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2007年4月20日 (金)

為替用語「仲値」について---【読者の方から、「1勝9敗」の本の、ご感想】

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 原稿の執筆、取材なども、お気軽にメールをお寄せください。
 メール⇒ satoshi.matsuda2007@gmail.com (新アドレス)
(ご希望にそえない場合もありますので、メールでお問い合わせください。)

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2007年04月20日
【読者の方から、「1勝9敗」の本の、ご感想】
---為替用語「仲値」について---

読者の方から、「1勝9敗」の本の、ご感想と、
為替用語「仲値」について追加質問を頂きました。

後半の部分は、『仲値』に関して、昔(2002年)に、
メールマガジンでも配信したコンテンツですが、
そのまま引用して、再配信します。

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差出人  ***
宛先  satoshi.matsuda2007@gmail.com   
日付  2007/04/20 11:39   
件名  1勝9敗の読者です。為替用語「仲値」について追加質問です。   

松田様

私は外国為替証拠金取引歴半年の30代の普通の会社員(女性)です。

松田さんの「1勝9敗」の本を読みました。

こんなにおもしろいFXの本は今まで読んだことがないと思うくらい、
随所随所で吹き出しながら読ませていただきました。
特に4択のクイズは大笑いしました。

松田さんがおっしゃったことは全て納得できることでしたので、
「ウン、ウン、そう、そう!」
と本に相槌を打ちながら読みました。

特に印象に残ったのは
「予算に合わせてロスカットを設定すると必ずエクゼキュートされる」、
「負けからしか学べない」、
「買いと売り、どちらか1つを捨てると見えてくるものがある」、
「デイトレ、スキャルピングがダメなわけ」、
「思いやり」、
「売りのチャンスは一度しかない」、
などです。

私はFXを初めて半年ですが、
その間に世界同時株安や、米国のサブプライムローンの衝撃で、
一瞬にして相場がものすごい勢いで下降するのを2回経験しました。

世界同時株安の時には、
今までこんなに早く相場が崩れるのを経験したことがなかったので、
その怖さが分からず損切りが遅れ、
それまでコツコツ貯めた利益のほとんどを吹き飛ばしました。

松田さんの本を読み、いかに損失を少なくすることが重要か、
また今まで自分がやってきたことがいかに間違っていたかがよく分かりました。

是非、このような初心者以上を対象とした本をまた執筆していただきたいです。

「1勝9敗」の本は大切なポイントにペンで印をつけて、
本は毎日持ち歩いています。何度も何度も読んでいます。

こちらの本を介して松田さんのことを知り、
それ以来メルマガも受信しています。

松田さんの「仲値不足」の説明はとてもわかりやすかったです。
自分でネットで探したときに
ここまで分かりやすく解説してくれたページはありませんでした。

追加質問なのですが、
「本日ゴトー日、仲値は150本程度の不足か」
というような表記を見かけるのですが、
「本」とはどういう単位なのでしょうか。

また「仲値が剥がれ落ちる」といった表現も見たことがあるのですが、
それはどういう状態なのでしょうか。

もし機会がありましたら、よろしくお願い致します。

***

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差出人  松田哲 <satoshi.matsuda2007@gmail.com>
宛先  ***
日付  2007/04/20 15:19   
件名  Re: 1勝9敗の読者です。為替用語「仲値」について追加質問です。   

***さま

メールありがとうございます!!
新刊本も、ご購入いただき、重ねて御礼申し上げます。

御礼のついでにで、恐縮なのですが、
是非、アマゾンにも、この書評、ご感想を掲載してください。

アマゾン⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
なにとぞ、お願い申し上げます。

さて、ご質問の件ですが、
「ゴトー日」とは、毎月の、5日、10日、15日、20日、25日、30日、
のことです。
以前は、東京(関東エリア)には、なかったのですが、
大阪(関西エリア)では、
昔から、「ごと払い」「ごと払い日(ごとばらいび)」という言葉があります。
この『ごと』は、『五日』『十日』を指します。

つまり、『五日』『十日』が「支払い日(決済日)」となるワケです。

関西エリアから、東京外国為替市場に移入してきた言葉です。
(海外市場では、使いません。)

外国為替市場でも、
毎月の、5日、10日、15日、20日、25日、30日、
は、さまざまな仲値決済が多くなるので、
『仲値不足』が、いつもより、多くなる、という意味です。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

前後関係が書かれていないので、
『「仲値が剥がれ落ちる」といった表現』に関しては、
私も、よくわかりません。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

