。

ドル円(USD/JPY)のチャートに従えば、[122.00]を上に抜ける場合は、
「買い」で付いて行くのがセオリーだが、
今回は、[122.00]を上に抜けても、個人的には、付いて行く気はない。

つまり、今回は、[122.00]を上に抜けても、
個人的には、ドル円(USD/JPY)を「ロング(買い持ち)」にする気には、
全く、ならない。

さりとて、「円キャリー・トレード」の影響が強いので、
ドル円(USD/JPY)を「売り持ち(ショート)」にするのは、もっと嫌だ。

どうも、ドル円(USD/JPY)に手を出す気持ちになれない。
(それは、このところのコメントでも、何度も書いているから、
 ニュアンスとしては伝わっていると思いますが・・・)

ただし、ドル円(USD/JPY)を「売り持ち(ショート)」にしている場合は、
セオリーの通りに、セオリーに従って、
「損切りの買戻し」をした方が良いと考えている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

戦術としては、ユーロ/円(EUR/JPY)を「ロング(買い持ち)」にして、
「買っては売り」
「買っては売り」
を繰り返すことしか、思いつかない・・・・。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

もう1年も前に書いたコメントだが、また、再引用します。

長い文章なのですが・・・、
途中で、書き直すのも、かえって、文意が伝わらなくなります。

再引用の意を汲み取っていただけると、嬉しいです。

現在の為替水準と比較しながら、
そして、その与件(さまざまな条件・経済的ファンダメンタルズ)に、
変化がないことを、確認しながら、お読みください。

追伸;
今年になって、発売になった、
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】
アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
も、よろしくお願いします!!

(以下、再引用)
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ◆◆◆【独断と偏見の為替相場】◆◆◆
> 2006年06月27日号Part2
> 【ユーロ/ドルに関しては、】
> ---そして、ユーロ/円に関しては、---
>
> Vol.1113
> 読者数:03366
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>
> 2006年06月27日Part2
> 【ユーロ/ドルに関しては、】
> ---そして、ユーロ/円に関しては、---
>
>
> ユーロ/ドル(EUR/USD)に関しては、
> クアデン総裁(ベルギー中央銀行)の発言が、
> フィナンシャル・タイムズ紙に載った。
>
> ECB(欧州中央銀行)が、
> 8月初めにも、追加利上げを実施する可能性を示唆した。
>
> また、イブ・メルシュECB専務理事は、
> ECBが、[0.5%]の利上げを行う可能性についても言及し、
> 毎回、[0.25%]ずつの利上げを行うとは限らない旨、コメントをした。
>
>
> こういったECB関係者のコメントは、
> 「ユーロ買い(ドル売り)」の材料となった。
>
>
> 昨日(6月26日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
> 1.25台前半([1.2515-20]レベル)でオープン。
>
> 東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、動きらしい動きもなく、
> そのまま1.25台前半での小動き。
>
> 欧州勢の参加で、「ユーロ買い(ドル売り)」が広がり、
> [1.2550]を上に抜けると、
> ロンドン市場では、1.25台ミドルから1.25台後半程度で持ち合った。
> ---「ユーロ買い(ドル売り)」の材料は上述---
>
> ニューヨーク市場では、[1.2600]に乗せた。
>
> ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>
> 上述の理由から、「ユーロ買い円売り」にも波及し、
> ユーロ/円(EUR/JPY)も堅調に推移した。
>
> 東京市場でのユーロ/円(EUR/JPY)は、
> 145円台ミドルから145円台後半程度で持ち合いに推移した。
>
> 欧州勢の参加で、「ユーロ買い(ドル売り)」が広がり、
> ユーロ/ドル(EUR/USD)が[1.2550]を上に抜けると、
> ユーロ/円(EUR/JPY)も跳ねて、146円台に乗せた。
>
> ニューヨーク市場では、おおむね146円台をキープし、
> 高値圏での持ち合いになった。
>
> ユーロ/円(EUR/JPY)は、ブル(強気)で見ている。
> ---つまり、「ユーロ買い円売り」でついて行く方が良い、と見ている。---
>
> ユーロ/円(EUR/JPY)は、高値圏で推移しているので、
> 上下動を繰り返しながら、ゆっくりと上昇している。
>
> 「ユーロ買い円売り」から入って、
> ストップ・ロス・オーダーで、守りながら、「売り逃げる」スタイル。
>
> 上下動を繰り返しながらの上昇だから、「損切りになる場合もある」が、
> まめに売買を繰り返す。
> 「買っちゃ売り」「買っちゃ売り」を繰り返す。
>
> ---その際に、「損切りになること」を厭ってはいけない。---
>
> ---もともと、上下動を繰り返しながらの上昇の場合は、
>   そういうものなのだ、
>   と考える方が良い。---
>
> ---「上昇は、ゆっくりで、下落は、速い」のは、対円取引の典型。---
>
> ---ただし、ドル/円(USD/JPY)が、
>   急激な「円高」の動きを示す場合は、すぐに止める。
>   その場合は、「利食い」になろうと、「損切り」になろうと、
>   すぐに、ポジションを手放す。---
>
> ---これ以上の、説明、解説が出来ません。(ベストを尽くしています)---
>
> ---上記の説明、解説で、理解できない場合は、
>   拙著『外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本』
>   『ドル円ユーロ投資入門』を、お読みください。(^0^)/♪---
> ⇒ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798012068/

> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ◆◆◆【独断と偏見の為替相場】◆◆◆
> 2006年07月10日号Part2
> 【ドル円ユーロの関係】
> ---ここまで、書くべきではないのかも知れない・・・---
>
> Vol.1139
> 読者数:03376
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>
> 6月の下旬に、ドル・円の関係について、以下のように述べた。
>
> ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
>
>
> 【独断と偏見の為替相場】2006年06月26日号Part3【読者の方からご質問】
> ---ドル安トレンドはまだ継続しているとお考えですか?---
> より、抜粋引用
>
>> (1)ドル安トレンドはまだ継続しているとお考えですか?
>>
>>  Yes.
>>
>>  ただし、[119.50]を上に抜けて上昇する場合は、
>>  再び、トレンド転換が起こる。
>>  つまり、[119.50]を上に抜けると、
>>  「ドル安円高トレンド」から、「ドル高円安トレンド」に転換する。
>>
>>  つまり、テクニカルに見ると、[115.40-119.50]のゾーンにある場合は、
>>  さまざまな思惑が交錯し、
>>  ブル・ベア喧々諤々の意見が飛び交うことになります。
>>
>>  正直なところ、私は、どちらが勝っても構わないのです。
>>  ---つまり、私は、勝った方に付きますから、
>>   結果が出てから行動しても良い、
>>   何も難しいところで、わざわざ、戦う必要がない、
>>   と考えています。---
>>
>>  ---別に、日和見主義で、
>>   そうのような態度を取っているのではありませんし、
>>   主義・主張がない訳でもありませんが、
>>   「相場に勝つこと」に主眼点を置くならば、勝った方に付くべきだと
>>   考えています。---
>>
>>  ただし、セオリーでは、トレンド転換が起こるまでは、
>>  それまでのトレンドが継続している、と考えるべきです。
>>  だから、現在の、マーケットでは、[119.50]を上に抜けるまでは、
>>  「ドル売り」で戦うのが、セオリーです。
>>
>>  しかし、[113.40]を上に抜けて、上昇していることも事実です。
>>  トレンドだけではなく、実際の資金(資本移動)も起こった、
>>  と考えるべきですし、
>>  また、例えば、113円台から119円台にまで売りあがるようなマネは、
>>  あまりにも、「負け」、すなわち、相場観が外れたことに関して、
>>  ルーズに過ぎる、と思っています。
>>
>>  ---それは、資金管理の面から、無謀に過ぎる、と考えます。---
>>
>>  ---難しいマーケット(相場)のときは、「クヤシイ」けれど、
>>   『あのブドウはスッパイ』と考えて、勝負から下りる、
>>   勝負から逃げる、ということも大切だと考えます。---
>>
>>  ---卑怯と言われようと、弱虫と言われようと、
>>   生き残ることの方が大切だと考えています。
>>   (本当は、血の気が多いので・・・・、ですが・・・)---
>>
>
>
> ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
>
>
> 6月の下旬に、ユーロ・円の関係については、以下のように述べた。
>
> ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
>
>
> 【独断と偏見の為替相場】2006年06月27日号Part2
> 【ユーロ/ドルに関しては、】---そして、ユーロ/円に関しては、---
> より、抜粋引用
>
>
>> ユーロ/円(EUR/JPY)は、ブル(強気)で見ている。
>> ---つまり、「ユーロ買い円売り」でついて行く方が良い、と見ている。--
>>
>> ユーロ/円(EUR/JPY)は、高値圏で推移しているので、
>> 上下動を繰り返しながら、ゆっくりと上昇している。
>>
>> 「ユーロ買い円売り」から入って、
>> ストップ・ロス・オーダーで、守りながら、「売り逃げる」スタイル。
>>
>> 上下動を繰り返しながらの上昇だから、「損切りになる場合もある」が、
>> まめに売買を繰り返す。
>> 「買っちゃ売り」「買っちゃ売り」を繰り返す。
>>
>> ---その際に、「損切りになること」を厭ってはいけない。---
>>
>> ---もともと、上下動を繰り返しながらの上昇の場合は、
>> そういうものなのだ、と考える方が良い。---
>>
>> ---「上昇は、ゆっくりで、下落は、速い」のは、対円取引の典型。---
>>
>> ---ただし、ドル/円(USD/JPY)が、
>>   急激な「円高」の動きを示す場合は、すぐに止める。
>>   その場合は、「利食い」になろうと、「損切り」になろうと、
>>   すぐに、ポジションを手放す。---
>>
>> ---これ以上の、説明、解説が出来ません。(ベストを尽くしています)--
>>
>> ---上記の説明、解説で、理解できない場合は、
>>   拙著『外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本』
>>   『ドル円ユーロ投資入門』を、お読みください。(^0^)/♪---
>> ⇒ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798012068/
>
>
> ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
>
>
> 先週末金曜(7月7日)に、ユーロ/円(EUR/JPY)が下げたが、
> これは、『ドル/円(USD/JPY)が急落する場合』は、
> ユーロ/円(EUR/JPY)のロングを、すぐに手放す、
> その際に、『利食い、損切りにこだわってはいけない』と、既述した。
>
> まさに、そのケースに過ぎない。
>
> こう述べると、
> そんなに、多方面に気を配りながら、売買できない・・・・、とか、
> そこまで、相場にしがみつく時間が無い・・・・、
> という声が、聞こえてきます。
>
>
> だから、最初に、【ディーリング・テクニック】であり、
> 何よりも必要なのは、時間だ、と述べています。
>
> 集中力と決断力は、当然に、求められるもので、
> それらがあった上に、マーケットにしがみつける時間も必要だ、
> ということです。
>
> 自分の力量を、きちんと判断して、対応するべきことなのです・・・。
>
> ---だから、ここまで、書くべきではないのかも知れない・・・、
>   と、悩みます。迷います・・・。---
>
> ---力量の足りない人にとっては、そのノウハウも使いこなし切れずに、
>   かえって損失になり、恨みを残す可能性があるからです。---
>
> ---その「恐れ」についても、既に、述べています。
>   あらかじめ、予見できることに過ぎません・・・。---
>
>
> ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
>
>
> 【独断と偏見の為替相場】2006年07月05日号Part3
> 【ユーロ/円】---ディーリング・テクニック?---
> より、抜粋引用
>
>
>> FOMCの前に、ユーロ/円にも、言及している。
>>
>> ドル/円で、スライトリー・ショートをキープし、
>> ユーロ/ドルでスライトリー・ロングをキープする。
>>
>> その上で、ユーロ/円で、「買っちゃ売り」「買っちゃ売り」を繰り返す。
>>
>> 実際に、FOMCの直前では、そういったオペレーションが有効であった。
>>
>> FOMCが終って、マーケットが落ち着いてからも、
>> 実際のところ、その戦術(タクティクス)は、有効だ、と、感じる。
>>
>> しかし、この戦術(タクティクス)を使いこなすには、
>> かなりの技量が求められる。
>>
>> 集中力と決断力と言い換えても良い。
>>
>> そして、何よりも、求められるものは、時間だ。
>>
>> マーケットにしがみつく、充分な時間がなければ、
>> この戦術(タクティクス)は採れない。
>>
>> 所詮は、ディーリング・テクニックに過ぎない、のかも知れない・・・・。
>>
>> しかし、こういったテクニック(技術)を工夫して、
>> 適宜応用する、しない、は、個々の問題でもある。
>>
>> 知っていることは、考えることが出来る。
>> が、知らないことに関しては、考えることにすら至らない。
>>
>> その戦術(タクティクス)を使いこなせるか?否か?
>> を、問うこと無く、ただ粛々と紹介することも、
>> 「勤め」なのかも知れない・・・・。
>> (違うかなぁ・・・・?)
>>
>
>
> ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
>
>
> ごく、目先で言えば、先週末に、(7月7日のニューヨーク市場で、)
> ドル/円(USD/JPY)が急落した時点で、
> ユーロ/円(EUR/JPY)のロングは、いったん撤退がセオリーです。
>
> 考え方に、何ら変化はありませんが、もう一度、繰り返します。
>
>> ---「上昇は、ゆっくりで、下落は、速い」のは、対円取引の典型。---
>>
>> ---ただし、ドル/円(USD/JPY)が、
>>   急激な「円高」の動きを示す場合は、すぐに止める。
>>   その場合は、「利食い」になろうと、「損切り」になろうと、
>>   すぐに、ポジションを手放す。---
>
> セオリーに従うならば、上述の通りでもあります。
>
> それだけでなく、チャートに従っても、
> ユーロ/円(EUR/JPY)が[146.50]アラウンドを割り込んだ辺りで、
> ユーロ/円(EUR/JPY)のロングは、いったん撤退のシグナルを示している。
>
> ---マーケット(相場)の値動きが速すぎて、対応できないとしても、
>   [146.00]を割り込むまでに、充分な時間があったはずです。---
>
> ---そのタイミングは、
>   先週末(7月7日金曜)のニューヨーク市場のお昼前後、
>   つまり、東京時間の7月8日土曜日の午前0:00~3:00程度に、
>   146円台で、(少なくとも、145.90程度では、)
>   ユーロ/円(EUR/JPY)のロングを損切り出来たはずです。---
>
> ユーロ/円(EUR/JPY)に関しては、
> まだ、「ブル・トレンド」が崩れたか、否か、判断できません。
> だから、現在の時点では、「ブル・トレンド」が継続している、
> と考えるのがセオリーです。
>
> しかし、ユーロ/円(EUR/JPY)のロング・ポジションを持っていたならば、
> 先週末(7月7日金曜)のニューヨーク市場のお昼前後までに、
> 手放して、
> 現在は、スクエア(ポジションの無い状態)になっているべきです。
>

