« 9月26日(火)、9月27日(水)のユーロ/ドル(EUR/USD)---【マーケット・コメント Part2】2006年09月28日 | トップページ | 【このところのマーケット】---個々の嗜好は、私の関知するところではありませんが・・・---2006年09月29日 »

2006年9月28日 (木)

---ユーロ/円(EUR/JPY)---【マーケット・コメント Part3】2006年09月28日Part3

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[外国為替の基本とカラクリがよーくわかる本]
―相場変動の仕組みと外為市場の基礎―
How‐nual Business Guide Book
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 秀和システム □ 1,575円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

2006年09月28日Part3
【マーケット・コメント Part3】
---9月26日(火)、9月27日(水)のユーロ/円(EUR/JPY)---

一昨日、9月26日(火)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
148円台ミドル---[14845-50]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

9月26日(火)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、動かず。

欧州勢が参加してくる東京市場の夕方になると、
「ユーロ売り円買い」が活発になり、
ロンドン市場の午前中に、[148.00]も割り込んだが、
安値も[147.70-75]レベルまで。

9月26日(火)のニューヨーク市場では、「消費者信頼感指数」をきっかけに、
それまで116円台ミドルで持ち合っていたドル/円(USD/JPY)が、
117円台に乗せたことから、
ユーロ/円(EUR/JPY)も、急反発して、安値[147.70-75]レベルから
約100ポイント上昇。高値は[148.70-75]レベル。

9月26日(火)のニューヨーク市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
148円台ミドルでクローズ。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

昨日、9月27日(水)の東京市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、
そのまま148円台ミドル---[148.55-60]レベル---でオープン。

---東京市場のオープン(寄り付き)は、東京時間午前9:00。---

9月27日(水)の東京市場は、148円台ミドルで、そのまま動かず。

ロンドン市場の午前中に、ユーロ/円(EUR/JPY)は上昇を始めた。

ニューヨーク市場で、[149.00]を上に抜けた。
---[148.80-90]レベル、[149.10-20]レベルに、
  ストップ・ロス(損切りの「ユーロ買い円売り」)があった様子。---

ユーロ/円(EUR/JPY)は、そのまま、149円台前半で、
ニューヨーク・クローズを迎えた。

∞∞<AD>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
[ドル円ユーロ投資入門]
~為替のプロがやさしく教える~
□ 松田哲(Satoshi Matsuda)著 □
□ 日経BP社 □ 1,890円(税込) □

この本の感想や意見を、

カスタマーレビュー[書評]として書いてください
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<AD>∞∞

Presented By【フォレックス・ディーラー物語】 Presented By【外為用語の基礎知識】

 メールマガジン【独断と偏見の為替相場】配信の登録・解除
 http://smatt.hp.infoseek.co.jp/mailmagazine0001.html

外国為替ブログナビ にほんブログ村 為替ブログへ 外為ランキング 人気blogランキング ブログランキング FC2 Blog Ranking ブログランキング

FX〔外為・為替〕ブログランキング

|

« 9月26日(火)、9月27日(水)のユーロ/ドル(EUR/USD)---【マーケット・コメント Part2】2006年09月28日 | トップページ | 【このところのマーケット】---個々の嗜好は、私の関知するところではありませんが・・・---2006年09月29日 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 9月26日(火)、9月27日(水)のユーロ/ドル(EUR/USD)---【マーケット・コメント Part2】2006年09月28日 | トップページ | 【このところのマーケット】---個々の嗜好は、私の関知するところではありませんが・・・---2006年09月29日 »