「1本」は「百万ドル(1,000,000ドル)」のことです。

【外為用語の基礎知識】 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/
から、引用します。

【1本】(USD 1mio)
http://smatt.hp.infoseek.co.jp/sub002i.htm#1pon

 百万ドルのこと。
 ($1,000,000-)
 ディーラー間の外国為替取引(インターバンク市場)では、最小取引単位。

 "USD1mio"と省略される。
 (USD=US Dollar, mio=million)

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

ご参考までに、
【外為用語の基礎知識】 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/
に、以下のページもあります。

【仲値】(なかね)TTM
http://smatt.hp.infoseek.co.jp/sub021na.htm#nakane

【仲値不足】
http://smatt.hp.infoseek.co.jp/sub021na.htm#nakanebusoku

◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 松田 哲
 サイト:【フォレックス・ディーラー物語】
 http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/
 メール: satoshi.matsuda2007@gmail.com

 新刊書:【FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?】
 http://www.amazon.co.jp/dp/4774130362
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆

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『仲値』に関して、昔(2002年)に、配信したコンテンツですが、
そのまま引用します。

■ 【仲値が足りない?】 2002/09/25(水)
http://smatt.hp.infoseek.co.jp/sep25.htm

【仲値】について、ご質問をいただきました。

-----Original Message-----
From: ******
Sent: Friday, September 20, 2002
To: 物語さま
Subject: 質問です 仲値が足りない

物語さま

いつもメールマガジン拝読しております
最近、外国為替取引を始めたばかりなのですが、
気軽に聞ける雰囲気の所がなかなか無いので、
お人柄に甘えて質問させていただきます。

時々、各社のコメントの中で、
「仲値が足りない」
という表現がありますがどういう意味でしょうか?お教えください。

P.S.
株式に比べると、為替については個人投資家向きの実用的な解説書が
あまりなく、物語さんのサイトはホントに助かります。

為替相場の予測をするサイトがいくつかありますが、
専門のディーラーさんの日計りを想定した価格予想が多いように感じます。

個人投資家はもうちょっと長い目で相場を見ないとついていけません。
中長期的なトレンドを見つけるコツのような事をご紹介いただけたら
ありがたいのですが。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

-----Original Message-----
From: 物語
Sent: Monday, September 23, 2002
To: ******
Subject: RE: 質問です 仲値が足りない

******さま

メール、ご質問ありがとうございます。
また、いつもメールマガジンを読んでいただきありがとうございます。

このご質問も、後日のメールマガジンにて配信させていただきたく存じます。
きっと、多くの読者の方々も同じ疑問を持っていることだと感じます。

【仲値】に関しては、長いこと外国為替市場にかかわっていると、
いつの間にか当然のことになってしまい、平素は、何ら疑問にも
思わなくなってしまう事柄だと思います。

(詳述したところ、かなりの長文になってしまいました。)

―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…
―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…

まず、【仲値】ですが、【外為用語の基礎知識】から引用します。↓
http://isweb44.infoseek.co.jp/business/smatt/sub021na.htm#nakane

【仲値】(なかね) (TTM)

 銀行が、個人などの顧客取引や、十万ドル未満の外国為替取引をする際の
 基準レートとして用いる外国為替レート。
 『公表仲値』、『公表仲値レート』、『TTM』などとも呼ぶ。
 現在は、それぞれの銀行で、自分の銀行の「仲値レート」を設定している。
 以前は、大手都市銀行が、持ち回り制で、東京市場全体の『仲値』を決めて、
 東京市場の参加者は、そのレートを使用していた。
 このやり方は、『仲値』決定に際して、不明瞭な取引が行われるなど
 問題点が多かった。
 それで、それぞれの銀行の責任で各行の『公表仲値レート』を
 決めるようになった。
 東京市場の場合、一般的には、9時55分ごろのレートを参考に『仲値』を
 決めているが、上記の通り、各銀行の責任で決めているので、
 必ずとは言えないし、各銀行によって『仲値レート』は微妙に違う。

―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…
―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…

東京市場では、【仲値】で決済する外国為替取引も多数あります。
その場合に、【仲値】でドルを購入して、ドルを相手方に支払う、
といった取引が多いのです。

例えば、石油会社が石油を輸入した場合に、石油会社はその取引先に、
契約時に取り決めた応答日(決済日)にドルを支払います。
事前に為替予約を取る方法・手段もありますが、その応答日に
ドルを購入しても決済ができるわけです。

もちろん、逆に【仲値】でドルを売って、
円に交換したい市場参加者もいますが、
一般的には、ドルを買いたい市場参加者の方が多いのです。

これは、一概には言えないのですが、
輸出企業が、円高に対してヘッジをするために、
事前に為替予約取引をとることが多いのに対して、
輸入企業は、予約取引の割合が比較的に少ないということです。
このことは歴史的に、輸出企業が、急激な【ドル安円高】に苦しみ、
輸入企業は、急激な【ドル安円高】の際には、予約を取らない方が
為替差益を享受できたことによるのではないかと思います。