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

【マーケット・コメント】---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年06月01日Part2
【マーケット・コメント】
---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ドル/円(USD/JPY)---

昨日(5月31日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドル---[121.50-55]レベル---でオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間午前9:00---

昨日(5月31日)のドル/円(USD/JPY)は、
東京市場、ロンドン市場、
121円台ミドルで小さな上下動を繰り返した。

昨日(5月31日)のニューヨーク市場では、
若干の「ドル買い円売り」気配をみせたが、高値は、[121.95-00]レベル。

[122.00]にタッチしなかった。

値動きが小さいので、それなりに、振幅しているようにも映るが、
特段の動きとは言えない。

基本的には、本日(6月1日)の「米国雇用統計」待ち。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(6月01日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)も、その流れ変わらず。
121円台後半で膠着状態。

本日(6月1日)発表される「米国雇用統計」待ち。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/円(EUR/JPY)---

昨日(5月31日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[163.25-30]レベルでオープン。

昨日(5月31日)の東京市場、ロンドン市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
概して、[163.00-163.50]程度の持ち合いが継続。
米国雇用統計を控えて、様子見の印象。

昨日(5月31日)のニューヨーク市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
163円台後半に上昇。

「円キャリー・トレード」強し、といった印象。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(6月01日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)も、その流れ変わらず。
163円台後半で膠着状態。

本日(6月1日)発表される「米国雇用統計」待ち。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/ドル(EUR/USD)---

ユーロ/ドル(EUR/USD)に関しては、引き続き、
[1.3400-1.3700]のゾーンでボックス相場を形成しており、
調整局面が続いている。

昨日(5月31日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)も、
1.34台前半程度での小動きが継続。

昨日(5月31日)のロンドン市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、若干上昇。
若干「ユーロ買いドル売り」方向に動いたが、まあ、動いた内に入らない程度。

ロンドン市場で1.34台ミドルに上昇。

ニューヨーク市場のユーロ/ドル(EUR/USD)も、1.34台ミドルで動かず。

本日(6月1日)の米国雇用統計を控えての様子見。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(6月01日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)も、その流れ変わらず。
1.34台ミドルで動きなし。

基本的に、本日(6月1日)発表される「米国雇用統計」待ち。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

【ユーロ円】---最高値を更新したときに、必ず、大量の「ユーロ売り円買い」を仕掛ける市場参加者が存在している---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年06月01日
【ユーロ円】
---最高値を更新したときに、
  必ず、大量の「ユーロ売り円買い」を
  仕掛ける市場参加者が存在している---

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ちょっと、説明を加えておきたい。

先日、ユーロ円は、
チャート・ポイントであった[164.00]を上にブレイク(上昇突破)した。
最高値は[164.25-35]レベルを見た。

私は、「ユーロ統合以来の最高値を更新」したことで、
ユーロ円が、まだ、上昇トレンドにあることを、再確認した、と考えている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪

かたや、一方で、このところのマーケット(外国為替市場)には、
ユーロ円が最高値を更新したときに、
必ず、大量の「ユーロ売り円買い」を仕掛ける市場参加者が存在している。

私も、その存在には、気が付いている。

しかし、誰だか知らないが、そのテクニック(手法)は、セオリーではない。
かつ、また、最終的にも、セオリーにならないだろう、と考えている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪

誰だか知らないし、知る必要もない、と考えている。

しかし、今回のユーロ円の動いた時間帯を斟酌すれば、
たぶん、その『必ず、大量の「ユーロ売り円買い」を仕掛ける市場参加者』は、
米系ヘッジファンドだろう。

まだ、この「アノマリー」は、破られていないので、
また、同じような状況になれば、また、同じことをするのだろう、
と予測している。

それが誰であるのかは、知る必要もないが、
こういった「アノマリー」は、知らないより、知っていた方がよい。

知識としては、知っていた方がよい、ということ。

個人的に推察するに、その市場参加者は、たぶん、同一人物、
ないしは、同一グループだろう。

ただし、この「アノマリー」は、セオリーにはならない。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪

いつの時代にも、「アノマリー」は、存在する。

1990年代半ば、
1995年前後、
「一目均衡表」が流行った。

その頃のドル円の値動きは、一目均衡表どおりに動いた。

それは、当時、ドル円マーケットを席巻していた、
大手の米系ヘッジファンドが、「一目均衡表」を信奉して、
そのシグナル通りに、大量のドル円の売買を、行っていたからだ。

