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2007年4月18日 (水)

---マーケットへ参入する動機・目的---【頂いていたメールへ、ようやくお返事しました・・・】

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(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)

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2007年04月18日
【頂いていたメールへ、ようやくお返事しました・・・】
---マーケットへ参入する動機・目的---

頂いたメールを、先日(4月16日)のメールマガジンで、ご紹介しました。
なかなか、お返事を書けなったのですが、先ほど、ようやく返信いたしました。

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差出人  松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>
宛先  ****
日付  2007/04/18
件名  Re: 拝読致しました   

****さま

メールありがとうございます。
お返事が遅くなりました。
すでに、お気づきかも知れませんが、先日(4月16日)のメールマガジンで、
いただいたメールをご紹介させていただきました。

http://blog.mag2.com/m/log/0000089158/108458906.html
もしくは、
http://forexdealer.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/fx19_77d2.html

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に関しましては、お褒めに預かり、大変嬉しく思っております。

私も、亜細亜大学の経営学部で、講師をしております。
先週から、新学期が始まりました。
初回はオリエンテーションですから、本論には触れませんでしたが、
明日(第2回)からは、
マーケット(金融市場・外国為替市場)のお話をします。

まずは、マーケット(金融市場・外国為替市場)を知ってもらう意味で、
マーケットに参入する動機・目的についてお話しようと考えています。

●何のためにマーケット(市場・相場)を追求するのか?
(1)金持ちになりたい(80~90%)⇒働かなくても良い
    つまり⇒遊んで暮らしたい・酒とバラの日々
(2)その他(別の動機)⇒ 熱いハート
    つまり⇒(a)負けたくない
    つまり⇒(b)純粋な興味→真理の探求

マーケットに参入する動機・目的が、何であれ、
その途中経過と、結論・結果は、あまり大差が無いことを、
お話しようと考えている次第です。

限られた時間に、
---マーケット(金融市場・外国為替市場)の基礎知識を
  伝える合間の挿話に、---
どれだけ伝えることができるかな・・・?
と、思いながら、他にも、以下のようなことをお話できれば良いなあ、
と考えています・・・。

●深谿(しんけい)に臨まざれば地の厚きことを知らず
 孫子(荀子)の言葉

●幸せは、幸せの時に感じることがない
 不遇の時に、あの時が、幸せだったのだ、と気が付く

●幸福感とは、相対的なものである
 他者から見て、幸福に思える人であっても、
 当人は、そう感じていないかもしれない

 不幸なことを経験すると、相対的に幸福であることを感じる

 別な言い方をすると、
 「不幸なことを経験しないと、幸福にはなれない」
 といったパラドックスに陥る

●大人が、---20歳が大人だとすると、年寄りが、---
 若い人たちに、
 「若いうちに、勉強しておきなさい」
 と言うと、
 決まって、若人(わこうど)は、
 「自分はしたのかよ?!」
 と、答えます。

 所詮、人生は、継続的に、ずっと、一生涯、何かしらを学ぶ連続です・・・
 いくつになっても、そうだとすると、
 知ることを楽しむ心を持った方が良い

メールありがとうございました。
今後も、なにとぞ宜しくお願い申し上げます。

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