―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…
―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…

「仲値が足りない」とか、「仲値不足」という言葉が良く使われますが、
その意味は、「仲値決済のドルの需給バランスで、ドルが不足している」
ということです。
ですから、足りないドルをマーケット(外国為替市場)で、
購入する必要があります。

ですから、「仲値不足」の場合は、9時55頃に向けて、
ドルが上昇しやすくなります。

―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…
―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…

上述のように、【仲値】は、銀行が、小口の外国為替取引をする際に使用する
基準レートです。

外国為替レートは、外国為替市場が開いている間は、常に動いていますから、
小口の取引に際して、いちいち、ディーリング・ルームに実勢レートを
問い合わせるのは面倒です。
それで、便宜上、【仲値】という制度を決めたのです。

―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…

一昔以前でしたら、上述の通りでしょうが、
現在は、外国為替の実勢レートを簡単に入手できる時代ですから、
システム対応をすれば、充分に、常に実勢レートでの売買が可能です。
しかし、まだ、そういったサービスをどこも取り入れないようです。

―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…

それから、【仲値】レートと、
実勢レートの乖離(かいり)が1円以上となると、
【公表停止】となり、仲値が使用できなくなります。
この状態を、【市場連動】と呼びます。

【公表停止】となった場合に、銀行の支店や営業部署が、
顧客と外国為替取引を行うときは、実勢レートを確認するために、
ディーリング・ルームに問い合わせをしています。
市場に連動したレートを使うわけです。

今は、手数料が自由化されて、それぞれの銀行によって、外国為替取引の
手数料に多少の違いがありますが、少し前までは、一律に【米国ドル】の
手数料は1円でした。

つまり、顧客が銀行からドルを買う場合は、【仲値】プラス1円、
顧客が銀行にドルを売る場合は、【仲値】マイナス1円、ということです。

もう少しわかりやすく、具体的に例示しましょう。
【仲値】が、
1ドル=120.00円
とすると、
顧客が、銀行窓口でドルを買うときは、1ドルあたり、121.00円になります。
顧客が、銀行窓口でドルを売るときは、1ドルあたり、119.00円になります。

ですから、銀行が【仲値】を使用するときは、
最悪のケースでも銀行に手数料が確保されていることになります。
(0円<手数料<2円)

この手数料が確保できない場合には、【公表停止】となるわけです。

【公表停止】後に、さらに、相場が変動して、最初に決めた【仲値】から、
2円動くと、【第二公表】(=第二公表仲値)といって、改めて仲値を
設定することになります。

この【第二公表】から1円以上の変動があると、
改めて、
【公表停止】となり、【第二公表】(=第二公表仲値)が使用できなくなり、
【市場連動】となります。

その以後に、また変動があれば、上記の繰り返しになります。

しかし、最初の仲値が決まるのが、東京時間の午前9:55頃で、
東京時間での営業時間は一般的には、午後3時までですから、
事実上約5時間程度です。

私も【第二公表】は何回か経験しましたが、【第三公表】の記憶は、
あまり覚えがありません。
そういった可能性は【プラザ合意】の翌日や、
【1998年10月初旬のLTCMショック】の時にあったのかも知れませんが、
はっきりとした記憶には残っていません。

(注:LTCM=オプション理論でノーベル賞を受賞した有名な学者が
経営陣にいたことで、一躍、時代の寵児となった、ヘッジ・ファンド。
1998年10月初旬に、LTCMが破綻したときに、LTCMや米系ヘッジ・ファンドが
大量のドル/円を売って外国為替相場がクラッシュしました。)

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>為替相場の予測をするサイトがいくつかありますが、
>専門のディーラーさんの日計りを想定した価格予想が多いように感じます。

全くその通りだと思います。

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>個人投資家はもうちょっと長い目で相場を見ないとついていけません。
>中長期的なトレンドを見つけるコツのような事を
>ご紹介いただけたらありがたいのですが。

おいおいと、そういった事柄に触れていく(触れてきた)つもりですが、
どこまでできるのか・・・。
ただ、正直なところ、短い文章で一覧することも不可能です。

私の知識・経験はインターバンク・ディーリングに基づいていますが、
私の感覚は、決して、「日計り」ではありません。
(そういった意味では、変わっているのでしょう)

だからこそ、短い文章では、誤解を生じやすいと怖れます。
経験上、時間の概念の異なる人に、充分に伝えることは、
かなり難しいですし、誤解されます。

【短期】【長期】といった【時間の概念】 2002/08/28(水)
ご参考→ http://isweb44.infoseek.co.jp/business/smatt/aug28.html

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