私は、それに気が付いていたから、
『その当時は、』「一目均衡表」を丁寧に見た。

今は、見ない。

気が向けば、たまには眺めても良いかな、と思う程度。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪

別に、「一目均衡表」をどうこう言うつもりもない。
おとしめるつもりもない。
単に、チャート分析のやり方(手法)のひとつに過ぎない、
と言っているだけだ。

しかし、「一目均衡表」がテクニカル分析で、有効なのならば、
当時の、ドル/マルクやポンド/ドルでも、
同様に、有効でなければおかしい。

ところが、当時、調べてみると、ドル/マルクやポンド/ドルには、
「一目均衡表」のシグナルは、効果がないのだ。

その理由は簡単だ。

ドル/マルクやポンド/ドルの市場参加者は、
「一目均衡表」を見ていないからだ。

当時のドル/マルクやポンド/ドルの市場参加者は、
「一目均衡表」というチャートを知らなかったのかもしれない。

現在のユーロ/ドルやポンド/ドルの市場参加者は、
名前くらいは知っているでしょう。
1990年代半ばに有名になったので。

しかし、使わなければ、知らないのと一緒です。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪

話を元に戻して、先日、ユーロ円が、
チャート・ポイントであった[164.00]を上にブレイク(上昇突破)し、
高値[164.25-35]レベルを見たことで、

つまり、「ユーロ統合以来の最高値を更新」したことで、
ユーロ円が、まだ、上昇トレンドにあることを、再確認した、と、
私は、考えている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪

上述を、どのように知識として利用するのかは、個々人の問題であって、
一律に述べることが出来ない。

それは、個々人の「時間の概念」が違うこと、
個々人の「投資のスタイル」が違うこと、に起因する。

また、上述の知識を、どのように応用するのかを判断できない場合は、
歯に衣着せずに言うならば、
申し訳ないが、最終的に、必ず、相場に負けることになるから、
早めに撤退した方が良い、と、思う・・・。

辛辣に、感じる場合は、大変申し訳ない、と思いますが、
本当のことを伝えないと、危険だと思うのです。

こういったことを、あえて書かずに、
もっと、『読者ウケ』を狙った方が良いのかもしれませんが、
それでは、何の役にも立たないのではないか、と、そのことを畏れます・・・。

是非、内容を汲み取っていただければ、と存じます。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

2007年5月31日 (木)

【マーケット・コメント】---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月31日
【マーケット・コメント】
---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

---ドル/円(USD/JPY)---

昨日(5月30日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドル---[121.55-60]レベル---でオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間午前9:00---

昨日(5月30日)のドル/円(USD/JPY)は、
東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場と、終日、
121円台ミドルで小さな上下動を繰り返した。

それなりに、振幅しているが、特段の動きとは言えない。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月31日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)も、
その流れ変わらず。

明日(6月1日)に、米国雇用統計を控えて、
121円台ミドルでの小さな持ち合いが続いている。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/円(EUR/JPY)---

昨日(5月30日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
163円台ミドル---[163.50-60]レベル---でオープン。

昨日(5月30日)の朝方の東京市場では、
目先でユーロ/円(EUR/JPY)を買った向きの損切りを狙った値動き、
つまり、「ストップ・ロス・ハンティング」から、
ユーロ/円(EUR/JPY)の下値を狙った「ユーロ売り円買い」も見られた。

そのため、163円台前半まで売り込まれたが、
朝方の東京市場では、[163.00]を割り込むことが出来なかったことから、
すぐに買い戻されて、163円台ミドルでの持ち合いとなった。

結果として、東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
概して、163円台ミドルでの持ち合い。

ロンドン市場、ニューヨーク市場で、
再び、ユーロ/円(EUR/JPY)売り気配に推移し、
一時、[163.00]を割り込むが、
その近辺では、「ユーロ買い円売り」のオーダー(注文)もある様子で、
再度、163円台ミドルに反発した。

昨日(5月30日)のユーロ/円(EUR/JPY)は、
概して、[163.00-163.50]程度の持ち合い。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月31日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)も、
概して、[163.00-163.50]程度の持ち合いが継続している。

その流れ変わらず。
明日(6月1日)に、米国雇用統計を控えて、様子見の印象。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/ドル(EUR/USD)---

このところのユーロ/ドル(EUR/USD)は、
総じて、たいした動きになっておらず、
概して、[1.3450]を挟んでの持ち合いが続いていた。

一昨日(5月29日)のロンドン市場では、ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇。

ユーロ金利引き上げの観測・思惑が広がったこと。
「ユーロの基軸通貨化」で、
外貨準備の構成がドルからユーロにシフトしているが、
その動きが強まるといった思惑があった。

一昨日(5月29日)のロンドン市場では、ユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.34台ミドルから、一気に、1.35台前半に乗せた。
高値は、[1.3520]アラウンドを付けた。

一昨日(5月29日)のロンドン市場では、「ユーロ買い」が目立ち、
ユーロ/ドル(EUR/USD)、ユーロ/円(EUR/JPY)が、共に上昇した。

ユーロ/円(EUR/JPY)に関しては、
「ユーロ統合以来の最高値の更新」したことから、
「ユーロ/円上昇トレンド」を再確認した、と考えているが、
ユーロ/ドル(EUR/USD)に関しては、引き続き、調整局面が続いている、
と考えている。

ユーロ/ドル(EUR/USD)に関しては、引き続き、
[1.3400-1.3700]のゾーンでボックス相場を形成しており、
調整局面が続いている。

一昨日(5月29日)のニューヨーク市場では、昼ごろまで、
ユーロ/円(EUR/JPY)が、164円台前半で持ち合い小動きに推移したが、
ニューヨーク市場午後になって、
追随の「ユーロ買い円売り」がなかったことから、
163円台ミドルに反落している。

その影響から、ユーロ/ドル(EUR/USD)は、「ユーロ売り」となり、
1.34台ミドルに急落した。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

結局、昨日(5月30日)のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.34台ミドルに戻してしまい、
東京市場は、概して、1.34台ミドルでの持ち合い。特段の動きなし。

ロンドン市場、ニューヨーク市場で、
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、1.34台前半程度に下落するが、
[1.3400]にも届かず、1.34台前半程度での小動きとなった。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月31日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)も、
1.34台前半程度での小動きが継続している。

明日(6月1日)に、米国雇用統計を控えて、様子見の雰囲気。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

| | コメント (0)

2007年5月30日 (水)

【マーケット・コメント】---ユーロ/ドル(EUR/USD)---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月30日Part3
【マーケット・コメント】
---ユーロ/ドル(EUR/USD)---

このところのユーロ/ドル(EUR/USD)は、
総じて、たいした動きになっておらず、
概して、[1.3450]を挟んでの持ち合いが続いていた。

一昨日(5月28日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

昨日(5月29日)の朝方の東京市場では、
国内機関投資家の一部から、ユーロ/円(EUR/JPY)の売りが出た影響から、
ユーロ/ドル(EUR/USD)が売られたが、安値も[1.3420]アラウンドまで。

その後の東京市場では、1.34台ミドルに戻している。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇。

ユーロ金利引き上げの観測・思惑が広がったこと。
「ユーロの基軸通貨化」で、
外貨準備の構成がドルからユーロにシフトしているが、
その動きが強まるといった思惑があった。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、ユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.34台ミドルから、一気に、1.35台前半に乗せた。
高値は、[1.3520]アラウンド。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、「ユーロ買い」が目立ち、
ユーロ/ドル(EUR/USD)、ユーロ/円(EUR/JPY)が、共に上昇した。

ユーロ/円(EUR/JPY)に関しては、
「ユーロ統合以来の最高値の更新」したことから、
「ユーロ/円上昇トレンド」を再確認した、と考えているが、
ユーロ/ドル(EUR/USD)に関しては、引き続き、調整局面が続いている、
と考えている。

ユーロ/ドル(EUR/USD)に関しては、引き続き、
[1.3400-1.3700]のゾーンでボックス相場を形成しており、
調整局面が続いている。

ニューヨーク市場では、昼ごろまで、
ユーロ/円(EUR/JPY)が、164円台前半で持ち合い小動きに推移したが、
ニューヨーク市場午後になって、
追随の「ユーロ買い円売り」がなかったことから、
163円台ミドルに反落している。

その影響から、ユーロ/ドル(EUR/USD)は、「ユーロ売り」となり、
1.34台ミドルに急落した。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月30日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
概して、1.34台ミドルでの持ち合い。

特段の動きなし。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

【マーケット・コメント】---ユーロ/円(EUR/JPY)---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月30日Part2
【マーケット・コメント】
---ユーロ/円(EUR/JPY)---

昨日(5月29日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[163.60-70]レベルでオープン。

昨日(5月29日)の朝方の東京市場では、
国内機関投資家の一部から、ユーロ/円(EUR/JPY)の売りが出た。

ユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場の午前中に、
[163.00]アラウンドに下落している。

東京市場の午後は、163円台前半で膠着した。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇。

ユーロ金利引き上げの観測・思惑が広がったこと。
「ユーロの基軸通貨化」で、
外貨準備の構成がドルからユーロにシフトしているが、
その動きが強まるといった思惑があった。

ユーロ/ドル(EUR/USD)が上昇したことから、
ユーロ/円(EUR/JPY)が上昇を始め、163円台ミドルを上に抜けると、
目先でユーロ/円(EUR/JPY)を売っていた向きの損切り(ユーロ買い円売り)
を誘発した。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、「ユーロ買い」が目立ち、
ユーロ/ドル(EUR/USD)、ユーロ/円(EUR/JPY)が、共に上昇した。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、ユーロ/円(EUR/JPY)は、
なかなか突破できなかった[164.00]を上に抜けた。

ニューヨーク市場の朝方には、[164.25-35]レベルの高値を付けた。
これは、「ユーロ統合以来の最高値の更新」。

「ユーロ/円上昇トレンド」を再確認した、と考えている。

ニューヨーク市場では、昼ごろまで、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、164円台前半で持ち合い小動きに推移したが、
ニューヨーク市場午後になって、
追随の「ユーロ買い円売り」がなかったことから、
163円台ミドルに反落している。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月30日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
概して、163円台ミドルでの持ち合い。

東京市場の朝方に、
目先でユーロ/円(EUR/JPY)を買った向きの損切りを狙った値動き、
つまり、「ストップ・ロス・ハンティング」から、
ユーロ/円(EUR/JPY)の下値を狙った「ユーロ売り円買い」も見られた。

そのため、163円台前半まで売り込まれたが、
[163.00]を割り込むことが出来なかったことから、
すぐに買い戻されて、163円台ミドルでの持ち合いとなった。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

【マーケット・コメント】---ドル/円(USD/JPY)---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月30日
【マーケット・コメント】
---ドル/円(USD/JPY)---

昨日(5月29日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
[121.60-70]レベルでオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間午前9:00---

一昨日(5月28日月曜日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

昨日(5月29日)の東京市場は、その前日の海外市場が休みだったので、
静かに[121.60-70]レベルでオープンした。

朝方に仲値が決まった後で、昨日(5月29日)の東京市場では、
国内機関投資家の一部から、ユーロ/円(EUR/JPY)の売りが出た。
その影響から、ドル/円(USD/JPY)は、売り気配に推移。

東京市場の午後に、121円台前半に下落している。
安値は、[121.10-20]レベル。

東京市場のクローズ(東京時間17:00)のドル/円(USD/JPY)は、
[121.30-35]レベル。

昨日(5月29日)のロンドン市場では、
ユーロ/円(EUR/JPY)の買いが出て、その影響から、
ドル/円(USD/JPY)は、急騰した。

昨日(5月29日)のロンドン市場での、
ユーロ/円(EUR/JPY)上昇の理由は、
ユーロ/ドル(EUR/USD)の上昇が引鉄(ひきがね)となった。

ユーロ金利引き上げの観測・思惑が広がったこと。
「ユーロの基軸通貨化」で、
外貨準備の構成がドルからユーロにシフトしているが、
その動きが強まるといった思惑があった。

昨日(5月29日)のロンドン市場のドル/円(USD/JPY)は、
堅調に動き、ニューヨーク市場の昼前後には、
[121.80]アラウンドの高値を付けた。

ニューヨーク市場の午後は、121円台ミドルに反落している。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月30日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台ミドルで小さな上下動。特段の動きなし。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

2007年5月29日 (火)

【メモランダム】を再送

【再送】
5月25日(金)26:43配信の【メモランダム】を再送します

今日(5月29日)のマーケットと先週のマーケットの違いは、
ユーロ/ドルが上昇して、ユーロ/円が上がっていることです。

++++++++++++++++++++++++

以下は、5月25日(金)26:43に配信したものです。【再送】します。

【メモランダム】

まったくもって、
『綾(あや)』の大きさは、事前には、誰にもわからない。
ユーロが、対ドルで修正局面にあったのは、明白だが、
5月25日金曜日のシドニー・東京で、対円でも修正局面の兆しを発した。

ロンドン、ニューヨークで、
もう一段の調整の可能性を期待していましたが、
ポジション調整より、新規の円キャリートレードの方が、大きかったようです。

++++++++++++++++++++++++

「綾(あや)」の大きさ(時間と値幅、両方とも)は、
事前には、誰にもわかりません。

逆に言えば、「後になれば、誰にでも分かる」ということです。

後から、チャートを見て、結果論で、わかる、ということです。

別な言い方をすれば、綾の大きさ(値幅)、
そして時間の経過による綾の終了は、そのときには、
その最中には、その瞬間には、わからない、ということです。

今週になってからは、
何度も、「ユーロ・ブル」のスタンスは変わらないが、
マーケットの値動きが、煮詰まっているので、
一時、スクエアにして、様子見にした方が良い、と何度も書きました。

明確な、シグナルではないので、
『何か、変だ』としか、言いようがないのです。

マーケットが動き出してから、言うのは、簡単で、誰にでも出来ます。
つまり、今日になって、それを言うのは、簡単です。
しかし、それでは、間に合わないし、
実際には役に立たないのではないでしょうか?

そうは言っても、事前に、予見できることと、予見できないことがあります。
繰り返しますが、分からないものは分からないのです。

今日は、週末の金曜日ですから、
NY市場の午後に、薄いマーケットがどうなるのか、とても興味深い、
と考えていましたが・・・

しかし、ユーロ円が、このところの高値[164.00]アラウンドから、
162円台前半まで、2円弱下落したことで、
このところの「ユーロ統合以来の最高値圏」つまり163円台では、
「円キャリー」をしたくない、と考えていた市場参加者は、
価格が安くなったので、新規参入するかもしれません。

新規参入が大きくて、市場規模を拡大させるほどの金額で、
新規の「円キャリー」が行なわれれば、急激に、ユーロ円は値を戻すでしょう。

そのパターンで来るほど、「円キャリー」が強いのならば、
つまり新値を更新するようならば、
換言すれば、ユーロ円の[164.10-20]は、高所恐怖感はあるが、
勇気を持って、敢然と、買いで付いて行く必要があります。

その点も、既述していますが・・・。

++++++++++++++++++++++++

【以下は、5月27日のコメントを引用】

> 後は、あわてずに、行動する必要があります。
>
> 「ポジション調整」より、「新規の円キャリートレード」の方が、大きい、
> そういったパターンで来るほど、「円キャリー」が強いのならば、
> つまり新値を更新するようならば、
> 換言すれば、ユーロ円の[164.10-20]は、高所恐怖感はあるが、
> 勇気を持って、敢然と、買いで付いて行く必要があります。
>
> 新値を更新するだろう、といった予断、予測で、動くのは、不可です。
> また、高所恐怖の感覚は、誰でも持っています。
> ポジションが大きくなり過ぎないように留意するところです。
> ストップ・ロス・オーダーで自分を守る
> (損失が大きくなり過ぎないように守る)ことが大切です。
>
> 決して、易しいマーケット(相場)ではありません。
>

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

【マーケット・コメント】---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月29日
【マーケット・コメント】
---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

---ドル/円(USD/JPY)---

昨日(5月28日月曜日)、週明けの東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台後半---[121.70-80]レベル---でオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間午前9:00---

先週末(5月25日金曜日)のシドニー市場、東京市場の朝方に、
「円キャリー・トレードのアンワインド(手仕舞い・解消)」の動きが、
一部で出たことから、ユーロ/円(EUR/JPY)やクロス円の売りが加速。
その影響で、ドル/円(USD/JPY)は、[121.00]割れを示現している。

しかし、「円キャリー・トレード」による「新規の外貨買い」も出たことから、
5月25日(金)の東京市場午後になって、121円台前半に戻している。
東京市場クローズ(東京時間午後17:00)は、[121.30-35]レベル。

5月25日(金)の海外市場(LDN市場・NY市場)では、
「円キャリー・トレードのアンワインド(解消・手仕舞い)」は出ず。
ロンドン市場では、もう一段のドル買いとなり、
121円台ミドルから121円台後半程度に上昇した。

この日(5月25日)のニューヨーク市場も、
121円台ミドルから121円台後半程度で目立った動きなし。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

そういった流れを受けて、
昨日(5月28日月曜日)、週明けの東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台後半でオープン。

昨日(5月28日)の東京市場も、積極的な様子は見えず、
121円台後半程度で動きなし。

昨日(5月28日月曜日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月29日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
[121.60-70]レベルでオープン。

本日(5月29日)の東京市場では、ユーロ/円(EUR/JPY)の売りが出て、
その影響から、ドル/円(USD/JPY)は、売り気配に推移。

東京市場の午後に、121円台前半に下落している。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/円(EUR/JPY)---

先週末(5月25日金曜日)のシドニー市場、東京市場の朝方に、
一部投資家が、「円キャリー・トレードのアンワインド(解消・手仕舞い)」
を行なったことから、ユーロ/円(EUR/JPY)やクロス円が下落。

5月25日(金)のユーロ/円(EUR/JPY)は、
東京市場朝方に、162円台前半にまで急落した。

しかし、162円台では、新規に「円キャリー・トレード」を行なう動きが出て、
ユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場の午後に、163円台前半を回復した。

ロンドン市場では、163円台ミドルまで上昇し、
「円キャリー・トレード」の強さを見せ付けた。

その後のロンドン市場とニューヨーク市場と、
概して、163円台ミドルから163円台後半程度で持ち合いとなった。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(5月28日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

そのため、昨日(5月28日)の東京市場も、積極的な様子はなし。
ユーロ/円(EUR/JPY)は、概して[163.60-75]程度で小動き。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月29日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
[163.60-70]レベルでオープン。

本日(5月29日)の朝方の東京市場では、
国内機関投資家の一部から、ユーロ/円(EUR/JPY)の売りが出た。

ユーロ/円(EUR/JPY)は、東京市場の午前中に、
[163.00]アラウンドに下落している。

東京市場の午後は、163円台前半で膠着した。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/ドル(EUR/USD)---

このところのユーロ/ドル(EUR/USD)は、
総じて、たいした動きになっていない。

概して、[1.3450]を挟んでの持ち合いが続いている。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日(5月28日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

昨日(5月28日)の東京市場も、1.34台ミドルで小動き。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月29日)の朝方の東京市場では、
国内機関投資家の一部から、ユーロ/円(EUR/JPY)の売りが出た影響から、
ユーロ/ドル(EUR/USD)が売られたが、安値も[1.3420]アラウンドまで。

その後の東京市場では、1.34台ミドルに戻している。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

2007年5月28日 (月)

【外為用語の基礎知識】---メモリアル・デー(Memorial Day)---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月28日Part2
【外為用語の基礎知識】
---メモリアル・デー(Memorial Day)---

【外為用語の基礎知識】 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/
に、加筆しました。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【メモリアル・デー】(Memorial Day)
http://smatt.hp.infoseek.co.jp/sub034me.htm#MemorialDay

 米国の連邦政府の定めた祝日。5月の最終月曜日。

 「戦没将兵追悼記念日」のこと。
 「戦没将兵記念日」「戦没者追悼記念日」とも呼ばれる。

 最初は南北戦争で亡くなった北軍兵士を称えるために始まった。

 第一次世界大戦の後、
 あらゆる戦争、軍事行動で亡くなった兵士を含んでの祝日となった。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

【マーケット・コメント】---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月28日
【マーケット・コメント】
---ドル/円&ユーロ/円&ユーロ/ドル---

---ドル/円(USD/JPY)---

先週末(5月25日金曜日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、
121円台前半---[121.25-30]レベル---でオープン。

---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間午前9:00---

5月25日(金)のシドニー市場、東京市場の朝方に、
ユーロ/円(EUR/JPY)やクロス円の売りが出た。
その影響で、ドル/円(USD/JPY)は、[121.00]割れを示現している。

「円キャリー・トレード」を手仕舞う動きが、一部で出た。

しかし、「円キャリー・トレード」による新規の外貨買いも出たことから、
5月25日(金)の東京市場午後になって、121円台前半に戻している。

東京市場クローズ(東京時間午後17:00)は、[121.30-35]レベル。

5月25日(金)の海外市場(LDN市場・NY市場)で、
「円キャリー・トレードのアンワインド(解消・手仕舞い)」が出るか、否か、
興味深い、と考えていたが、ロンドン市場では、もう一段のドル買いとなり、
121円台ミドルから121円台後半程度に上昇した。

ニューヨーク市場も、121円台ミドルから121円台後半程度で目立った動きなし。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月28日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

東京市場も、積極的な様子は見えない。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/円(EUR/JPY)---

先週末(5月25日金曜日)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
162円台後半---[162.80-85]レベル---でオープン。

5月25日(金)のシドニー市場、東京市場の朝方に、
ユーロ/円(EUR/JPY)やクロス円の売りが出た。

5月25日(金)のユーロ/円(EUR/JPY)は、
東京市場朝方に、162円台前半にまで急落した。

一部投資家が、
「円キャリー・トレードのアンワインド(解消・手仕舞い)」を行なった。

しかし、162円台では、新規に「円キャリー・トレード」を行なう動きが出た。

東京市場の午後には、163円台前半を回復した。

ロンドン市場では、163円台ミドルまで上昇し、
「円キャリー・トレード」の強さを見せ付けた。

その後のロンドン市場とニューヨーク市場と、
概して、163円台ミドルから163円台後半程度で持ち合いとなった。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月28日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

東京市場も、積極的な様子は見えない。
ユーロ/円(EUR/JPY)は、[163.60-75]程度で小動き。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---ユーロ/ドル(EUR/USD)---

先週末(5月25日金曜日)の東京市場のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
1.34台前半---[1.3420-25]レベル---でオープン。

ユーロ/ドル(EUR/USD)は、総じて、たいした動きになっていない。

先週末(5月25日金曜日)のユーロ/ドル(EUR/USD)は、
東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場と、終日、
1.34台前半から1.34台ミドル程度で小動き。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本日(5月28日)は、ロンドン市場がバンクホリデーで休場。
ニューヨーク市場もメモリアルデーで休場。

東京市場も、積極的な様子は見えない。1.34台ミドルで小動き。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

2007年5月27日 (日)

【読者の方からのメール】---&「お返事」---

++++<AD>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
※【講演・セミナー講師を承ります!!】
 ⇒ http://members.at.infoseek.co.jp/forexdealer/senimar001.htm
 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<AD>++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◆◇◆相場経験22年のディーラーが語る!◆◇◆
◆◇◆「1勝9敗」でも勝つ、利回り100%の外貨投資戦略セミナー◆◇◆
◆◇◆2007年6月17日(日) 13:00-16:30 in 東京・茅場町◆◇◆
 ⇒ http://www.financialacademy.jp/seminar/1369.html
◆◇◆講師:松田哲 主催:日本ファイナンシャルアカデミー◆◇◆
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2007年05月27日
【読者の方からのメール】
---&「お返事」---

時間がなくて、お返事を出せません。
メルマガを使って、対応いたします。

充分な、お返事が出来ないことを、ご容赦ください。
また、お返事が出来なかったケースも、なにとぞ、ご容赦ください。

ps;
「メモランダム」で配信した場合は、“Vol.”に含めないことにします。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

差出人  ****
宛先  松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>
日付  2007/05/25
件名  いつもリアルなメルマガありがとうございます。   

松田 哲様

いつも、リアルなメールありがとうございます。 
このところ、私みたいな素人には難しすぎる相場でしたので、
みているのみでした。

松田様がどうように相場を考えておられるか、
よくわかり、とても参考になります。

相場の空気みたいな目に見えないものが、伝わってくるような気がします。

今後とも、よろしくお願いします。

わたしは、方向性が見えるまでは、場外に避難しておこうとおもいます。


****

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

本当に、難しいマーケット(相場)です。

個人的には、『綾(あや)』まで、取りに行く必要は、ない、と考えています。
『綾(あや)』の大きさは、事前には、誰にもわからないからです。
ただし、不必要な損失は避けた方が良い、とも考えています。

そうは言っても、ユーロが、対ドルで修正局面にあり、
対円でも修正局面の兆しを発したのですから、
個人的には、5月25日(金)のロンドン、ニューヨーク市場で、
もう一段の調整下落の可能性を期待していました。

しかし、先週末の値動きを見ると、
「ポジション調整」より、「新規の円キャリートレード」の方が、
大きかったようです。

個人的には、【綾戻し】(あやもどし)、【修正局面】が、
近々、あるだろうと考えていたことは、その通りだったのですが、
「円キャリー・トレード」の力強さを見せ付けられ、唖然とした、
というのが正直な感想です。

後は、あわてずに、行動する必要があります。

「ポジション調整」より、「新規の円キャリートレード」の方が、大きい、
そういったパターンで来るほど、「円キャリー」が強いのならば、
つまり新値を更新するようならば、
換言すれば、ユーロ円の[164.10-20]は、高所恐怖感はあるが、
勇気を持って、敢然と、買いで付いて行く必要があります。

新値を更新するだろう、といった予断、予測で、動くのは、不可です。
また、高所恐怖の感覚は、誰でも持っています。
ポジションが大きくなり過ぎないように留意するところです。
ストップ・ロス・オーダーで自分を守る
(損失が大きくなり過ぎないように守る)ことが大切です。

決して、易しいマーケット(相場)ではありません。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

Subject: ****です。
Date: Thu, 24 May 2007
From: ****
To: 物語

いやぁ、驚きといいますか、松田さんとの深い縁を感じました。
何せ、海外赴任の直前直後に偶然、街中でお会いしたわけですから。

とはいえ、時々気分転換をする時(といっては失礼ですが)
Webで松田さんのコメント等を読んでいたので、
あまり懐かしい感じなかったかな。

****

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

全く、偶然と言いますか、奇縁ですね!!
今後も、宜しく、お願い致します!!
(^0^)/♪

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

差出人  ****
宛先  松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>   
日付  2007/05/25
件名  「円キャリー・トレード」の整理について   

松田 哲 様
たいへんためになるメルマガ、いつも有り難うございます。
ひとつ「円キャリー・トレード」について質問です。

本日のメルマガに;
>現時点では、
>このところ「円キャリー・トレード」を行なってきた
>市場参加者のポジションが、充分に整理されたのか、
>まだ、わかりません。
>
>今日の、ロンドン市場、NY市場は、個人的には、面白いだろう、
>と考えています。
>それは、まだ、充分に整理されていない、と考えている、ということです。
とありました。

ということは、「円キャリー・トレード」が、
外目ははっきりわからないうちに、
「ひそかに」整理されてしまうということがありうるわけですね。
(今回はまだそこまで行っていないとしても。)
ドルの値動きを見ておりましたら、一気に数十銭上がってから、
ジワジワと下げてきたと思うと、また一気に上げる、
という様な動きが多かったと思います。
これは、一方でまとめ買いをして相場をつり上げておきながら、
裏で目立たないように売り抜ける動きなのでしょうか??

現在の相場が、
「円キャリー・トレード」によって作られた性格が強いとするなら、
もしこれがひそかに「充分に整理され」てしまえば、
残るのはまさに「泡」のような相場でしょう・・・?
そういう可能性も考えておいたほうがよいのでしょうか?

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
  ****
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

言葉足らずになりますが、
先週末の、シドニー市場、東京市場での、
ユーロ円などのクロス円の下落、ドル円の下落は、
「円キャリー・トレードのアンワインド(解消)」が原因だったと考えます。

つまり、グリーンスパン氏の発言や、上海株式などを斟酌して、
一部の投資家で、
「円キャリー・トレードのアンワインド(解消)」を実行した人がいる、
ということです。

しかし、結果的には、それ以上に、誰かが、
「円キャリー・トレード」を行い、その金額が大きかったので、
値を戻した、と考えています。

「円キャリー・トレードのアンワインド(解消)」を実施した投資家と
「円キャリー・トレード」を行なった投資家が、
同一人物である可能性も、充分にあります。

同一でないケースも考えられます。

しかし、それは、どうでもよいことだ、と、個人的には考えています。
(それは、相場の値動きに与える影響は同じだから、
 また、他者が利益を出そうと、損失を出そうと、それを考えることは、
 時間の無駄だから。)

これだけ、「円キャリー・トレード」が、拡大していますから、
巨額の「円キャリー・トレードのアンワインド(解消)」を実施したら、
目に見えるだろう、と考えます。

『ひそかに「充分に整理される」ケース』は、考えにくい、と思っています。

こういった、“ディップ(Dip)”がある場合は、
本格的な、クラッシュ、
つまり、巨額の「円キャリー・トレードのアンワインド(解消)」には、
ならないだろう、と考えます。

先週末の値動きも、健康的な、「ガス抜き」に感じます。
(予断は禁物ですが・・・)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

差出人  ****
宛先  satoshi.matsuda2007@gmail.com   
日付  2007/05/26
件名  たいへんご無沙汰しております。   

たいへんご無沙汰しております。
松田先生の精力的に発刊されるメルマガを、
楽しみに拝読させていただいています。

ふと思ったのですが、FXはバブル状態でしょうか?
誰それが、FXで億単位儲けた。
1月で資金が2倍になった。
というような話が、雨後の筍のように出てきます。
揚げ句の果てには、
僅か数年の経験を基に本まで出版するという暴挙?が・・・

出版社は、ある程度販売が見込まれる原稿を欲していますから、
両方の思惑が一致したのでしょう。
素人がFXで稼ぐという、コンセプトが良いのでしょうね。

以前どこへ行っても、主婦(決して女性を蔑視している訳ではありません)が、
株の話をしていた時代がありました。
あれから2年しないで、バブルがはじけました。
大丈夫でしょうか?

ですから、松田先生のような経験豊かな著者に、
ますます頑張って頂きたいものです。

もしFXがバブルであるなら、いずれははじける運命でしょう。
その時、相場で生き残っていたいものです。

From ****

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

お便り、ありがとうございます!!

正直なところ、ある種のバブル状態に近付きつつある、と考えてはいます。

しかし、まだ、飽和状態には、なっていないので、
まだ拡大基調にある、とも考えています。

マーケットが拡大基調にあるときは、
その最終局面は、一番伸びが大きくなりがちです。

誰しもが、ユーフォリア状態になったときが、危険ですが、
危険だ、と考える人がいる内は、拡大する、
そういった警鐘を鳴らすことが、ばかげているように見えるときが、
ピークになるものです。

不思議なものです・・・。

マーケットが、それを教えてくれるときまで、付いて行くしかないのだろう、
と、謙虚に臨むつもりです。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】--利回り100%の外貨投資戦略
  ■松田哲(Satoshi Matsuda)著 ■出版:技術評論社 ■1,554円(税込)
  アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
この本の感想や意見を、カスタマーレビュー(書評)として掲載してください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】

●アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362

●Yahoo!ブックス(セブンアンドワイ)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31848329

●goo ショッピング↓
http://shope.goo.ne.jp/se/sv/rt/prid/61000102_02758652/txid/00291

●紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981700622

(他にも、ネット販売の書店はありますが、代表的なものを掲載しました)

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?]
―利回り100%の外貨投資戦略―
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 技術評論社 □ 1,554円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞
∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

| | コメント (0)

« 2007年5月20日 - 2007年5月26日 | トップページ | 2007年6月3日 - 2007年6月9日 »